中学校 : 技術

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領域別

A材料と加工に関する技術(25) 概要を表示する 概要を表示しない

くぎ打ちの達人になろう!(初稿H14)(R1)
 本キットは、技術 ・家庭科における技術とものづくりの指導項目「製作品に使用する工具や機器の使用方法及びそれらによる加工技術」について、問題解決的な学習を取り入れた実践例です。この授業では、生徒自身が体験を通し、「各種のげんのうの使い方とそのポイントについて」グループ毎に実際に試行錯誤していく中で、正しい使い方を導き出すという、実践的 ・体験的な学習を行い、問題解決能力を育むことを目指しています。
「生活に役立つ木工作品」の構想(H28)
この指導実践資料は,木工作品の構想において、木工ガイドを使いサンプル部品を組み立てながら行うことで、材料の一枚板からどのような作品ができるかイメージすることのできる教材です。その教材を使いながら機能を考えることをねらいとした授業の事例です。
生活に役立つマルチラックを製作しよう(H24)
この教材は、栃木県中学校教育研究会技術・家庭部会の研究成果として、第51回関東甲信越地区技術・家庭科研究大会 栃木大会(平成24年11月22日)の各分科会において配布された資料です。3年間の指導計画や学習内容A〜Dの評価計画、及び公開授業の指導案とワークシート等をエクセルやワード(一太郎)等のデジタルデータで公開します。
のこぎり引きをペア学習で習得しよう(H23)
この教材は、「A:材料と加工に関する技術」における「製品の製作」での「のこぎり引き」の技能を、ペア学習を効果的に行うことによって習得を目指した授業の指導案とワークシートです。特にこのペア学習向けのワークシートは、他の授業においても応用が可能と思われます。ぜひ、御活用ください。
ブリッジコンテスト(H21)
本キットは、「材料と加工の技術」の学習において、丈夫な構造を、強度試験「ブリッジコンテスト」を通して体験的に学習することができる指導事例です。班対抗のコンテスト形式とすることで、生徒はコミュニケーションをとりながら協力し合って学び合うことができます。
製品の組み立て方を知ろう(H19)
本キットは、技術とものづくりの指導項目A(3)イ 工具や機器の使用方法及びそれらによる加工技術、について、問題解決的な学習を取り入れた実践例です。この授業では、釘を使って簡単な接合をさせた後、板の割れや傷、釘の飛び出し等、失敗した接合部を観察させ、失敗しない接合の仕方を考えさせるようにしました。上手な接合をするためのアイデアをグループで出し合わせます。また、下穴の加工もペア学習も通して、気づいたことを教え合わせるよう学び合いを進めました。
生活に役立つ木製品を作ろう(H18)
足利第一中学校で校内指導法研究会として行われた授業です。A技術とものづくり、生活を豊かにするものを作ろうの領域です。本時は構想のまとめとして簡単なCAD(コンピュータの設計ソフト)を使って自分の作ろうとする作品の設計図をかく授業です。一人一人のつまづきを発見し、見通しを持って作業できるように展開したい授業である。
部品を寸法通りに仕上げよう(H18)
 この指導案は、技術とものづくりの指導項目A(3)工具や機器の使用方法及びそれらによる加工技術についての指導事例である。本時は副題材製作における部品加工の最終時である。寸法通りに加工できているかを検査することにより、より精度の高い部品に仕上がるようにし、本題材製作への自信につながる学習展開をする。
木材の特徴(H18)
 製作に必要な材料はさまざまなものがあるが、木材は古くから使用されてきた材料であり、生徒にもなじみのある材料の一つです。本キットは、木材の「曲げ」強さの実験を通して、木材の繊維方向による強さの違いについて理解し、繊維方向を考えた製作品の設計を行わせた指導案です。
つくってみたい製品を考えよう(H18)
