幼稚園・保育所 : 幼稚園

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2025年03月10日 園内研修「明日からの保育に向けて」
園内研修等において、園の課題を明らかにし、解決に向けて話し合う方法の一例です。課題解決のヒントを他のグループにミッションとして聞いてくることで、考えを共有しながら深めていく活動です。
2025年02月25日 資料「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿(10の姿)と小学校へのつながり」
 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿(10の姿)が小学校の子どものどのような姿につながっていくかを「幼稚園教育要領(平成30年3月文部科学省)」より抜粋し、表にまとめたものです。育みたい資質・能力のつながり、学びのつながりについて捉えるための参考資料となります。
2019年03月13日 ビニールを使った遊び(5歳児)(初稿H30)
5歳児(年長児)を対象に、ビニールという素材を中心に使った保育を実践しました。日頃の幼児の興味・関心に応じた遊びを展開しているところに、ビニールを使った遊びを提案することで、それぞれのイメージに応じた遊びに、より一層の工夫を重ねる楽しさを味わう経験へとつなげていきます。
2019年03月13日 巻き芯や段ボールを使った遊び(3歳児)(初稿H30)
 3歳児(年少児)を対象に、巻き芯や段ボールといった素材を生かした保育を実践しました。大きな段ボールの特性を生かして宇宙船やお城、海賊船などの遊びの場を作っておき、幼児が巻き芯で作ったものを持ち込んだり、場を飾ったりして、ごっこ遊びが展開されたものです。このような活動を通して、自分なりのイメージを湧かせて遊ぶ楽しさを経験することができました。
2017年06月06日 栃木県の幼児教育と小学校教育をつなぐジョイントカリキュラム(R5版)
入学を境にした時期に、子どもの学びと育ちがどのようにつながっていくのかを、多様な側面(テーマ)から捉え、まとめたものです。テーマ毎に、幼児期後期から小学校入学当初にかけて大切にしたいことを、「子どもの姿」「保育者や教師が大切にすること」「大切な経験や活動」の3つの視点で示しました。各園・校でアプローチカリキュラムやスタートカリキュラムを作成する際の参考にしてください。
2014年04月01日 たくさん遊んで心も体も元気な子〜体を動かすことの好きな子を育てよう〜(初稿H25)
 保育所は、子どもが乳児期から幼児期を過ごす場である。年齢や一人一人の発達に合わせて様々な運動機能を身に付け、運動習慣の基盤が形成できるよう、生活や遊びの中で、幼児が楽しく体を動かすことのできる実践を紹介している。(パワーポイント資料)
2014年04月01日 発達や学びをつなぐ幼・保・小連携(保護者対応)(初稿H25)
 幼稚園教職10年経験者研修を20年目研修(小・中)のコラボ研修における成果物出る。幼児期から児童期にかけて保護者が心配しがちな事柄を、保護者からの相談への回答としてまとめたものである。  保護者への説明内容を協議することを通して、幼児期から児童期に大切にしたい指導の在り方が見える。
2014年04月01日 園内研修のまとめ(幼児理解 子どもの思いを理解しよう)(初稿H25)
 2年間に渡る教育課程の改善から、改めて見えてきた幼児理解の重要性をテーマとした園内研修のまとめである。子どもの姿を通した事例研究、地区研修への積極的な参加、DVD視聴による幼児理解等が詳しくまとめられている。
2014年04月01日 園内研修のまとめ(健康な体と心を育む保育)(初稿H25)
 「幼児期運動指針」と園の実態を踏まえ、「健康な体と心を育む保育」〜意欲を育てる〜」を研究テーマとした園内研修のまとめである。 園児の実態を踏まえ、発達段階に応じた遊びや環境構成の工夫等から見えてきた事例検討の内容が詳しくまとめられている。
2014年04月01日 園内研修のまとめ(食育の年間指導計画について考える)(初稿H25)
 「食育基本法」の制定や幼稚園教育要領においてもH20年度の改訂でその重要性が示されている事を踏まえ、食育に関する様々な取組・実践がなされている。  年間指導計画の中に明確な食育の計画を位置づけるため、園内研修において、幼児の発達の姿や配慮事項等を検討し、工夫・改善された年間指導計画である。
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