サッカー部

サッカー部の活動
12
2018/09/10

結果報告

| by 特活
 夏休みも終わり、秋の気配が近づいてきましたが、去る8月10日に高校サッカー選手権大会栃木大会一次予選会を闘ってきました。
 場所は鹿沼サンエコサッカーグランド。8/6に一回戦。8/9に代表決定戦の予定でした。壬生高校サッカー部は一回戦不戦勝の山に入り、8/9に足利清風高校と矢板東高校の勝ち上がりと行うことになっていました。しかし、台風の影響で8/9が8/10に延期になりました。
 対戦相手は足利清風高校。直近のリーグ戦で闘ったばかりの相手です。その時は1-1のドロー。お互いに手の内を知り、手応えを掴んだ状態で臨んだ闘いとなりました。平日にもかかわらず、多くの保護者やサッカー部OBが駆けつけてくれました。
 11:30キックオフの第2試合。猛暑の中での試合が始まりました。立ち上がりはお互い上々の滑り出し。過度の緊張もないように見えました。しかし、開始7分。左サイドに展開した清風は高い位置からのプラスのクロスを入れてきました。壬生のDFラインはそのボールに搬送した相手FWについて行くことができず、失点をしてしまいました。想定内の相手攻撃でしたが、対応が不十分でした。清風ボールの時間が続き、36分。相手攻撃をしのいでPA外にクリアしたボールを相手選手に見事なボレーシュートで決められてしまいました。そのまま前半終了。
 後半、DFラインで余る形になっていた一人を一つ高い位置に押しだし、相手のマークも変更して臨みました。相手は守り切ろうとする意識が高くなり、徐々に壬生がボールを支配する時間が増え、ゴールに迫る攻撃も増えてきました。決定的な場面を2回作り出すも、相手GKの好セーブ、更にはゴールポストに阻まれて得点には至りませんでした。選手は最後のホイッスルが鳴るまで全力で死力を尽くしましたが、相手ゴールを割ることができませんでした。






 
 今回こそは二次予選進出!これを合い言葉に練習に励んできましたが、叶わぬ夢となってしまいました。
 今まで応援やサポートをしてくれた多くの方々に感謝いたします。ありがとうございました。
 今現在リーグ戦の後期が始まっていますが、3年生の協力を得ながら、新チームとして闘っています。3年生の抜けた穴は大きく簡単には埋まりませんが、次の新しい目標を掲げて努力を続けていきたいと思います。更にレベルアップするためにも新しい力が必要不可欠です。中学生の皆さん、ぜひ、壬生高サッカー部でお待ちしています。

<サッカー選手権大会大会栃木大会一次予選会>
 代表決定戦
 壬生 0-2 足利清風 (0-2,0-0)
16:05
2018/07/29

H30.7.29 サッカー部夏季強化合宿報告

| by 特活
 壬生高校サッカー部では夏休みに茨城県神栖市波崎において強化合宿を行っています。現顧問になってから、今年で6年目になります。
 今回はその合宿での様子をお知らせします。
 例年通り、今年も1学期終業式の翌日7/21から7/24までの3泊4日で、選手16名、マネージャー2名、顧問2名で行ってきました。
壬生高校から合宿地の波崎まではバスで約3時間かかります。ご存じの方も多いと思いますが、波崎は天然芝、人工芝のサッカー場を所有する民宿が多く存在します。この合宿は毎年8月上旬に行われる選手権大会栃木大会一次予選に向けての強化と位置づけて行っています。一次予選では天然芝や人工芝のグランドを使用するため、日頃、校庭のクレーのグランドを使用している私たちが、少しでも芝のグランドに慣れるという目的もあります。また、海に近いため、栃木に比べて気温も3,4度低く、風もほぼ一日中吹いているので栃木よりは過ごしやすい状況にあります。今年の酷暑は異常ですから、非常に良かったと思います。
 4日間の日程ですが、基本的に午前、午後の2部練習です。ただし、可能であれば、近隣の高校や同じく合宿に来ている他県のチームと練習試合を行っています。
 今年の日程の概略は以下の通りです。
 7/21 午前 移動
      午後 練習
 7/22 午前 茨城県立波崎高校と練習試合
      午後 練習
 7/23 午前 練習
      午後 渋谷学園幕張総合高校と練習試合
 7/24 午前 都立豊島高校と練習試合
      午後 移動
 試合結果、どのチームも強豪で、なかなか勝利することができませんでしたが、多くのことを学ぶことができました。
 また、合宿の良いところは仲間たちと24時間寝食をともにし、より相互理解を深め、チームワークを高めることができることです。
 この合宿で得たものを一次予選の結果として還元できるように、頑張っていきたいと思っています。

