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~令和11年度に創立50周年を迎えます!~ |
卒業式を控えた2月27日、1年生〜3年生が集まり、卒業式の予行練習と表彰式を実施しました。
卒業式は学校で最も重要な行事の一つです。
式典は、普段の生活とは少し異なり、厳粛で清新な気分を味合う行事です。
その気分は、生徒と先生方みんなでつくっていくもの。
本日の予行練習は、卒業式を作っていく一つのステップになりました。
入場してくる三年生の表情は、3年前の入学式に比べるとグッと大人になりました。
その後の表彰式では、3年間の部活動や学業への取り組みが特に優れた生徒、そして皆勤者・精勤者に賞状や記念品が贈られました。舞台袖から見える表情は誇らしく、堂々とした様子でした。
1、2年生が退場した後は、同窓会入会式が行われました。
同窓会長、名誉会長(校長)の挨拶のあと、同窓会の活動や会則の説明が行われ、代表生徒から宣誓がありました。
この3年間で、同窓会の支えがあって学校生活を送ってこられたことへの感謝が述べられていました。
月曜日は、旅立ちの日です。
連綿と続く、学校の歴史にまた新しい1ページが加えられるような、そんな日になりました。
本日4/15(水)6時間目の授業を使い1年生への探究ガイダンスを行いました。
今年度から総合的な探究の時間において、本格的に始まる探究学習に向けて学習指導部長からガイダンスが行われました。
「正解のない、答えのない問いに対して自分から向き合っていく」という探究学習への向き合い方、どのように学習していくかを学びました。生徒の様子を見ていると『自ら問いを立てる』という難しいことに対しても前向きに取り組もうという意思を感じました。後半では「よりよい高校生活にしていくには」というテーマで、各自の現状や理想とのギャップから問いをたてるワークを行い、ペアやグループ、教員とも意見交換を行い、初めての探究学習に苦戦しながらもなんとか頑張って取り組んでいました。
今日の生徒の様子から、今後の探究学習に期待大ですね!!
本日4/15(水)6時間目の授業を使い1年生への探究ガイダンスを行いました。
今年度から総合的な探究の時間において、本格的に始まる探究学習に向けて学習指導部長からガイダンスが行われました。
「正解のない、答えのない問いに対して自分から向き合っていく」という探究学習への向き合い方、どのように学習していくかを学びました。生徒の様子を見ていると『自ら問いを立てる』という難しいことに対しても前向きに取り組もうという意思を感じました。後半では「よりよい高校生活にしていくには」というテーマで、各自の現状や理想とのギャップから問いをたてるワークを行い、ペアやグループ、教員とも意見交換を行い、初めての探究学習に苦戦しながらもなんとか頑張って取り組んでいました。
今日の生徒の様子から、今後の探究学習に期待大ですね!!