このキットは,製本の構想をさせる際に,自らの生活を振り返り,身の回りの環境から問題に気付かせ,ものづくりを通してそれらの問題を解決していこうとする問題解決能力の育成を図る資料です。 このキットは教師の発問がポイントです。生徒たちに対する発問が授業の目標や核心からずれてしまいますと,生徒たちの考えや発想,活動などが違った方向に展開されてしまうことがあります。そのためにも教師用資料を参照の上、導入部分での説明にご留意下さい。
材料を切断する(H17)
木材の強さを知ろう(H17)
 木材の性質を知るうえで,実際に体験しながら木材の繊維方向による強さの違いを知ることができるようにと考えた教材です。前半は同じ大きさと種類で繊維方向だけが異なる2種類の木片を,曲げの実験として折ることで,興味・関心を高め,後半では学習したことを自分の製作品にどのように生かしていくかを考えられるように設定しています。
下穴のあけ方(H16)
ボール盤の指導ビデオがついてます。
材料取り(けがき)(H16)
正しいけがきの方法が分かります。
製作品の組み立て(H16)
けがき・組み立てのポイントが分かります。
切断・曲げ・削りの加工法の検証 2/2(H16)
切る・曲げる・削るを写真で確認できます。
切断・曲げ・削りの加工法の検証 1/2(H16)
アクリルヒータ・バンドソー指導ビデオがついてます。
入れ物の機能と構造(H16)
設計の指導ビデオが見られます。
じょうぶな構造を考えよう(H16)
 この教材は、「木材の繊維方向の違いによる曲げ強さの実験」をとおして材料の特徴及び製品の構造を考えさせる授業で用いた資料です。
 自作の実験装置と提示資料をもとに、生徒にわかりやすく、楽しい授業を展開することをねらいとして開発しました。
のこぎりマニュアルを作ろう(H16)
 この教材キットは、技術とものづくりの指導項目(3)製作に使用する工具や機器の使用方法及びそれらによる加工技術について(両刃のこぎりを利用した切断)の指導事例です。両刃のこぎりの特徴やその正しい使い方について抱いた問題を生徒が自ら解決していく問題解決的な学習の展開を図っています。
「つくるもの」の工夫〜ルーブリックを生かした授業の取組〜(H16)
 この教材キットは、ルーブリックを取り入れた授業実践を通して、学習意欲の向上と基礎・基本の定着を目指した指導や評価の在り方を検討した事例です。授業の内容は、「つくるもの」の工夫という題名で、「製作品に合わせた機能や構造を工夫できる。(工夫・創造)」ことをねらいとしたものです。ものと入れ物の大きさの関係や使いやすい機能・構造について考えさせました。
けがき線にそってまっすぐ切断するには?(H15)
 切断用工具(両刃のこぎり)の機能について、問題解決的学習を通して理解を図ることをねらった授業展開例です。本時では、「けがき線にそってまっすぐ切断するためにはどうしたらよいだろう」と問題提起をし、グループで自分の体験をもとに解決法について協議します。出てきた解決方法について試行錯誤を繰り返しながら切断作業をおこなわせ、まっすぐ切断するためのこぎりびきの方法について考えさせます。
釘を使わずに木製品を作ろう(H13)
 本キットは、選択技術での木材を主材料とした発展学習で、ほぞ ・くみ ・みぞを使い釘を使わずに副題材で技術を高め、高い精度の本題材を作れるようにしています。
設計をしよう(H13)
 「技術とものづくり」において設計をさせる場合、金属の使い方、側板 ・底板 ・天板の形状、接合方法、他の材料の利用など他の生徒に参考になる部分について、自分の設計したものをもとに生徒にOHPで発表させます。発表を聞いた生徒たちに、新たな課題を見つけて設計に取組ませる指導例です。
家庭生活に役立つものを製作しよう(H13)
 金属加工の指導項目『金属を加工して、性質を調べよう』に利用できる教材です。金属材料の性質や特徴を利用した加工方法を簡単な実験を通じて学習することができる授業の展開例です。

