栃木県立石橋高等学校
 
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栃木県立石橋高等学校
 
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お知らせ

同窓会事務局からのお知らせ

本年度のホームカミングデーについては、以下のpdfをお開きください。


石橋高校HomecomingDay.pdf
 

同窓会だより

同窓会だより
2018/03/09

同窓会だより第35号

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同窓会だより第35号発行しました
石高同窓会だより-35号.pdf

07:40 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2017/03/08

同窓会だより第34号

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同窓会だより第34号 同窓会だより-34号.pdf
07:39 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)

同窓会行事

同窓会行事報告 >> 記事詳細

2016/11/26

同窓会下野支部設立総会

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        石橋高校同窓会下野支部設立総会



 これまで石橋高校同窓会には石橋支部と国分寺支部がありました。三町合併により下野市が誕生したことにより、平成26年の創立90周年を機に、旧石橋町・旧国分寺町・旧南河内町の同窓生からなる下野支部を設立することとなりました。同窓会副会長の小林利孝氏(高11回)を中心に役員会が結成され、度重なる役員会を経た上で、平成28年11月12日に下野支部設立総会が石橋商工会館アイリスホールにて開催されました。

設立総会では、同窓生で下野市長でもある広瀬寿雄氏(高29回)や石橋高校の小宅徹教頭先生、石橋高校同窓会会長上野法忍氏(高23回)の各来賓のご臨席の下、40余名の同窓生が集まりました。開会のことばの後、校歌が斉唱され小林利孝下野支部長兼同窓会副会長のあいさつ、各来賓からの祝辞、事業報告をはじめとした議事が滞りなく進められ、閉会のことばで結ばれました。
      

 小林利孝支部長    広瀬寿雄下野市長    小宅徹教頭先生   上野法忍同窓会会長

 

その後は懇親会が開催されました。アトラクションに山口理貴氏(高校57回)の津軽三味線の演奏や楽しみジャンケンがあり、終始和やかな雰囲気でした。石橋高校応援歌を斉唱、三本締めの後、閉会となりました。 

          

              懇親会の様子並びにアトラクション

 

下野支部は、石橋高校の地元の同窓会支部会として、石橋高校生の活動と係わりながら活動を展開していきます。

 

 

平成28年度石橋高校同窓会下野支部役員

 

支部顧問       上野法忍

支部長        小林利孝

副支部長(石橋地区) 大木 徳

副支部長(国分寺地区)長 光博

副支部長(南河内地区)平石勝美

地区担当(石橋地区) 大野道久

地区担当(国分寺地区)若林 一

地区担当(南河内地区)鈴木秀男

幹 事        小林建夫

幹 事        伊沢嘉浩

幹 事        小堀義勝

会 計        石田節男

会 計        佐藤茂男

会計監査       高橋信夫

会計監査       青柿晃坪

 


19:24 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)

お知らせ


栃木県立石橋高等学校

第54回 同総会京浜支部総会開催

 

平成27年11月21日(土)に、サッポロライオン銀座7丁目店にて同総会京浜支部総会が行われました。

学校から若田部明校長先生、同総会本部から大手同総会副会長等の来賓を迎え、90名余の参加者のもと開催されました。

 

 

 新倉京浜支部長挨拶                   若田部校長先生挨拶                     大手同窓会副会長

 

栃木県の県議として活躍されている五十嵐清氏(高校40回)、今年の石橋高校創立記念式典で講演をなさった東京学芸大学教授飯田秀利氏(高校21回)、並びに金春流能楽師で重要無形文化財総合指定保持者の山中一馬氏(高校28回)からも御挨拶をいただきました。
   

       五十嵐清氏                             飯田秀利氏                      山中一馬氏

 

また、今年のアトラクションとして、フォークソングby The Merry Makers や秋元武夫氏(旧制中学14回)のハーモニカの演奏があり、会を盛り上げていただきました。
   

                                                                               酒宴の様子

 

 来年の京浜支部総会は平成28年11月19日(土)に開催予定です。お知り合いの方、同期の方若い方多数お誘い合わせの上、ご参加を心よりお持ちしています。

平成27年度 石橋高校同窓会京浜支部役員

顧   問   海老原 茂    (旧中14回)