1日目 ミーティング


2日目 練習の様子


3日目 練習試合 vs渋谷学園幕張総合高校(千葉)


4日目 練習試合 vs都立豊島高校(東京)


 高校選びをしている中学生のみなさん!
ぜひ、壬生高校へ入学し、サッカー部に入って充実した高校生活を送りましょう!!現在壬生高校サッカー部は1,2年生が10名しかいません。現サッカー部員の出身中は姿川、雀宮、一条、南犬飼、東陽、壬生、栃木東、桑中です。また、大問題としてGKも経験者がいません。サッカーが大好きな中学生諸君!サッカー部員数の多すぎる学校で3年間控えに甘んじるくらいなら、壬生高校に来て1年生から中心選手となって自分の力を思う存分発揮してみませんか?壬生高校サッカー部はみなさんの力が必要です。ぜひ、壬生高校へ来てください!
09:55
2018/06/06

インターハイ県予選会結果報告

| by 特活
 6/2(土)よりインターハイ県予選会が行われています。
 私たち壬生高校サッカー部は5試合しかない1回戦の山に入り、6/2(土)に足利西部多目的運動場(人工芝)において、足利工業高校と対戦してきました。足利工業高校はここまでのリーグ戦などの試合結果を見ると、大量得点を重ねており、得点力があり、爆発力のある強敵です。相手を勢いに乗せる前に、何とか自分たちのペースに持ち込んで闘いたいと勝利を信じて臨みました。
 しかし、試合が始まってみると、選手は皆一様に緊張してカチカチでした。そんな中、開始1分に中盤で不用意なパスを奪われ、CBの間をドリブルで突破され、あっという間に先制点を許してしまいました。その後も、まだ緊張がほぐれぬまま、飲水後の前半25分。更に追加点を許してしまう展開となってしまいました。
 ここで、やっと吹っ切れて目の覚めたイレブンは、ピンチがありながらも、徐々に自分たちのペースを取り戻しました。前半終了間際の39分にMFからのパスを相手を引きつけたFWがスルーし、MFが完全にフリーでボールを受け、GKと1対1。冷静に右足でゴールへ流し込み1点を返して、前半終了。
 良い流れを引き込んだまま後半開始。徐々に足の止まり始めた足工に対し、壬生は攻撃をし続けます。後半20分。右サイドで相手DFの裏を抜けたFWが、飛び出して来たGKの頭上を越えるシュートで2-2と追いつきました。その後、一進一退のまま終了のホイッスル。
 2回戦進出をかけてPK戦に突入です。壬生高は後攻。お互い一人ずつ外し、サドンデスへ。7人目のキッカーのシュートをGKが左に横っ飛びでセーブ!その後壬生高7人目が冷静に決めて勝利!!!となりました。