Bエネルギー変換に関する技術(7) 概要を表示する 概要を表示しない

ディベート学習で資源 ・エネルギー問題を考えよう(初稿H14)(R1)
技術 ・家庭科の「技術とものづくり」領域において、ディベート学習により資源 ・エネルギーに関する知識や判断力を培うことができるように作成されたものです。作成にあたって注意したことは、より正確に現状を認識できるように、茨城県東海村で起きた原子力の臨界事故を取り上げ、導入の際、プレゼンテーションソフトを用いて生徒に視覚的に説明することができるようにしました。
生活に役立つ機器を作ろう(H24)
この教材は、栃木県中学校教育研究会技術・家庭部会の研究成果として、第51回関東甲信越地区技術・家庭科研究大会 栃木大会(平成24年11月22日)の各分科会において配布された資料です。3年間の指導計画や学習内容A〜Dの評価計画、及び公開授業の指導案とワークシート等をエクセルやワード(一太郎)等のデジタルデータで公開します。
ロボコンに挑戦〜校内特許の活用〜(H21)
本キットは、グループ共同製作による中学ロボコン(中教研主催)出場をめざすロボット製作のアイデアを出し合う授業の指導案とワークシートです。校内特許を活用することにより、グループ内だけでなく、クラスや学年でアイデアを共有し、さらによいアイデアを生み出すことにつなげます。校内特許申請用紙やロボット構想カードは、技術科特有の言語活動と考えられ、他のものづくりにおいても活用が可能です。
ポンポン船の製作(H21)
本キットは、「エネルギー変換の技術」の学習において、ポンポン船を「より速く、遠くに進ませる」という目標に向かって、生徒が試行錯誤や工夫創造しながら学習を進められる実践例です。全17校時の指導計画案を示し、また、「学び合い」という学校目標のもと、グループ活動による意見交換などの学習活動が盛り込まれています。
エネルギー変換を活用したものをつくろう(H19)
本キットは、はんだごてを安全に扱い、手順に沿ったはんだ付けができることをねらいとした授業の指導案と本題材で活用したシラバスです。本題材を展開するにあたり、事前に生徒にシラバスを渡しておくことで、生徒は毎時間の授業の内容とねらいを知ることができます。また授業の最後には、シラバスを利用した自己評価を行います。教師も授業のねらいにそって、生徒がどのように本題材に取り組んできたかを評価することができます。
動力を伝達するしくみを知ろう(H17)
照明器具の製作(H17)
 照明器具の製作工程をデジタルビデオカメラで撮影し、ビデオ編集しました。ビニールコードの端末処理、はんだづけ、スイッチ・レセプタクルの取り付けなどの工程をそれぞれ動画で生徒が確認できます。

C生物育成に関する技術(4) 概要を表示する 概要を表示しない

授業のデザイン 中学校 技術・家庭科(技術分野)(H25)
 新学習指導要領では、生きる力を育むことを目指し、基礎的・基本的な知識・技能を確実に習得させ、これらを活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力等を育むとともに、主体的に学習に取り組む態度を養うことが示されています。  本紙は、平成24年度に栃木県総合教育センターで、学習指導要領の改訂の趣旨を踏まえた授業の例などを小・中学校の各教科別にまとめたものです。各学校において、自校の年間指導計画や児童の実態等を踏まえ、確かな学力を身に付けさせる授業をデザイン(構想)するための参考資料として御活用ください。
作物(イチゴ)の収穫量を増やそう(H24)
この教材は、栃木県中学校教育研究会技術・家庭部会の研究成果として、第51回関東甲信越地区技術・家庭科研究大会 栃木大会(平成24年11月22日)の各分科会において配布された資料です。3年間の指導計画や学習内容A〜Dの評価計画、及び公開授業の指導案とワークシート等をエクセルやワード(一太郎)等のデジタルデータで公開します。
秋ギクの栽培2(鉢替え)(H18)
このキットは、菊づくりの作業の中で、根を十分に張らせるために行う鉢替えの作業、菊が3本にうまく分かれていくよう、針金などの器具を使って誘引する作業、すくすく育つ菊を支えるため支柱立て作業のポイントを示したものです。
秋ギクの栽培1(さし芽)(H18)
菊花は昔から多くの人に愛され親しまれた秋を代表する花です。秋には各地で菊花展が開催され、すばらしい菊の花を観賞されたことと思います。技術・家庭科の授業を通じて、生徒とともに花を咲かせて楽しんで見ませんか。このキットは、菊づくりの中で管理が一番難しいと言われている、さし芽の作業のポイントを示したものです。

