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時間外電話の対応について

栃木県教育委員会では、学校における働き方改革を進めるため、令和2年8月1日(土)から県立学校において時間外電話対応装置の導入を行います。

本校においても、下記の時間帯においては、時間外電話対応装置による対応となりますので、御理解いただきますようお願いいたします。

 

 (平 日)  17:20~7:50

 

(土日祝日等) 終日

 

(長期休業中) 16:55~8:25

 

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新着情報
日誌情報
「足利市内交通問題を考える会」では、秋の交通安全週間である9月21日に一日交通課長、同26日にシンポジウムが開催されました。  一日交通課長では、足利市内の高等学校等から代表1名が参加し、警察官の制服を身に付け、市内の交差点に立ち、地域の方と一緒に交通安全の啓発活動を行いました。  シンポジウムには本校から2名の生徒が参加し、栃木県立足利南高等学校と足利短期大学附属高等学校の研究発表を聴いてきました。同じ高校生たちが、交通安全に関してどのような取り組みをしているかを知る良い機会となりました。  また、シンポジウム全体会では交通安全標語展の表彰があり、本校からは高等部1年生の作品【守りたい その笑顔で 事故防止】が選ばれ、表彰を受けました。    
9月14日(火)課外活動(文化部)の活動に足特応援サポーターさんが1名参加しました。 写真撮影の活動の様子です。              上手に撮れるかな?     サポーターさんから、レンズの使い方を                  教えてもらいました    
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09/19
パブリック
(9月20日) あと70日、少しずつ、日にちが近づいてきています。 今回は、平成30年度の様子です。       文化活動の様子      チャレンジタイムの発表会                (総合的な学習の時間・総合的な探究の時間)
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09/08
パブリック
9月6日(水)消費生活セミナーを、足利市消費生活センターとオンラインでつないで行いました。 「消費生活センターってどんなところ」、「成年年齢が引き下げられてできるようになったこと、できないこと」、「契約とはなにか」、「SNSからの架空請求などのトラブル」、「クレジットカードのしくみ」について、消費生活センターの職員の方から、わかりやすくお話していただきました。 「まだ、自分には関係がない…」と感じている生徒が多いかと思いますが、高等部在学中に成人になります。 特にSNSは生徒たちにとっても身近なものです。SNSを介したお金のトラブルが非常に多いことを、講義を聞いて感じました。 毎年セミナーでお話していただいていますが、ご家庭でも話題にし、困った時はどうするかなど話し合うきっかけにしていただけたらと思います。
9月8日(金)足特応援サポーターさんによる、読み聞かせを行いました。 これまでは、昼休みに小学部の教室で実施していましたが、 今回はリニューアルした図書室で行いました。 サポーターさんに、『だるまさんと』と『ともだちや』の読み聞かせをしてもらいました。 どちらも本校の図書室に置いてある本です。 子どもたちは、カーペットの上に上履きを脱いで座り、ワクワクしながら物語に聞き入っていました。 サポーターさんから、「『ともだちや』のお話は続きがあるよ」と教えてもらい、 サポーターさんがもっている続きのシリーズを貸してもらいました。 図書室の前のラックに配架しました。ぜひ、見てみてください。   すてきな読み聞かせを、ありがとうございました。           
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09/08
パブリック
(9月10日) あと80日になりました。 今回は、平成29年度の様子です。      音楽部の定期演奏会    洋舞フェスティバルに参加
 8月1日(火)に本校にて夏季研修会を行いました。「障害者スポーツ(卓球バレー)について」、「ICT機器(360度カメラ)について」、「障害の重い子どもたち(院内学級:運動遊び)について」の3つの分科会に分かれて、実際に体験したり教材を作ってみたりして、本校職員と地域の学校の先生方が研修会に参加しました。教材作成については、送付した資料を参考に各自で作成する自己研修という形で参加された先生方もいました。来校して参加した他校の先生方からは、「いろいろな教材を紹介していただいたり、体験もさせていただいたりしたのでとても勉強になった」、「(機器を使うことで)さまざまな場面での支援の広がりを感じた」などの感想が聞かれました。自己研修という形で参加を希望された先生方からも「教材のアイデアを増やしたいと思い、受けさせてもらった。少し気になるなという場合でも資料をいただけるのは大変ありがたい」といった感想をいただきました。
8月9日(水) あしかがフラワーパークプラザにおいて 「第31回 足利・佐野特別支援教育研修会」が行われました。 研修テーマは「さまざまなニーズに応じた支援のあり方」として 立正大学 社会福祉学部子ども教育福祉学科 教授 大竹 智氏をお招きし、 「子どもを取りまく現状を踏まえ『こどもまんなか社会』を考える」について御講話をしていただきました。 子どもの世界の現状(貧困・虐待・ヤングケアラー・いじめ・不登校)や子どもの育ちに大切なこと等を大竹先生が直面した実態を切実な問題として語っていただきました。 講演に参加した方たちからは、「現代の課題となる内容で大変参考になった。」「子どもをとりまく環境の変化や子どもの声を聞くことの大切さがよく分かった。」など多くの感想をいただくことができ、参加された方々は自身の教育観や子ども観を改めて考えることができたようでした。             
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08/31
パブリック
(8月31日) 今回は、平成28年度を振り返ります。        クリーン活動          県民の日集会     栃木県障害者スポーツ大会      防災訓練ー消火訓練