   同      小室 公治       (高 6回)

支 部 長    新倉 敦司     (高12回)

副支部長    黒木 敦子     (高 16回)

幹事(会計)   高野 和子     (高 18回)

幹   事   舘野 義明    (高 19回)

  同      高橋 道子         (高 22回)

  同      荻原 恵子         (高 22回)

  同      鈴木 康功         (高 32回)

会計監事   寺内 敏子    (高 18回)

 

 

お知らせ

平成27年度 同窓会役員会・総会

並びに石橋高校HomeComingDay

 平成27年8月22日(土)

 

 今年の8月22日土曜日に同窓会役員会・総会を開催いたしました。

 今回の「石橋高校HomeComingDay」は高校を卒業して今年ちょうど40年になる方々(高校27回卒業の方々)と、卒業して56年になる方々(高校11回卒業の方々)を中心に総会に来ていただき、校内も見学していただきました。

 

   

                          図書室での総会の様子

 
 役員会・総会では上野同窓会会長、若田部校長の挨拶の後、平成26年度の行事報告・会計報告・会計監査が行われました。総会終了後に、本校放送部が作成した「石橋高校の1年間」やNHK放送コンクール出品の作品の視聴を行いました。

 

なお、今年は同窓生も多く参加しているケーナ演奏グループ「BOND`s・絆」の演奏もお聴きいただきました。その際、旧制石橋中学第14回卒業の秋元武夫氏によるハーモニカ演奏もしていただきました。

 

                                       
                  普通教室
Bでのケーナ演奏など

 

 懇親会では、46名の方に参加していただき盛大に行われました。通知が手元に届いたときには参加を迷っていた方々も、参加してよかったとの感想を頂きました。最後は校歌で締めくくられて会はお開きとなりました。

                      

        
      
                      懇親会の様子

 

 暑い中、御参加下さいました方々に心よりお礼申し上げす。

 なお、今後も同様な企画を実施する予定です。多くの方の御参加をお待ちしています。

 

同窓会だより

平成25年度 同窓会だより第31号
   平成26年 2月28日発行 石橋高校同窓会 石高同窓会だより第31号.pdf

平成26年度 同窓会だより第32号
   平成27年 2月27日発行 石橋高校同窓会 石高同窓会だより-32号.pdf
 

お知らせ

栃木県立石橋高等学校

第53回 同窓会京浜支部総会開催


平成26年11月29日(土)に、サッポロライオン銀座7丁目店にて同窓会京浜支部総会が行われました。

 本年は、石橋高校創立90周年記念式典が11月14日に行われることにより、例年より遅い開催となりました。

学校より若田部明校長先生、同窓会本部から上野同窓会長等の来賓を迎え、100名余の参加者のもと開催されました。また、今年のアトラクションとして、ケーナ演奏グループ「BOND‘s・絆」による演奏が行われました。このグループの中村靖氏、上野良氏が石橋高校18回卒で、主婦・学校の先生・学生からなるグループです。下野市グリムの森フェスティバルなどに出演しています。

 
     新倉京浜支部長挨拶           若田部校長先生挨拶


 

お知らせ

同窓会より

今夏の同窓会総会にて同窓会本部役員の改選が行われました。

新たに役員に就任された方々は次の通りです。

 顧  問           戸田 譲一 (中19)
 顧 問           伊澤 勝彦 (高 9)
  会 長           上野 法忍 (高23)
  副会長           小林 利孝 (高11)
    〃             梅山 康之 (高15)
    〃             谷中 恵子 (高18)
    〃             大手 正憲 (高22)
    〃             柏木 陽子 (高23)
    〃(京浜支部長)     新倉 敦司 (高12)
    〃(宇都宮支部長)   郷間 康久 (高32)
    〃(県庁支部長)     山中 晃   (高25)
    〃(下野支部長)     海老原 茂 (高10)
  〃(小山支部長)     岸  一彦 (高15)
  監  事                 伊沢  幸一 (高15)
    〃                  山中 晃   (高25)
    〃                  山崎 早苗 (高25)

