幼児教育について
幼児期は人間形成の基礎を培う上で極めて大切な時期です。この時期にしかできない、幼児期ならではの豊かな体験をすることが、子どもたちの心身の調和のとれた成長につながっていきます。活力に満ち、心豊かで創造性に富み、新しい時代を切り開いていく子ども達を育てるためには、幼児教育に関わる教職員の資質向上や保育・教育環境の整備・充実が求められています。
幼児教育部では、国立、公立、私立の枠を越え、すべての幼稚園・保育所・小学校の教職員等を対象に、幼児期から児童期にかけての保育・教育の質の向上、幼児教育に関する調査研究・情報の提供、幼稚園・保育所・小学校の連携等に関する各種事業を行います。
とちぎの幼児教育 −とちぎの幼児の健やかな成長のために−を掲載しました。
幼稚園・保育所における家庭教育支援の在り方−「家庭教育のすすめ」(リーフレット)の活用の手引−を掲載しました。
家庭教育のすすめ リーフレットを掲載しました。
幼児教育情報誌「おうち」第18号を掲載しました。
平成23年度研修一覧を掲載しました。
幼稚園・保育所における家庭教育支援の在り方−「家庭教育のすすめ」(リーフレット)の活用の手引−を掲載しました。
家庭教育のすすめ リーフレットを掲載しました。
幼児教育情報誌「おうち」第18号を掲載しました。
平成23年度研修一覧を掲載しました。

