栃木県立真岡北陵高等学校 
創立113周年。伝統を生かし新たな歴史を刻みながら成長します。
      
       
                                      
                    
 

学校紹介

1.校 訓

 『今日あるを感謝し 最善をつくす』

2.沿 革

明治41年4月30日
  芳賀郡立農林学校として開校


大正12年4月1日

  栃木県立真岡農業学校と校名変更


昭和23年4月1日

  栃木県立真岡農業高等学校と改称


昭和33年4月1日

  創立50周年記念式典


昭和38年4月1日

  工業学科(機械科)併設


平成2年4月1日

  学科改編


平成7年4月1日

  栃木県立真岡北陵高等学校と校名改称
  総合選択制専門高校として学科改編


平成9年10月30日

  創立90周年記念式典

平成19年11月1日
  創立100周年記念式典

平成29年11月15日
  創立110周年記念式典

3.校 章             

                                                                                                    
 
 校章は、平成7年4月に「真岡農業高等学校」から「真岡北陵高等学校」に校名を変えたことに伴い、変更されました。北の字を図案化したものですが、一つには大きく広げた翼を意味し、夢と希望に満ちて、さわやかに未来へ飛翔する本校生の姿を意味し、また、一つには、開いた本の形を意味し、英知を養い、創造性に富み、温かい心で社会に貢献できる生徒になるようにとの願いを込めています。また、左側の青は澄み切った大空の青、右側の緑は豊かな実りを約束する大地の緑、そして中央の白は、まだ色のない、そしてこれからどんな色にでも染められる、純真な白、周囲には真岡農業高等学校時代の校旗にも使われていた深紅を用い、歴史や伝統を大切にする心を表しています。
 
 
 
4.校 歌