 本年9月より上野同窓会長を中心とした体制で、同窓会関連行事を運営してまいります。なお、90周年記念行事に関しましては、これまで通り伊澤勝彦氏が実行委員長をつとめてまいります。


 お知らせが遅くなり、誠に申し訳ありませんでした。
 

栃木県立石橋高等学校
平成25年度 栃木県庁石橋高校同窓会開催 
平成26年1月10日(金)
 
 平成26年1月10日(金)に、『ニューみくら』において県庁支部会による懇親会が開催されました。
 県庁OB(参与)、現役職員に加え学校関係、顧問の方々を来賓として盛大に行われました。
 しばらくブランクがありましたが、関係者のご努力で50名予の方に参加いただき開催できました。
 最後に参与、大木様の指揮の下、石橋高校校歌が響きわたりました。

 
   
    山中県庁支部会長挨拶          乾杯 五十嵐参与             伊澤同窓会長挨拶
 
   
       江部校長挨拶            宮澤幹事長・蓬田副会長        思い出話に花が咲きます
 
    
       校歌の大合唱       校歌の指揮は大木参与      老いも若きも同窓生           岩崎参与が一本締め

 

栃木県立石橋高等学校
第52回 同総会京浜支部総会開催 
平成25年11月16日(土)

 平成25年11月16日(土)に、例年通りサッポロライオン銀座7丁目店にて同総会京浜支部総会が行われました。
 本年は、学校より萩原教頭先生、同総会本部から伊澤同総会会長等の来賓を迎え、100名余の参加者のもと開催されました。
 また、今年のアトラクションとして、永井塁、優子歌謡ショーが行われました。
 永井優子氏は石橋高校第29回卒業で、現在ジャズボーカリストとしてライブハウスなどで活躍中の方です。


   

     新倉京浜支部長挨拶              萩原教頭先生挨拶             伊澤同総会会長挨拶

 
   

                                  酒宴の様子


 来年の京浜支部総会は平成26年11月29日(土) に開催予定です。
 お知り合いの方、同期の方若い方多数お誘い合わせの上、ご参加を心よりお持ちしています。

 
平成25年度 同窓会役員会・総会  石橋高校HomecomingDay
                                                          平成25年8月17日(土)
 
 例年通り8月の第3土曜日に同窓会役員会・総会を開催いたしました。
 今回は 「石橋高校HomecomingDay」 を企画し、
 高校を卒業して今年ちょうど40年になる方々(高校25回卒業の方々)を中心に総会に来ていただき、校内も見学していただきました。
 
      
      校長室での役員会の様子               図書室での総会の様子
 
 
 役員会・総会では伊澤同窓会長、江部校長の挨拶の後、平成24年度の行事報告・会計報告・会計監査が行われ、
 来年迎える創立90周年記念式典について討議がなされました。
  
 懇親会では、50名近くの方に参加していただき盛大に行われました。
 卒業アルバムを持ってこられた方もいて、40年前の出来事に思いを巡らすひと時となりました。最後は校歌で締めくくられて会はお開きとなりました。
 
  
               懇親会の様子
 
 暑い中、御参加下さいました方々に心よりお礼申し上げす。 なお、来年も同様な企画を実施する予定です。多くの方の御参加をお待ちしています。
 

石橋高校 HomecomingDay

石橋高校 HomecomingDay

 石橋高校同窓会では、来年創立90周年を迎えるのを機に、“石橋高校HomecomigDay”を企画いたしました。
 
  石橋高校を卒業して、今年40年になる学年の皆様に石橋高校に戻り母校の様子などをご覧いただき、懇親を深めることを目的とした催しです。
  今年は1973年(昭和48年)3月に卒業された学年の皆様(高校第25回卒業)を対象に下記の通り、同窓会総会の当日に実施いたします。
  母校に戻り、思いを40年前に馳せ、同期の方々とひとときをお過ごしいただくのはどうでしょう。
 
