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献花台の設置について

那須雪崩事故の献花台は、本校に設置されています。

1.場 所 
     栃木県立大田原高等学校
  正面玄関内
2.時間
  (平日)9:00~16:30
3.その他
  ・お供えいただくのは供花のみ
   です。飲食物はお控えくださ
   い。
  ・お焼香は出来ません。
  ・平日は事務室で声をかけてください。
   ・休日は設置しておりません。
 

85キロ強歩フォトアルバム

これからの予定をこれでチェック!

ご注意

近年、「名簿を作成していますか。」というお問い合わせの電話をよく受けますが、学校・紫塚同窓会とも、現在、名簿作成は行っておりませんのでお知らせいたします。なお、次回の同窓会名簿の作成は、2020年になります。
 

お知らせ

令和元(2019)年度第33回「85キロ強歩」

 第33回「85キロ強歩」は無事終了いたしました。
 早朝、深夜等にエイドステーションで生徒を支援、立哨ポイントで交通整理に当たっていただいた各PTA支部の皆様、本当にありがとうございました。
 生徒のケアに当たっていただ医療団の医師、看護師の皆様、ありがとうございました。
 沿道で生徒を励まし、学校で暖かく帰着を迎えていただいた地域の皆様、ありがとうございました。
 そして、生徒の85キロ強歩への参加にご理解とご協力をいただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。
幟 正門横断幕
 

最新情報

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2019/02/01

献血セミナー

| by o
1月31日(木)7時間目に第1体育館で献血セミナーが実施されました。輸血経験者である友寄蓮さんとフリーアナウンサーの皆藤愛子さんをお招きし、「ありがとうの手紙 From 献血で救われたいのち」と題して友寄さん自身の体験談を交えたお話を聞きました。友寄さんは高2の時に急性リンパ性白血病を発症し、1年半の闘病の間、輸血により命を救われたとの事でした。現在献血を必要とする人が1日あたり3,000人(30秒に1人)の割合でいるということでした。血液は人工では作れず、また献血で作られた血液製剤も血小板は4日、赤血球は21日と有効期限が短く、定期的な供給が必要とされます。200mL献血は16歳から可能となります。3月15日(金)に学校に献血車が来ます。1人1人の行動で救える命、協力できる生徒は協力しましょう。


 


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