思考力・判断力・表現力を高める授業の実践〜自らの思考を客観視、再構築するために〜

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概要(表示しない)

ベクトル方程式はどのような存在範囲になるかは理解できても、適切に解答を表現することが難しい。なぜそう表現するのか、表現の必要性を生徒の思考の過程から引き出し、単なる暗記にたよった解答から、必然性のある解答に導かせたいと考え単元を計画した。この目標を達成するために「思考のすべ」による思考の客観視、再構築が有効と考え取り入れることとした。

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分類 資料名 種類 概要
指導案学習指導案
ワークシートワークシート
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