 翌日6/3(日)2回戦 高根沢高校で、シード校宇都宮白楊高校と対戦しました。
 昨日の緊張はなかったものの、開始1分でミスからの失点。更に30分にはバイタルエリアでの白楊高校の見事なパスワークから1点を失い前半終了。
 力の差は認識していたものの、何とか一矢を報いる思いで後半を迎えました。しかし、後半5分に相手クロスボールに対応しましたが、それがオウンゴールとなり3点差。何とか相手ゴールに迫ろうと奮起するもののゴールを割ることができず、終了間際に4点目を献上してしまいました。
 シードの壁は高いものがありましたが、試合の中で成長する姿も感じることができて、このつなげることができると思います。今後、夏には合宿なども行い、8月上旬の選手権一次予選突破を目標に頑張っていきたいと思います。
 今後とも応援よろしくお願いします。

 1回戦
  壬生2-2、6PK5足利工(1-2,1-0)
 2回戦
  壬生0-4宇都宮白楊(0-2,0-2)
09:29
2018/05/08

結果報告

| by 特活
 前回お知らせした通り、4/28に関東大会県予選会1回戦を小山南高校会場で足利大学附属高校と対戦してきました。
 足大附は優勝候補の一角として実力のあるチームです。しかし、部員全員、相手校の名に臆することなく、勝利を信じ、最後まで闘う強いメンタルを持って試合に臨みました。今回のテーマは個人対個人の闘いに負けない。元日本代表監督ハリル・ホジッチ氏も言っていたデュエル、1対1です。そして我慢強く耐えながら、ショートカウンターで得点を狙う。という戦術でした。
 選手たちは最後まで走り回り、体を張って、泥臭く、何とか持ちこたえていました。しかし、徐々に疲労とミスが重なり、失点を許すこととなってしまいました。攻撃ではなかなか相手ゴールまで迫ることができず、惜しいチャンスすら作らせてもらえませんでした。終わってみれば0-4と完敗でした。
 力の差を見せつけられた結果となりましたが、手応えも感じることができました。テーマである1対1は十分やりきれる時間帯もある。これを一試合通じてやれるようになれば違った展開ができるようになると期待しています。
 常に自分たちの勝利を信じて、練習に励んでいきたいと思います。

 壬生0ー4足利大附(0-1,0-3)
12:00
2018/04/18

平成30年度始動開始

| by 特活
 本年度壬生高校サッカー部は
3年生8名、2年生6名、1年生4名、マネージャー2年生1名の計19名でスタートしました。
 新入部員が思うように集まらず、3年生が抜けてからが心配ではありますが、まずはこのメンバーで目の前の大会を一戦一戦大切に戦っていきたいと思います。
 すでに、4/7にリーグ戦が開始しています。現在までのところ、2戦消化し
壬生 1対2 栃木工業
壬生 2対0 小山B
の戦績で1勝1敗となっています。
 4/28から始まる関東大会県予選会では足利大学附属と対戦することが決まっています。強豪校ではありますが、全員で勝利を信じて練習に励んでいます。応援よろしくお願いします。
 今年一年、精一杯サッカーを楽しみ、結果を残していきたいと思っています。
 在校生の皆さん、いつでも入部を受け付けています。特にGKが必要です。ぜひ、グランドに足を運び、入部してください。
11:16
2018/01/23

