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校門前や周辺道路での駐停車は大変危険ですのでおやめください。
また、学校行事の際に、周辺商業施設への駐車はご遠慮願います。

 
3616540人目
1999年11月26日開設

栃木県立
栃木高等学校

 〒328-0016
 栃木県栃木市入舟町12-4
  TEL 0282-22-2595
  FAX 0282-22-2534

※ 画像等の無断転載・引用を禁止します

    校舎
 

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栃高SSHの特色

スーパーサイエンスハイスクール(SSH)とは


 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)事業とは、文部科学省が未来を担う科学技術系人材を育てることをねらいとして「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」指定し、理数系教育の充実を図る取り組みです。
                                                                                                                         
 

栃高SSH

 本校がこれまで実践してきた『学問・職業研究つくば・東京』、『キャリア講演会』、『学部学科研究』、『東京宿泊研修』、『出張講義』、『ボストン海外研修』などをもとに、大学や企業、研究機関等と連携・協力しながら、団体レベルから個人レベルへの深化をはかる形で、以下に掲げるような視点から研究を進めます。        

  (1)「科学的なものの見方や考え方の育成」
  (2)「科学的問題解決能力の育成」
  (3)「コミュニケーション能力の育成」
  (4)「論理的、創造的、独創的思考力の育成」   


SSHパンフレット.pdf          
 

SSH研究開発実施報告書

栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 1年次 -1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 1年次 -2.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 1年次 -3.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 1年次 -4.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 1年次 -5.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書 」1期 2年次.pdf



栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 3年次 -1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 3年次 -2.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 3年次 -3.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 3年次 -4.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 3年次 -5.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 4年次.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -2.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -3.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -4.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -5.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -6.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」1期 5年次 -7.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 1年次 -1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 1年次 -2.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 1年次 -3.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 1年次 -4.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 2年次 -1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 2年次 -2.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 3年次-1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 3年次-2.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 3年次-3.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 4年次.pdf


栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 5年次-1.pdf
栃木高校「SSH研究開発実施報告書」2期 5年次-2.pdf
 

お知らせ

スーパーサイエンスハイスク-ル(SSH)に関するお知らせです
12345
2022/08/05

科学技術振興機構理事長賞受賞!

| by 職員

 834日に神戸で行われたSSH生徒研究発表会に本校のSSHクラブ物理班缶サットグループが参加しました。
 初日に全
220校がポスター
発表を行い、その中で特に優秀な発表6件が次の日行われる全体会で口頭発表するという大会でしたが、栃木高校は見事に代表6校のうちの一つに選ばれました。更に全体会を経て、代表校の中で優秀な発表に授与される科学技術振興機構理事長賞受賞(全体2位相当)を受賞しました。

 生徒達は労力を惜しまず精力的に研究をしてきたので、このような賞が受賞でき非常に光栄です。






14:01
2022/07/14

1年生 ケーススタディ発表資料作成

| by 職員
 過去2回のグループワークを通じて、書くポスターに対してこれまでに考えた仮説・検証方法・結果・考察・結論に関してまとめてきた内容を一枚の紙に集約する作業を行いました。今後この資料を使ってホームルームで内容を発表していく段階に移っていきます。


14:28
2022/07/14

1年生 学問探究講義

| by 職員
7/7(木)に宇都宮大学・新潟大学の計12名の先生方に直接講義をしていただく学問探究講義を行いました。宇大の先生方には対面、新潟大学の先生方にはZOOMでの講義をしていただきました。例年ここでの講義が進路決定の要因になる生徒も多数おり、生徒達は最新の研究にふれることで学問への関心を高めました。
13:57
2022/06/20

1年課題研究Ⅰ 結果・考察・結論を書き分ける

| by 職員

 探究活動を論文やレポートにまとめるとき,結果と考察,結論は欠かせません。しかしながら多くの生徒はこの3つを明確に書き分けることが困難です。この講座ではこれらを一つ一つ明確にし,関連性を持って記述する方法を解説しました。最後にケーススティとして担当しているポスターに対して改善策を個々で考えました。




16:39
2022/06/16

2年 課題研究Ⅱ ゼミ議論(仮説と検証方法)①

| by 職員
 今回は初めてのゼミ活動でした。ゼミ活動は、10名程度で一つのゼミを作り各ゼミ会場に分かれて実施をします。活動内容は、それぞれが研究計画書をもとに目的や実験内容を説明をし、その内容に対して他の人が質問やアドバイスをするという内容でした。とても活気があり、生徒たちの発言が止まらない場面もありました。
 本日は前半の5名発表でした。次回は後半の5名です。この活動を通してよりよい研究計画書を作成していきます。
18:38
2022/06/09

1学年 課題研究Ⅰ 仮説と検証方法についてのグループワーク

| by 職員
 ケーススタディとして、それぞれのテーマに別れての仮説と検証方法についてのグループワークを行いました。あらかじめ用意されたポスターに対し、KJ法により仮説と検証方法についての課題を洗い出し、最後には班ごとに発表を行いました。

17:42
2022/06/02

2年 課題研究Ⅱ ゼミの進め方に関する講話

| by 職員
 今回は第一体育館にて、「ゼミの進め方に関する講話」が実施された。次回からいよいよゼミ活動が実施され、ゼミ内で計画書の見直し等を行っていく。それに先立ち、テーマの見直しの視点や仮説の見直し方、実験のデザインの仕方、アンケートの注意点などを改めて確認をしました。
 
 
17:42
2022/05/26

SSHクラブ物理班に新聞社の取材がありました。

| by 職員
 今年3月の缶サット甲子園全国大会の準優勝を受けて、下野新聞社よりSSHクラブ物理班缶サットグループの3年生メンバーに取材がありました。
 約2年にわたる研究成果について、メンバーそれぞれがここまでの過程の詳細や役割、感想などを記者の方にお伝えしました。

18:43
2022/05/26

SSH 1学年 課題研究Ⅰ 仮説と検証方法とは

| by 職員
 1年生課題研究の全体講座として、仮説と検証方法についてのガイダンスを行いました。
仮説を立て,その仮説をどのように検証するのかを事前にしっかりと考えておかないと探究活動は行き詰まります。限られた探究の時間のなかで検証可能な仮説をどう考えれば良いかの講座を行いました。その中で先輩達の研究テーマを例とし、そこから仮説と検証方法を抜き出すワークショップも行いました。



12:38
2022/05/13

1年 課題研究Ⅰ ケーススタディガイダンス

| by 職員
 本年度からの新しい試みとして、1年生は自身の課題研究の前に、グループを作り1グループ1つの研究テーマ(過去の先輩の研究)を受け持ち、その研究をたたき台にしながら探究プロセスを学ぶというケーススタディを行います。今回はそのガイダンスを行いました。
 
14:18
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