小南通信

もし、火災が起きたらその時どう動く? 火災避難訓練

9月8日に今年度2回目の避難訓練虫眼鏡を行いました!

今回は火災を想定した訓練で、防火扉を閉めた状態で避難する訓練を行いました。

普段、通っている階段に防火扉があることを確認できました。お知らせ

防火扉はここに!足元に注意!

教頭から災害はいつどこで起こるか分からないので備えることや、避難時に必要となる避難用はしごの確認をしておくことが重要だというお話がありました。グループ

また、小山市消防署 間々田分署の方からお話を頂き、助け合って逃げることが災害時には必要だとお話がありました。ひらめき

避難訓練後は、教職員を対象とした水消火器訓練がありました。

より早く初期消火を行うために、消火器を適切に使うことが必要だとお話がありました!会議・研修

間々田分署の皆様ありがとうございました。お辞儀

日々の備えが、いざというときに必要になります。

避難訓練をきっかけにして、防災意識をさらに高めていきたいですね!鉛筆