D情報に関する技術(24) 概要を表示する 概要を表示しない

キューブベーシックによるプログラミング学習(初稿H14)(R1)
 本キットは、第41回全日本 ・関東甲信越中学校技術 ・家庭科研究大会に向けて県南ブロックで実践した授業の指導案やワークシート、プログラム入力支援ソフトなどが掲載されています。
プログラムによる計測・制御の指導計画とワークシート(H26)
プログラムによる計測・制御の学習の最適化を目指して、教材3種類(Y社P、S社R、L社M)の組合せによる10時間分の指導計画を6種類と共通のワークシートを作成しました。10時間を貫く学習課題があり、それを達成するために生徒が段階的に課題を設定できるようになっています。
情報通信ネットワークの仕組みを知ろう(H24)
この教材は、ネットワークを利用して情報が伝わる仕組みについて、ブラウザ上で視覚的に理解できるデジタル教材と、この教材を用いた授業の指導案及びワークシートです。
ロボットを自在に動かして課題を解決しよう(H24)
この教材は、栃木県中学校教育研究会技術・家庭部会の研究成果として、第51回関東甲信越地区技術・家庭科研究大会 栃木大会(平成24年11月22日)の各分科会において配布された資料です。3年間の指導計画や学習内容A〜Dの評価計画、及び公開授業の指導案とワークシート等をエクセルやワード(一太郎)等のデジタルデータで公開します。
RPGツクールを使ってRPGを作ろう(H18)
RPGツクールを用いてゲームの制作をすることで,生徒の学習意欲は高められることができる。また,フローチャートを書きながら,ゲームの制作にあたることで基本的なゲームの構造について学ぶことができる。
卒業記念マグカップを作ろう(H18)
 足利第二中学校で中教研指導法研究会として行われた授業です。B情報とコンピュータのマルチメディアを利用して表現や発信をしようの領域です。3年生の卒業記念品としてマグカップにコンピュータでデザインしたものを焼き付けます。自分で集めた素材を加工してデータを作ります。
情報ネットワークの利用(H18)
 このキットは、情報とコンピュータの指導項目(4)イ情報を収集、判断、処理し、発信ができることに関する指導事例です。情報通信ネットワークの仕組み(Webページ・電子メール)と利用法を正しく理解し、適切に利用することにより生活の向上を生徒に図らせることをねらっています。また、コンピュータ操作スキルの個人差が大きいため、個に応じた学習の展開を図っています。
ワープロソフトの機能(H17)
 この教材キットでは、「情報とコンピュータ」の中で、B(3)コンピュータの利用について授業研究を行ったもので、このキットには、指導案と展開、その学習プリントなどがあります。(3)アのコンピュータの利用ということで、ワープロソフト(キューブワード)の基本的な操作の学習のものです。内容は、けい線や文字装飾などの使い方について学習したものです。
ソフトウェアを用いて、基本的な情報の処理をしよう(H17)
 この教材キットでは、「情報とコンピュータ」の中で、B(3)コンピュータの利用について授業研究を行ったもので、このキットには、指導案と展開、その学習プリントなどがあります。(3)イのソフトウェアの応用について行った学習のものです。  題材を「生活に役立つ製品の制作をしよう」ということで、制作する作品のレイアウトを1時間かけて行うものです。
ITコンテンツを利用して、簡単なプログラムを作成しよう(H17)
暑中見舞いのレイアウトを考えよう(H17)
 本教材キットは、内容B「情報とコンピュータ」において、「暑中見舞いの制作」を題材に構想について考えさせるための授業です。
レイアウトの検討については、イラストや本文などの配置とその内容を色分けして示すなどして、グループ内または教室全体でイメージを共有することができるよう工夫しました