県新人戦結果報告他

| by 特活
 今年度最後の大会である県新人大会が1/14(日)より始まりました。
 今年度のトーナメント大会で未だ1勝もできていない壬生高サッカー部は
「何とか1勝をしよう!」と大会に臨みました。
1回戦の相手は黒磯南高校。現顧問が赴任してから対戦するのは3度目となります。過去2回の対戦成績は1勝1敗の五分です。直近で戦ったのは2年前の新人戦でした。その時は何とか苦戦しながらも、辛くも1-0で勝利をおさめることができました。
1,2年生の壬生高新チームは14名。年末の練習試合も思うような結果を残すことができず、危機感を募らせていました。
 いよいよ決戦の日。会場は壬生高校グランド。地の利を生かしたいところです。
立ち上がり、黒磯南に押し込まれ苦しい展開。粘ったディフェンスから開始7分。右SHが抜け出し、クロス。FWがそれに合わせ、GKに触られながらもファーストシュートを得点にすることができました。ここから、流れが壬生に傾き、18分にTOP下、33分に左SH、39分にも左SHが得点を決め、前半4-0で折り返すことができました。気持ちを緩めることなく、後半へ。後半1分TOP下が5点目を決め、36分には代わって入ったFWが6点目を決めました。しかし、最後まで諦めず壬生高ゴールを目指す黒磯南に39分に1点を返されてしまいました。
 点数だけ見れば完勝の試合ですが、内容としては、黒磯南の壬生高よりもレベルの高い個人に負けているシーンも多く、課題の残るものとなりました。それはそれとして、久々の勝利に選手はもちろん、応援に駆けつけてくれたOBや保護者の皆さんとも勝利の喜びを分かち合うことができました。
 続いて2回戦。1/20(土)那須塩原市青木サッカー場で茂木高校を破った小山高校と対戦しました。小山高校は同じ県リーグのグループで何度か戦っていますが、1度も勝てたことのない強敵ですが、一泡吹かせようと臨みました。…しかし。小山高校は高い個人レベルで多彩な攻めを繰り出し、前半だけで0-6。後半主力メンバーを交代してきたものの、後半0-1。計0-7と完膚なきまでに叩きのめされる結果となりました。個人レベルからチーム力まで、全てにおいて大きな差を感じざるを得ない内容でした。
 今年度の大会はこれで全て終わりました。1勝しないと遭うことのない壁にもぶつかり、良い経験ができました。
 
 この文章を読んでいただいた中学生のみなさん。壬生高サッカー部は可能性が無限大のチームです。ぜひ、私たちと一緒にサッカーを楽しみましょう。4月に皆さんを迎え入れられることを楽しみにしています。

平成29年度栃木県高等学校サッカー新人大会

 1回戦 壬生 6-1 黒磯南 (4-0,2-1)
 2回戦 壬生 0-7 小山  (0-6,0-1)

高円宮杯U-18サッカーリーグ2017ユースリーグ栃木
 3部 fグループ
   7勝1分8敗 9チーム中6位
13:57
2017/08/21

選手権一次予選会 結果報告

| by 特活
 8/4(金)選手権一次予選会の1回戦が行われました。
対戦相手は本校の練習試合の回数が一番多い今市高校。練習試合の戦績は五分と五分。お互いに手の内を知った相手との戦いとなりました。
 9:30にキックオフ。まずまずの立ち上がり。前線からプレッシャーをかけボールを奪う戦術で相手ゴールに迫ります。相手GKのミスでビッグチャンスを迎えましたが、シュートはGKの正面。対する今市は足の速いトップ、サイドの選手をうまく使うべくDFラインの裏を狙ったボールを供給し始めました。前半もあとわずかとなった時に、PAの外でFKを与えてしまいました。ボールはゴール前を斜めに横切りゴールライン際にそのボールを中に折り返され、DF陣が誰も反応できず、無情にもゴールイン。
 後半巻き返しを図るも、手痛いDFとGKとの連携ミスによりボールを奪われ、使い点を献上してしまいました。
 無情にもこのまま終了のホイッスルを聞くこととなってしまいした。
 3年生最後の大会となってしましました。今年こそは!と意気込んで試合に臨みましたが、力不足を突きつけられる試合となってしまいした。ここまで頑張ってくれた3年生そして、保護者の皆様ありがとうございました。
 今月の末にはリーグ戦の後期日程が始まります。新チームとして結果を残せるように更に精進していきますので、応援よろしくお願いします。

