栃木県立真岡女子高等学校栃木県真岡市台町2815
 

お知らせ

新型コロナウイルス感染症に対する諸注意


<感染
防止対策を心がけましょう>

①手洗い、手・指の消毒を行ってください。

・教室の出入り、食事前後、トイレ後など。

密を避ける。

・距離を保ち会話時は必ずマスク。
食事は自席で前を向いて黙食。
・狭い空間で長時間すごさない。
・放課後はなるべく速やかに下校。

③換気を徹底してください。

・教室掲示「換気の仕方」を参考に。
④体調管理を行ってください
・食事や睡眠を十分にとり、
    体の抵抗力を高めることも大切です。

◇充実した学校生活が過ごせるよう、
    感染防止対策を徹底していきましょう。

 

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演劇部

こんにちは! 演劇部です。
練習時間は平日1時
間半で、休日の練習は基本的にはありません。
部の目標は県大会出場です。
部の雰囲気はカオスです。混沌としています。
個性のハーモニーです。
部長としては、楽しくてにぎやか過ぎるのをコントロールすることに苦労しています。
めっちゃ楽しいです。友達増えます。是非入ってください。
 
 
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2021/07/27

第35回栃木県高校演劇ワークショップでモデル上演を行いました

Tweet ThisSend to Facebook | by 職員
県ワークショップにおいて、モデル上演の大役を務める

7月25日(日)・26日(月)、宇都宮市文化会館小ホールにおいて、第35回栃木県高校演劇ワークショップが行われました。これは本県演劇部会による舞台講習会で、対象は、県内演劇部員に顧問を合わせた全員です。本校演劇部は、講習の素材を提供するモデル上演を行いました。本校演劇部にとって初のことであり、たいへんな栄誉です。観客(講習会参加者)は約250名で、たいへんな満席感の中、県内演劇関係者の注目を集めて上演して参りました。上演作品は、顧問・生徒による創作劇『最後の舞台』(60分)です。これは、このワークショップに続く関東高校演劇フェスティバルに出場する作品で、例年、モデル上演校はこの関東フェス出場校が担当することになっております。
7月25日(日)10:00から上演を行った後、「舞台の解体」と称して、顧問である角海が講師を務め、参加者の数々の質問にこたえるという形で進められました。翌日26日(月)には、他校顧問によって、作品の一部シーンに演出の変更が加えられ、再上演がなされました。本校生徒は、その演出の変更によく対応し、小道具の置き位置一つにおいても表現が変わることを学んだと思います。
モデル上演校として、その責任を立派に果たすことができました。また、会館スタッフ、県事務局関係の先生方に支えられてのモデル上演であったことにおおくの気付きがあったと思います。「誠実」、これを胸に刻んでいきたいと思います。

 
 
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