お知らせ

学校感染症に関する登校申出書について
 今年2月より、新型コロナウイルス感染症が、学校感染症の第一種対象となりました。新型コロナウイルス感染症を始め、医療機関にて学校感染症に罹患した、またはその疑いがあると診断された場合は、出席停止となります。

 今年度より、すべての学校感染症につきまして、学校感染症と診断された場合には、保護者による「学校感染症に関わる登校申出書」の提出をお願いいたします。この登校申出書をもって、学校感染症の罹患、医師からの指示事項、出席停止期間等を確認いたします。
詳しくは、以下の保護者宛通知をご覧ください。
「学校感染症に関する登校申出書」について.pdf
また、登校申出書は、以下よりダウンロードしてお使いください。

学校感染症に関する登校申出書.pdf
参考までに、学校感染症一覧を載せておきましたのでご覧ください。
学校感染症一覧.pdf

 
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◎学校所在地・連絡先◎

栃木県立石橋高等学校
 
 〒329−0511
  栃木県下野市石橋845
 
  Tel : 0285−53−2517
  Fax: 0285−52−2376
 

 

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 応援歌  
                作詞 鈴木 輝久
                作曲 辰巳 憲嗣
 
 
  一、 春爛漫と 咲き誇る
     桜の花に 抱かれし
     輝く古き 伝統に
      「和の精神」の旗 いや高く
     今ぞ 誉を立つる時
     聞かずや君は 一千の
     鬼怒の川面に こだまする
     石高健児の 声援を
 
 
          ニ、 秋玲瓏の 空高く
         霧晴れわたる 学び舎に
         若き血潮を たぎらせて
         濡れし露草 星影踏みて
         鍛えし 技を競う時
         聞かずや君は 一千の
         ニ荒の峰に こだまする
         石高健児の 声援を
 
 
                                    昭和30年制定 
                この応援歌は生徒会が中心となり、一般生徒から歌詞を募集して作られたものである。
                当時の記録によると、6月29日に「石高応援歌応募作詞審査」が行われ、7月2日には
                「応援歌審査発表」があり、この時選ばれたのが当時3年生の鈴木輝久君による詞であ
                った。
                作曲は当時本校の音楽を担当していた辰巳憲嗣先生である。
                現在、繰り返しの部分「聞かずや君は 一千の」は初め「七百の」であったが、生徒急増
                期に生徒数が増えたため、その部分を「一千」に変えて、今日まで歌い継がれてきている。

 

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