 選手権大会一次予選会 1回戦
  壬生0-2(0-1、0-1)今市
15:25
2017/06/12

インハイ県予選会結果報告

| by 特活
 6/4から始まりましたインハイ県予選会。
 本校は6/10に2回戦を那須清峰高校と壬生高校会場で行いました。
 シード宇短大附属の山に入ったので、宇短附への挑戦権を得られることを目標に日々練習を重ねてきました。
 初戦の相手那須清峰高校とは数年前に練習試合をしたことがある程度で、全くといって良いほど情報がありませんでしたが、自分たちのプレーができれば勝機は十分にあると考えていました。
 試合はケガ人もなくベストで臨めました。しかし、開始わずか2分。ペナルティーエリア右側のすぐ外でファールを取られ、直接FK。壁の横を抜け内側に入ってくる低いボールに相手が飛び込み頭で合わせコースを変えられて失点。その後自分たちのペース進める時間があったものの得点できず、前半残り2分となったところで、ゴールほぼ正面のミドルエリアで直接FKを与えてしまいした。このFKをゴール隅に直接決められ0-2となり、ハーフタイム。
 後半、何とか立て直しを図り、ゴールに迫るもバーを直撃や、相手DF陣の粘り強い守りに阻まれ得点できないまま、終了のホイッスルを聞くこととなりました。
 得点力不足の課題がクリアできないまま今大会終了となりました。進学のために引退する3年生が若干名いますが、現壬生高サッカー部最大の目標である選手権2次予選進出に向けてこれからの暑い夏を乗り切っていきたいと思います。

インターハイ県予選会 2回戦
 壬生0-2(0-2,0-0)那須清峰
12:23
2017/05/08

平成29年度サッカー部紹介及び大会結果報告

| by 特活
 壬生高校サッカー部です。
 現在3年生プレイヤー7名マネージャー1名、2年生プレイヤー8名に加え、新入生プレイヤー9名マネージャー2名が入部しました。合計プレイヤー24名、マネージャー3名となりました。今年の1年生は学年でも男子が34名しかいない中で、9名入部ということで、校内の男子部活では最大人数となっています。今年1年よろしくお願いします。
 4/29からは栃木県総体サッカー大会が行われています。壬生高校は1回戦矢板東高校会場で、矢板高校と対戦しました。後半開始早々から雷雨に見舞われ、2度の中断を挟む形となりましたが、再三再四のチャンスをものにすることができず、スコアレスドローになり、PK戦1-4で敗退してしまいました。
 また、県リーグ3部 f グループは4/8より始まり、すでに3戦を終え、2勝1分となっています。
 リーグ戦では2部昇格を目標に、トーナメントではまず1勝を目標に、さらに選手権2次予選進出を目標に頑張っていますので、ご声援よろしくお願いします。
 結果は以下の通りです。

 県総体 1回戦
  壬生 0ー0(0-0,0-0)1PK4 矢板

 リーグ戦
  壬生 3-0(2-0,1-0) 小山西B
  壬生 1-1(1-0,0-1) 佐野日大C
  壬生 2-0(1-0,1-0) 佐野日大中等教育
08:17
2017/01/18

大会結果報告

| by 特活
平成28年度栃木県高校サッカー新人大会
  1回戦
   壬生 0ー2(0-1,0-1)今市工業 
 上記の通り1/15(日)に本校会場にて1回戦が行われました。
 年末から練習試合でも思うような試合展開ができず、何とか立て直しを図って臨んだ大会でした。
 前半立ち上がりからペースを掴み、GKと1対1の場面を作るなど、良い流れを作れていましたが、現チームでの短所である決定力不足が露呈し、無得点のまま時間が過ぎました。前半残り時間僅かとなった時、こちらの隙をつかれ、相手に先制点を許してしまいました。後半、切り替えて臨んだはずでしたが、早々に相手に追加点を奪われてしまいました。選手は焦りが生まれ、悪い流れから脱することができず、ゴールに何度か迫ったものの試合終了の笛を聞くこととなりました。
 前半の流れから考えると、悔やんでも悔やみきれない敗退という結果になってしまいました。今年度の大会はこれで終了となります。毎回応援に駆けつけてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。
 次年度はまずは何とか1勝を目指し、質の高いサッカーを追求して頑張っていきたいと思います。
09:10
12