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2019/11/06

第56回栃木県高等学校国際理解弁論大会

Tweet ThisSend to Facebook | by 行事担当

  ~ 第56回栃木県高等学校国際理解弁論大会 ~
 
 11月6日、パルティとちぎ男女共同参画センターのホールにて、国際理解弁論大会が開催されました。今年は、3年生の出口さんが「GAPと日本の農業」という演題で発表し、優良賞を受賞しました。
        
 出口さんは、韓国に行ったときに白楊で実践しているGAPで繋がったという感動の経験から、最近発表された汚染マップによる日本への風評被害を払拭し、韓国や世界の人々に日本の農産物の安全性を正しく理解してもらうには何ができるか、について発表しました。安心安全の証であるGAPの普及率や認知度を上げることに可能性があると考え、農業高校生として、消費者の認知度を上げることでその需要を生み、普及率の促進に繋げる実践、例えば、本校で作っているGAP農産物の試食販売会を開催することや、SNSを利用しGAP農産物の安心安全性のアピールていくことなどを述べました。会場内の人々にGAPについて知らせることで、認知度を上げることができ、この大会に参加した目標の一つを達成できました。これからも、地道な取り組みを継続し、世界の人々から信頼される農業に繋げていってください(^o^)
17:39 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
研究活動

研究活動

 
  2011(第39回)毎日農業記録賞優秀賞2名受賞

  ◇ソロプチミスト日本財産団環境貢献賞受賞

  ◇過去の日本学生科学賞より
    「酸化物超伝導体の製作」 科学部 最優秀賞(栃木県教育委員会教育長賞)
    「金属パイプの振動に関する研究」 科学部 優秀賞
    「小豆麹の開発及び機能性に関する研究」 応用微生物研究班 優秀賞
    「道路沿いにみられる帰化植物
    ~ナガミヒナゲシの分布調査を中心として~」 環境調査研究会 優秀賞
    「茂木町の里山の植物」 環境調査研究会 優秀賞

  ◇農業クラブ県大会
   ・プロジェクト発表
   ・魚醤の研究

  ◇帰化植物の研究(雑誌への掲載)

  ◇生徒研究
   
工業関係高等学校生徒研究発表大会 最優秀賞
    北関東三県工業高校生徒研究発表大会 学長賞

  ◇商業研究発表

 

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