 詳細は、右のpdfファイルををダウンロードして、ご覧下さい。 【 石橋高校 HomecomingDay.pdf 】
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しばしあの頃へタイムスリップ     
    (卒業アルバムより) 
 
【3年1組】
今、日本史の時間です。鎖国の完成は1641年……。3の1の担任でもある福田先生の声が、教室中に響いている。外は、頭をおさえつけるような重い重いくもり空。こんな時、教室の電灯の明かりが、一きわ明るく、暖かく感じられる。鉛筆を持つ手を休め、ふと教室を見回すと、友の後ろ姿が目に入る。下を向いて一所懸命ノートをとっている友。先生の説明に耳を傾けている友。何を思っているのか、鉛筆に歯をたてながら、じっと身動きもしない人もいる。眠そうな人もいる。夕べ、勉強がんばったのかなあ。それとも……?さっき休み時間に早弁をした友の満足そうな横顔も目に入る。この教室の中に、47人の違った人がいる。その違っている一人一人が、47集まったのが。3の1なんです。
【3年2組】
 “私立文系=3の2”の縦・横・高さとは一体、いかなるものか。順を追って説明していくようにしましょう。
先ず縦の構造。知る人ぞ知る、古口・池田両正副担任の先生をトップに、各々ホームルームの係ごとに整然?と配置され、係を持たない約半数の面々も、クラスの屋台骨として、不安定なトップを常にガッチリと支えていてくれる。ゆえに、非常に安定したクラスなのであります。
次いで横。一種の共同体である所の一個のクラスが、いかにうまくまとまれるか否かということは、各個人の横のつながりがどれだけしっかりしているか、という事に等しいのです。その点で、良きにつけ悪しきにつけ、必ずどこかで連帯感を持ってしまうのが、我々の大きな特徴だとも言えるのです。裏返して言うならば、クラス全員が非常に乗りやすい性格であると同時に、担任の古口先生自身が我々同様の性格なのかもしれません。

【3年3組】
高校っていいな、と思いはじめたのは3年も2学期なってからでした。それもクラスというものを意識の中においてからのことです。クラスって何でもない集団のようですけれど、その実、偶然のようで必然のめぐり合わせなのではないかと思うのです。わがクラスには秀でた団結も、とびぬけたリーダーもありません。でも一人一人のどこかに3の3の気質が流れているような気がします。決してみんないい子じゃないけれども、そこにいるだけであたたかい、ふれあいが感じられような、そんな人間くさい仲間達です。

【3年4組】
諸君、太陽はどの方向から上るのか知っておるかな。そう、今までの法則から言えば、東の空から上るのが当然の事じゃった。だが、驚くなかれ、この法則が覆されたのじゃよ。なんとまあ、北の空(戸)から上ったではないか。(中略)「ザ・タカハシサン」という名にしようではないかと決まったじゃよ。それからというものタカハシサンの研究は続けられた。
とある日、わしゃ大変な事を発見したのじゃよ。それはじゃな、タカハシサンを中心に、47もの惑星が公転していることがわかったのじゃよ。それがまたユニークな惑星ばっかりでのう。

【3年5組】
いずれの御時にか、アメリカの石橋高等学校の、そう、あの3年5組の館は有名でした。
「おおう、またカラスがベランダにとまってやがる。特にあの3年5組のとこは、真っ黒くてでっかいやつがひときわ、たむろしている」とまあ、世間のうわさはこんな具合です。そりゃそれでいいとして、そのカラスども、しばしばいたずらをしますそうな。上から上ばきを落としたり、あのベランダから下まで長いひもをたらして、のんびりと“さかなつり(?)”をしたり……。そんなわけで、いつの日か世間ではあそこを“カラスの館”と呼ぶようになったとか……。

【3年6組】
学年でたった1クラスだけの家政科の3年6組。
かわいい女の子。泣き虫な女の子。おこりんぼうな女の子。そんな女の子ばかりの6組。
球技大会などでは、5種目中3種目の優勝を獲得した6組。
ある時は45名全員がバラバラになり、又、ある時は45名の両手がつながりひとつの大きな輪になった6組。
このようなクラスなんです。3年6組って……。そして、担任の荒井先生、副担任の前沢先生を中心に底抜けに明るく、よく笑い、おしゃべり(これはいつも注意をうけるのですが)をする、その上に友の喜びや悲しみもわかちあう仲間なんです。

