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~令和11年度に創立50周年を迎えます!~ |
本日9/9(火) 6時間目、火災を想定した避難訓練が全校で行われました。
生徒は、火災を知らせる放送の後、一斉に避難を開始しました。
皆、スムーズにグラウンドへ避難することが出来ていました。逃げ遅れた人がいないか、クラスメイトのことを気づかう生徒の様子も見られました。
各HR委員の点呼の後、校長先生、小山消防署間々田分署の方から講評を頂きました。
今回の訓練での避難の状況、実際に火災があった時にどのようにしたら良いか、といったお話を
消防署員の方から頂きました。
消火をする際は、万が一の際は退避できるよう、自分の逃げ道を背にして消火することが大切だそうです。
代表生徒・先生による消火器体験も行いました。
3年生の代表生徒が参加しました。消防署の方に指示を頂きながら、上手に消火が出来ましたね!
先生方は、さすがの冷静さで、落ち着いて消火していました。
火災はいつ起こるか分かりません。どんな時も、「自分の身を守る」「火事の際は迅速に避難する」ということを心に留めて生活したいですね。
またこれからの季節、火災の未然防止にも努めたいと思います!
消防署の皆さん、本日は来てくださり、ありがとうございました。
本日4/22(水)5時間目の授業を行い第2回の探究ガイダンスを行いました。
第2回の今日は6月、7月、11月に行われる地域交流DAYに向けての「共生の構築に向けた学び」というテーマで地域学習のガイダンスを本校地歴公民科の教員によって行われました。
様々な地域課題に向けて理解を深め、解決策を考えていく生徒たち。話を聞きながらメモをとったり周囲でグループワークに取り組んだりととても主体的に参加しているようでした。ガイダンスの後半では地域課題に向けて「自分のできること」「自分のしたいこと」「自分がするべきこと」を付箋に書き共有するコンセプトワークを行いました。「ゴミを拾う」「地域の子供たちと触れ合いたい」など生徒目線での意見が飛び交っていました。
本番の地域交流DAYに向けて4つの講座の特徴や課題を予習し地域団体との話し合いに向かって意識を高めていきました。
それではまた次の探究で!!!