人権週間

12月8日(月)から12日(金)は人権週間でした。

児童生徒と教員が自分の好きなものをハートの紙に書き、貼り付けることで「好きの木」を作りました。

自分の好きなものに気付いたり、伝えたりすることで自己肯定感を高め、友達の好きなものを知ることで他者理解を深めました。自分と友達の違いを認め合うことで人権意識を高め、いじめの防止にもつなげています。

児童生徒は、自分の好きなものや、友達の好きなものについて話をする様子も見られました。

自他を大切にする心を育んでいます。