  
(生徒会誌『車輪』クラス紹介よりの抜粋) 

 
創立90周年記念事業第1回実行委員会   平成24年9月18日(火)
 
 
 午後4時から同窓会会長をはじめとする、実行委員18名が集まり、
 事業計画並びに事業経費等についての話し合いがもたれました。
 
   
      同窓会、PTA関係者                   本校関係職員                 進行役の霧林教諭 
   
      江部校長のあいさつ               伊澤同窓会長のあいさつ            永山PTA会長のあいさつ
 
平成24年度 同窓会役員会・総会   平成24年8月18日(土)
 
 
 今年も例年通り、8月の第3土曜日に同窓会役員会・総会を開催しました。
 
 今年は昭和35年石橋高校卒業の皆様が大勢総会に参加して下さいました。総会終了後には、校内を見ていただきました。
 
  
  同窓会役員会 90周年を2年後に控え、記念式典やその他の内容の骨子について熱心に討議がなされました。 
 
  
  同窓会総会 平成23年度の報告や90周年事業についての説明がなされました。
 
  
  同窓会総会では同窓生の高校時代の思い出にも       総会終了後、校内を見ていただき、皆様の高校時代に
 話が及びました。                          思いを馳せていただきました。
 

同窓会より

 同窓生の総数は18,250人です。(平成23年 3月現在)

  県庁支部、石橋支部、小山支部、京浜支部でも毎年支部総会が開かれています。

 ・同窓会は、創立記念式典などへの同窓生講師の派遣など、
    本校の教育に積極的 に協力しています。
 
 ◎同窓会に関するお問い合わせ
           石橋高等学校内・事務局(同窓会係)までお願いします。

     TEL 0285−53−2517
     FAX
  0285−52−2376
昭和9年創立10周年同窓会誌表紙
 
山中一馬氏来校 平成24年2月28日(火)15時〜16時30分
 山中一馬(本名 山中一浩)氏は本校第28回(昭和51年3月)卒。大学時代に金春流の内弟子となられ、平成23年9月に文部科学省より重要無形文化財総合指定保持者に認定され、平成24年2月認証されました。このたび、認証式を終えられ、母校石高に表敬訪問をしてくださいました。
  
山中一馬先生                 重要無形文化財認定書         校長・同窓会長とともに写っていただきました。
  
生徒会長よりお祝いの花束を。体操部に属されていたとかで、島田先生と話が弾みました。「道成寺」の台本を見せていただきました。
  
鐘の中には面が2枚入っているそうです。 道成寺の研究家塩野先生も加わって。認定記念に「翁」の絵(先生の舞姿)をいただきました。

 金春流は能の世界では一番古い流派で、
 それをお継ぎになっていらっしゃるとのことです。
 3月1日の卒業式の会場作りが4時30分過ぎ
 までかかるため、生徒たちに会っていただきた
 いと考えていましたが、5時に小山市長にお会
 いになられるとのことで、生徒を代表して生徒会
 長と副会長から花束を贈らせていただきました。
 古典芸能の世界で活躍されていらっしゃる方を知り、
 今後学校でも古典芸能の鑑賞会などを開いては
 どうかと考えております。そうしたプログラムを、
 山中先生は実践されているそうです。
 3月11日(日)12時30分より、国立能楽堂にて、
 金春会定期能を開催されるとのことです。
 詳細は金春会、国立能楽堂へ
 

緊急のお知らせ

現在、緊急のお知らせはありません。

 

 

 

 

月別行事予定表

平成31年(令和元年)度月別予定表
NEW 8月行事予定表(R1).pdf
NEW 7月行事予定表(R1).pdf

    6月行事予定表(R1).pdf

    5月行事予定表(R1).pdf

    
4月行事予定表(H31).pdf


平成31年(令和元年)度年間行事予定
H31(2019)年度年間予定表(1).pdf
H31(2019)年度年間予定表(2).pdf