地域の皆さまとの交流
1.高校生未来の職業人育成事業(令和7年度 指定)
| 高校生未来の職業人育成事業とは・・・ 専門高校で学ぶ高校生は、企業等から様々な専門的技術・技能を学ぶ機会が多い。 そこで、専門学科を設置する県立高校が県産業教育振興会各支部と連携して、高校生に技術・技能を伝える活動等を企画・運営することによって、地域が一体となり世代間のつながりをつくるしくみを構築する。 そして、高校生の職業意識、自己有用感、さらには次世代へつなぐ意識を高めるとともに、高校生が世代間のつながりをつくる核となって、未来の職業人としての役割を果たせるよう支援する。【県教委HPより】 |
高校生未来の職業人育成事業を通して、地域の皆さまと交流を深めています。
2.地域の方との交流
(1)栃木特別支援学校との交流
(2)うずまの竹あかり(巴波川幸来橋付近の綱手道)
(3)こどもパソコン skyberryjam
高校生未来の職業人育成事業
栃木県高校生未来の職業人育成事業の支援を受けて、栃木市内の小中学生を対象に「竹あかり」の製作の指導を行っています。
また、製作した「竹あかり」「行燈」を巴波川沿いに設置しています。
| 年度 | 内容 |
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令和7年度 |
「竹あかり」の製作は今年度8年目を迎えました。本校生徒は、「竹あかり」製作を通して、地域の皆さまとの交流を深めています。 |
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令和6年度 |
栃木市内の小中学生20人が、「竹に穴をあける作業チーム」と「LED照明と台座作業チーム」に分かれて、それぞれ一日ずつ作業をおこないました。 ◆栃木市内の小中学生を対象「竹あかり」製作 :詳しくは ➡ こちら ◆「うずまの竹あかり点灯式」開催 :詳しくは ➡ こちら |
| 令和5年度 (2023) |
機械科・電気科の3年課題研究チームを中心としたサポート生徒計12名が、安全かつ丁寧に小中学生の作業を支援しました。 ◆栃木市内の小中学生を対象「竹あかり」製作 :詳しくは ➡ こちら ◆「うずまの竹あかり点灯式」開催 :詳しくは ➡ こちら |
| 令和4年度(2022) |
栃木市内の小中学生23人が、「竹に穴をあける作業チーム」と「LED照明と台座作業チーム」に分かれて、それぞれ一日ずつ作業をおこないました。
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