第55回全国小・中学校作文コンクール 栃木県地方コンクール実施要項
第55回全国小・中学校作文コンクールの募集は終了いたしました。
たくさんの応募ありがとうございました。
たくさんの応募ありがとうございました。
| 目 的 : | 栃木県内小・中学校児童生徒の文章を書く力の一層の向上を図るとともに、国語に対する関心を深め国語を尊重する態度を育てる。 | |
| 主 催 : | 栃木県教育委員会、読売新聞社 | |
| 応募について : | ・ 自作の未発表の作文の応募に限ります。 ・ 必ず校内で審査を実施の上、ご応募ください。1中学校につき6点以内、1小学校につき18点以内とします。 ・ 各作品の原稿用紙表紙に必ず作品票(様式1(pdf))を添付してください。 ・ 校内全応募作品総数を「作文応募リスト」(様式2(pdf))に記入し同封して ください。 ・ 応募作品は返却しませんので、必要があればコピーをとっておいてください。 ・ 各部特選の作品3点は,全国コンクールに出品します。 ・ 応募の詳細については、「応募規定」をよくお読みください。 |
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| 応募締切日: | 平成17年9月12日(月) 必着のこと | |
| 応募先: | 〒320-0822 宇都宮市河原町1-4 読売新聞社宇都宮支局「作文コンクール」係 |
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| 応募問合せ先: | ・読売新聞社宇都宮支局「作文コンクール」係 TEL 028-638-4311 ・総合教育センター研修部「作文コンクール」担当 TEL 028-665-7202 |
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| 【 応募資格 】 | 国内の小・中学校および海外の日本人学校に在学する児童・生徒 | |
| 【 部 門 】 | 小学校低学年・同高学年・中学校の3部門 | |
| 【 賞 】 | 各部門ごとに「文部科学大臣賞」1編、「読売新聞社賞」3編、「日本漢字能力検定協会賞」1編、 「JR賞」1編、「入選」5編。 |
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| 【 審 査 】 | まず「都道府県審査」を行い、各部門で最も優れた作品が「中央審査」に進みます。 | |
| 【中央審査員】 | 桑原 隆 (筑波大学教授)、
後藤 竜二(児童文学作家) 杉戸 清樹(国立国語研究所長)、 黛 まどか(俳人) (50音順、敬称略) |
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| 【 規 定 】 | 1)自作の未発表作品に限ります。応募作品について著作権侵害などの争いが生じても、主催者は責任を負いません。 2)1人1編に限ります。 3)400字詰め原稿用紙を使用し、右上端をホチキスで留めて下さい。 4)鉛筆(Bまたは2B)で濃く書いて下さい。応募する児童・生徒の自筆に限ります。ワープロ、パソコンの作品は認めません。 5)作品の1枚目を「表紙」とし、「題名」のほか以下の項目を様式1(pdf)に記入して下さい。いずれもフリガナをつけてください。 ※記載いただいた個人情報は、受賞者への連絡、作品に関する問い合わせ、取材のみに使用し、それ以外の目的での使用や、第三者に譲渡することはありません。 6)応募作品は返却しませんので、必要な場合は事前にコピーをして下さい。 7)入賞作品の著作権は主催者に帰属します。優秀作品は、読売新聞で紹介するほか、主催者、協賛社のホームページで使用したり、テレビ、ラジオ、雑誌、書籍、教材などに利用されることがあります。 |
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| 【 応募方法 】 | 学校ごとにとりまとめて「応募リスト」(様式2(pdf))に必要事項を記入の上、作品を同封してください。 それぞれの封筒の宛名は「作文コンクール」係と明記してください。 ※ 記入欄が足りない場合は、応募リストをコピーしてご使用ください。 |
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| 【 発 表 】 | 都道府県審査の結果は、平成17年10月中旬に読売新聞地域版で発表します。 また12月上旬に、中央審査の結果(受賞者全員の氏名と受作品の一部)を全国版に掲載します。 |
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| 【優秀作品集】 | 平成18年4月頃、日本漢字能力検定協会より上位入賞作品を収録した優秀作品集が発刊される予定です。 | |
