お知らせ

中学生の皆さんへ

令和4年度一日体験学習については、ここをクリックしてください。
  
 

お知らせ

スーパーサイエンスハイスクール(SSH)
大田原高校は令和元(2019)年度より「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」事業に取り組んできました。

SSHの取り組みについては、ここをクリックしてください。
  
       
 

お知らせ

創立記念日の記念講演について
令和4年4月19日(火)に第120回創立式典を開催しました。
式典終了後、本校46回卒で国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)上席研究員のである 高野 淑識 氏 にご講演いただきました。(
演題:地球宇宙化学の探究~「夢」を書け、語れ。それは、現実になる。)
この記念講演に関する記事が、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)のホームページに掲載されました。
こちらをクリックするとご覧いただけます。

JAMSTECホームページ

 

お知らせ

教職員等による体罰・性暴力等に関する相談窓口です。下記をクリックしてご相談ください。
教職員等による体罰・性暴力等 相談窓口.pdf
 

同窓会よりお知らせ

創立120周年記念
紫塚同窓会会員名簿完成のお知らせ

  このたび、創立120周年を記念した紫塚同窓会会員名簿が完成しました。
お申し込みをいただいた同窓生には、業者より直接送付されます。
公告を掲載していただいた皆様、賛助金をお寄せいただいた方々、また、名簿をお申し込みいただいたすべての方々に感謝申し上げます。

  なお、この会員名簿は個人情報保護の観点から、営利目的に使用すること、会員以外への名簿の貸与・転売を固く禁止いたします。

 

お知らせ

保護者の呼称の変更について
 大田原高校では本年度より保護者の呼称を「保護者等」に変更します。
 民法の改正により令和4年4月1日から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられました。生徒は在学期間中に満18歳に達すると親権に服することがなくなるため、当該生徒の父母等は学校教育法上の「保護者」に該当しなくなります。しかし、生徒は成年年齢に達したとしてもいまだ成長過程にあり、その社会的自立に対して支援の必要がなくなるというわけではありません。生徒が親権に服することがなくなった後も、退学、転学、留学及び休学などの在籍等に係る手続きや、生徒指導、進路指導または保健指導等において、学校と当該生徒の父母等が緊密な連携を図ることは大変重要です。この度の成年年齢の引き下げに伴い「保護者」を「保護者等」の呼称に変更しますが、成年年齢に達した生徒に対しても、これまで同様にご家庭と協力しながら手厚い支援を継続して参ります。趣旨をご理解の上、本校の教育活動に対してご協力頂きますようよろしくお願い申し上げます。
 

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献花台の設置について

那須雪崩事故の献花台は、本校に設置されています。

1.場 所 
     栃木県立大田原高等学校
  正面玄関内
2.時間
  (平日)9:00~16:30
3.その他
  ・お供えいただくのは供花のみ
   です。飲食物はお控えくださ
   い。
  ・お焼香は出来ません。
  ・平日は事務室で声をかけてください。
   ・休日は設置しておりません。
 

令和元(2019)年第33回85キロ強歩フォトアルバム

これからの予定をこれでチェック!

校訓



◇質 素 堅 実

  本校は、明治35年(1902年)に栃木県立大田原中学校として創立され、
 県北唯一の男子校として県北民のあつい期待のもとで発展してきました。
 昭和23年に教育制度の改編により、栃木県立大田原高等学校として生まれ変わり、
2002年(平成14年)に創立100周年を迎えました。
 「大高新世紀 今 新たなる一歩 踏み出ださん」を合い言葉に、
 一層の発展をめざして、新世紀への大きな一歩を踏み出したところです。
  この百年あまりの間、尾河鉄太郎初代校長が掲げた「質素堅実」の校訓を創立以来一貫して受け継いできました。
 「質素堅実」とは、表面を飾らず内面を磨くことであり、
 学問を深めながら心身を鍛錬し謙虚で友情に厚く、本物の勇気を持つことを意味しています。
  学問の高さばかりでなく、真に内面の充実した人格の形成をめざし、さまざまな活動が展開されています。

 

◇指    標

 校訓「質素堅実」を具体化するために、4つの指標が掲げられています。


○ 進修創造
    真剣に学習に取り組み、豊かな創造力と正しい判断力を養う。
○ 不撓不屈
    心身を鍛練し、不屈の精神とたくましい実践力を養う。
○ 至誠敬愛
    自他を敬愛し、感謝の心と奉仕の態度を養う。
○ 奉仕連帯
    規律と責任を重んじ、共同・連帯の精神を養う。


 

 

教育目標

教育方針

 栃木県の教育施策に基づき、本校校訓「質素堅実」のもとに、
 生徒及び地域社会の実態に即した教育目標を次のように定め、知・徳・体の調和的発達の達成に努力する。

 

 

教育目標

1 真剣に学習に取組み、豊かな創造力と正しい判断力を養う。

2 心身を鍛錬し、不屈の精神とたくましい実践力を養う。

3 自他を敬愛し、感謝の心と奉仕の態度を養う。

4 規律と責任を重んじ、協同・連帯の精神を養う。