【卓球部】全農杯 2026年全日本卓球選手権大会(ダブルスの部) 大会結果

令和8年1月29日から2月1日にスカイホール豊田(愛知県豊田市)で開催された上記大会について報告いたします。

本校からは機械科3年2組三枝大樹さんが文星芸術大学附属高校3年の星和志さんと共に、栃木県代表として出場いたしました。

【大会結果】

◎男子ダブルス

2回戦

星・三枝(文星芸大付高・足利工業高/栃木) 3-1 波多間・烏田(筑波大・専修大/広島)

3回戦

星・三枝(文星芸大付高・足利工業高/栃木) 0-3 淺津・阿部(シチズン時計/東京)

全国の強豪選手が揃う中で、緊張や不安もあったかと思いますが、自身の力を最大限に発揮し、堂々としたプレーを見せてくれました。

また、今大会において、卓球専門メディア「Rallys(ラリーズ)」より取材を受けました。
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【卓球メディア|Rallys(ラリーズ)】小学生時代からの“戦友”で組んだ高校生ペア「お互いのやりたいことは言わなくてもわかる」<全日本卓球2026>

三枝さんは卒業後、関東2部リーグ所属校へ進学し、さらに高いレベルで競技に取り組む予定です。

これまで培ってきた技術と経験を土台に、次の舞台でも大きく飛躍してくれることを期待しています。


今後とも、本校卓球部の活動に温かいご支援とご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。