平成30年度 定通総体

平成30年度 第57回 栃木県高等学校定時制通信制総合体育大会

 6月16日(土)定通総体が県内の各会場で開かれました。今年はバドミントン、卓球、バスケットボール、柔道の種目で出場しました。
 昨年以上の結果を目標に、各部とも毎日の練習を頑張りました。今年は3名の生徒が全国大会の切符を手入れました。
 大会成績は以下の通りです。

【バドミントン】
男子シングルス ベスト16 3年次 塩澤 知也
        ベスト16 1年次 平野 恵斗
        ベスト16 1年次 星 拓斗
男子ダブルス  優勝    4年次 富田 哲平・和氣 大(全国大会出場)
女子シングルス ベスト16 1年次 伊藤 芽生 
        ベスト16 1年次 櫻井 優華
        ベスト16 1年次 佐藤 亜美
【卓球】
男子団体    1回戦敗退
男子シングルス 2回戦敗退 3年次 阿久津 立多
        2回戦敗退 2年次 小口 楽人
        1回戦敗退 2年次 大島 潤斗
        1回戦敗退 1年次 伊藤 翔磨
女子シングルス 3位    3年次 鈴木 亜柚美(全国大会出場)

【バスケットボール】
2回戦敗退

【柔道】
男子56kg以下級  3位 2年次 関 一輝

   
            卓球
   
          バスケットボール
   
            柔道

 

祝 2年次 渡瀬キミエさん 全国大会出場へ

平成30年12月15日(土)に千葉県千葉市で開催された「第12回関東甲信越地区高等学校英語スピーチコンテスト」(全国英語教育研究団体連合会など主催)に2年次の渡瀬キミエさんが出場しました。渡瀬さんはこのコンテストの1部で1位入賞を果たし、関東甲信地区の代表として、2月10日に東京の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催される「第12回全国高等学校英語スピーチコンテスト」へ出場することが決定しました。
渡瀬さんは、「The Scariest Addiction of Humanity」の演題で、酒やタバコ、薬物、ギャンブルよりも携帯電話やスマートフォンが、今後、人類にとって最も恐ろしい依存症になるといった内容を述べ、大変高い評価を得ました。全国大会での健闘をお祈りします。
  
                           表彰式の様子
 

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