情報モラルについて考えよう(H17)
この教材は子どもたちに確かな情報モラルを身につけるための技術家庭の授業の学習指導案である。コンピュータ上で情報のやりとりをする体験を実際に行うことで、問題点を考えさせ、生活と情報の関わりを考えさせることをねらいとしている。情報教育関係。
情報モラルと個人情報の在り方(H16)
情報モラルについて考えます。
迷路を抜けるように、カートを動かそう(H16)
プログラムに光センサーを使い、カートを動かします。
作成したWebページを鑑賞し合い、掲示板に感想を述べよう(H16)
作成したWebページを鑑賞しあいます。
情報通信ネットワークの特徴を理解しよう(H16)
掲示板を使って交流します。
生徒の生活経験を生かした情報の処理—表計算ソフトの利用をとおしてー(H16)
 本資料は「情報とコンピュータ」B(3)イの内容「ソフトウェアを用いて,基本的な情報の処理ができること。」で実践した教材です。表計算ソフトの計算機能や関数・グラフ化を学習させるために、生徒の身近にある事例をもとに教材化しました。表計算の基礎となる事項が段階を追って学習できるよう計画しています。
情報通信ネットワ-クを活用した学習指導案(H16)
この教材キットは、平成14年度に全日本中学校技術・家庭科研究大会第3分科会で発表したものです。資料は年間指導計画、評価計画、情報通信ネットワークを活用した問題解決的な学習の指導案、ワークシート、掲示板、交流学習の様子等があります。
芳賀郡市技術・家庭科で管理している掲示板があるので、授業等でご活用ください。
プログラミングと計測・制御(H16)
 この教材キットは、技術・家庭科、「情報とコンピュータ」の学習内容について紹介したものです。ハイパーキューブNet2(スズキ教育ソフト株式会社)を教材ソフトとして活用し、前半では基本的なBASIC言語を用いたデザインプログラムの作成、後半ではマイコンカートを制御するプログラムの作成を取り上げました。特に後半の内容について、その授業展開例などを中心に掲載しています。
卒業記念CD−ROMの製作 〜他教科との連携を通して〜(H15)
 この教材キットは、マルチメディア作品の題材として、卒業記念文集をWebページ形式で製作し、学年全員の作品を1枚のCDにまとめ、それを焼き増して全員に配布しようというものです。学級活動や国語科、美術科などの他教科との連携を踏まえた内容になっていますが、技術科3年間の学習のまとめと位置づけるなど、様々な活用方法が考えられる教材です。
ワープロソフトの基本操作〜一太郎の使い方〜(H13)
 地区で行われたコンピュータ研修資料の一部です。一太郎で作った文書です。技術 ・家庭科だけでなく、「総合的な学習の時間」の学習スキルの学習の際に活用できると思います。
校内LAN&インターネット活用実践〜一人ひとりの能力に応じた情報教育実践〜(H13)
本キットは、「総合的な学習の時間」の実施にあたって、「美術と技術 ・家庭科」の、合科による実践を行い、文化祭、修学旅行、林間学校等の各種行事をHTML化し、このような実践を行いながら、校内LAN&インターネットを学校教育でどのように活用したら効果が上がるか実践研究したものです。
情報を生活に役立てよう(H13)
 本キットは「技術分野B(2)情報とコンピュータ」の指導のなかでワープロソフトを利用した新聞作りの実践事例です。
情報スキルの育成テキスト〜情報スキルを高めよう〜(H13)
 本キットは、技術 ・家庭科での「情報とコンピュータ」の学習テキストとして活用できる教材です。問題解決的学習を意識し、学習の一連の流れやある場面を例にして、1時間の学習指導案を添付しました。
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