調査研究情報

調査研究情報

タイトル 地域と学校をむすぶコーディネーターに関する調査研究(平成20年度)
内容

地域と学校の連携の充実・促進のためには、コーディネーションの体制整備やコーディネーターの重要性が確認されてきました。そこで、県内外の事例からコーディネーションの現状を調査し、効果的なコーディネーションの体制整備やコーディネーターの在り方についてまとめました。

タイトル 博物館と学校の連携に関する調査研究(平成21年度)
内容

社会教育施設の一つである博物館と学校が連携を図っている事例について、現状や課題に関するアンケート調査等を実施し、その中から先進的な取組についての事例研究を行いました。地域の教育力の充実・促進を目指した効果的な連携の在り方についてまとめました。

タイトル 公立図書館と学校の連携に関する調査研究(平成22年度)
内容

本研究では、社会教育施設である図書館と学校との連携について、現状や課題に関するアンケート調査を実施するとともに、県内外の先進的な取組についての事例調査を行い、図書館と学校が連携を行うことの意義や地域の教育力の向上を目指した効果的な連携の在り方や連携推進のための方策についてまとめました。

タイトル 公民館と学校の連携に関する事例調査研究(平成19年度)-地域の教育力の向上を目指した公民館と学校の効果的な連携の進め方-
内容

本研究では、地域の教育力の向上を目指すためには、公民館が「学校との効果的な連携」という視点で事業を推進していくことが有効ではないかと考えました。そこで、県内外の公民館が学校と連携した事業の事例を調査し、連携の成果や課題、留意点などについて研究を進め、公民館と学校が連携して成果を上げている具体的な事例を基に、連携の意義、効果的な連携の進め方・在り方などについて提言しました。

タイトル ソーシャル・キャピタルの醸成に関する調査研究(平成26年度)
内容

新・とちぎ学びかがやきプラン推進プロジェクトチームでは、人と人とのつながり状況を把握するための手立てとして、「ネットワーク」「信頼」「社会参加 (互酬性の規範意識)」というソーシャル・キャピタルの要素をもとに、ソーシャル・キャピタルの蓄積(醸成)状況(本県の人と人とのつながり状況)を把握し、何がつながりをつくる要因かを分析しました。事業推進の基礎資料として御利用ください。