調査研究情報

調査研究情報

タイトル 社会教育主事有資格者教員の活動に関する調査研究(平成18年度)
内容

社会教育主事有資格者教員の活動の充実・促進のために、学校や地域における社会教育主事有資格者教員の活動状況について調査し、先進事例を収集・研究しました。

タイトル 社会教育主事有資格者の活動に関する調査研究(平成24年度)
内容

前回の調査(平成18年度)から6年が経過し、その間に教育基本法や社会教育法が改正されるなど、社会教育主事有資格者を取り巻く環境にも変化が出てきています。今回は、調査対象を教員出身の行政職員にも拡大し、改めて活動の現状を調査しました。その調査結果及び、社会教育主事有資格者に求められる役割や方策等についてまとめました。

タイトル 生涯学習ボランティア活動資源研究事業~青少年の体験活動・ボランティア活動の支援を中心として~ (平成16年度調査研究報告書)
内容

青少年の体験活動及びボランティア活動を促進するため、多様な活動機会や効果的な課題解決方法について、県内各地の特色ある事例を収集・研究し、支援方法等についてまとめたものです。

タイトル 栃木県の家庭教育支援に関する実態調査(平成29年度)
内容

県内の家庭教育支援の実態を把握するため、PTA指導者研修の参加者や各市町教育委員会及び公民館等の家庭教育担当者にアンケート調査を行い、特色や課題等の現状を明らかにしました。また、調査結果から家庭教育支援を推進していくための手がかりとなるような事例を収集し、掲載しました。

タイトル 情報ボランティアの支援について(平成15年度調査研究報告書)
内容

情報ボランティアの養成から活動の場の開発まで、情報ボランティアの活動がやがてまちづくりへとつながる行政としての支援策はどのようなものか、実践事例を通してまとめたものです。

タイトル 学校支援地域本部事業の地域社会に与える影響についての調査研究(平成23年度)
内容

本研究では、平成20年度から3か年間実施された「学校支援地域本部事業」について、成果や課題に関するアンケート調査を実施し、県内外の事業への取組についての事例調査を行いました。その結果をもとに、今後の地域と学校の連携の在り方や方策についてまとめました。

タイトル 学校支援ボランティアに関する調査研究報告(平成17年度)
内容

学校と地域がより積極的に連携を図りながら教育活動を充実することをねらいとした学校支援ボランティアを一層推進していくために、活動の実態を調査し、事例を収集・研究しながら、効果的な学校支援ボランティア活動の展開方策についてまとめたものです。

タイトル 学校支援のためのコーディネーターに関する調査研究(平成28年度)
内容

学校と地域の連携を推進する要となるコーディネーターについて、現時点での活動状況、成果、課題等の情報を収集・分析し、配置の在り方や支援体制等、今後目指すべき方向性について提言しました。

タイトル 学校と近隣社会教育施設の連携に関する調査研究(平成25年度)
内容

これまで行ってきた調査研究から、連携の課題として「社会教育施設職員と教員の具体的なコミュニケーション」や「来館へのアクセスの問題」などが明らかとなり、施設と学校間の距離による問題などが影響していることが分かりました。そこで、今回の調査では「近隣社会教育施設」に焦点を当て、連携状況を把握し、その効果を検証するとともに、連携の意義や効果的な連携の進め方や在り方などについてまとめました。

タイトル 地域連携教員の実態に関する調査研究(平成27年度)
内容

地域連携教員が学校・家庭・地域の連携を効果的・効率的に推進できる環境を整えるための手掛かりとなるよう、現時点での地域連携教員の職務内容や活動の実際などの情報を収集・分析し、活動推進を一層図ることができるようにするための提言を行いました。