【1学年】「産業社会と人間」自分自身について知る

本日、「産業社会と人間」の時間で、自分自身についてより深く知るためのワークを行いました。

  

ジョハリの窓の考え方をもとに、自分から見た自分・他者から見た自分を比較し、自身について見つめ直しました。最後に、まだ誰も知らない「なりたい自己」について考える活動を行いました。

今回のワークを通して、生徒たちは意外な自分を発見でき、今後の高校生活や進路の選択肢の視野が広がったことと思います。