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活動報告
中部支部新人大会(男子バド)
1月23日(木)、29日(水)、30日(木)に行われた、中部支部新人大会に参加しました。
23日、30日は鹿沼フォレストアリーナ、29日は清原体育館、いずれも体が芯から凍って
しまいそうな寒さの中での戦いとなりました。
この大会は、全員が参加できる大会で、1回戦は4名でのリーグ戦、勝ち残った1名が
決勝トーナメントに進出できる形式をとっています。
県大会のシード選手のほとんどが所属している中部支部、予選リーグを勝ち上がり、
決勝トーナメントに進出するにもかなりの実力が必要となります。
シングルス、ダブルスの結果は以下の通り
○ダブルス
出場5ペア中、
決勝トーナメント進出1ペア〔人見(2年)・須藤(2年)〕、決勝トーナメント1戦目で敗退。
○シングルス
出場11名中、
決勝トーナメント進出4名〔小堀(2年)、菊地(2年)、橋本(2年)、石井(1年)〕
そのうち、小堀(2年)が1戦目を勝ち上がり、翌日の上位トーナメントに進出しました。
上位トーナメントでは残念ながら1戦目で敗退しましたが、普段は戦えない
中部支部のハイレベルなトーナメントに進出できたことに、生徒たちの意識も
高まりました。
一昨年よりも昨年、昨年よりも今年と、決勝トーナメントに進出できる人数が
増えており、清陵高校男子バドミントン部の頑張りが少しずつ実ってきていると
実感しています。
これから4月までは公式大会のない、ある意味オフシーズンとなります。
次の大会は各々新学年となり、新たな仲間も増えることになります。すこしでも
良い結果を残せるよう、冬のうちに実力アップをはかりたいと思います。
決勝トーナメントに進出できる形式をとっています。
県大会のシード選手のほとんどが所属している中部支部、予選リーグを勝ち上がり、
決勝トーナメントに進出するにもかなりの実力が必要となります。
シングルス、ダブルスの結果は以下の通り
○ダブルス
出場5ペア中、
決勝トーナメント進出1ペア〔人見(2年)・須藤(2年)〕、決勝トーナメント1戦目で敗退。
○シングルス
出場11名中、
決勝トーナメント進出4名〔小堀(2年)、菊地(2年)、橋本(2年)、石井(1年)〕
そのうち、小堀(2年)が1戦目を勝ち上がり、翌日の上位トーナメントに進出しました。
上位トーナメントでは残念ながら1戦目で敗退しましたが、普段は戦えない
中部支部のハイレベルなトーナメントに進出できたことに、生徒たちの意識も
高まりました。
一昨年よりも昨年、昨年よりも今年と、決勝トーナメントに進出できる人数が
増えており、清陵高校男子バドミントン部の頑張りが少しずつ実ってきていると
実感しています。
これから4月までは公式大会のない、ある意味オフシーズンとなります。
次の大会は各々新学年となり、新たな仲間も増えることになります。すこしでも
良い結果を残せるよう、冬のうちに実力アップをはかりたいと思います。
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