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男子バドミントン部

  7月現在、2年生3名、1年生9名で活動しています。

  部活動の目標は、「中学からの経験者は、県大会ベスト16、高校から始めたものは、卒業してから、社会人のクラブに行って、『本当にバドミントン部だったの?』と思われないくらいにはなる。そして、運が良かったら、県大会団体ベスト8」というものです。

  これまで、ベスト16に入った者もいますし、団体ベスト8になったこともあります。また、本年1月末に行われた、高体連南部支部新人バドミントン大会では、団体でベスト4に入りました。

  部員はみな真面目に練習に取り組んでおり、一人ひとり着実に上達しています。


 

男子バドミントン部より

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2019/12/24

2019年を振り返る

Tweet ThisSend to Facebook | by sei

 現在は引退した3年生が出場した6月のインターハイ県予選の団体では、1回戦は,快勝できましたが、2回戦は3対1で惜敗してしまいました。その試合に勝てれば、第一シードの高校と試合ができたので、残念でした。

8月末に行われた栃木県高校学年別バドミントン大会では、2年ダブルスで1ペアがベスト16に入りました。1年ダブルスでも1ペアがベスト16入りを果たしました。1年シングルスでは、2人が3回戦まで歩を進めました。1人は高校からバドミントンを始めた生徒です。

 県大会での目標を、団体戦ではベスト8に置いています。シングルス・ダブルスの個人戦ではベスト16入りを目指しています。

 桃田効果もあるのか、県のレベルは上がっていて、以前のレベルでは、目標達成はできない現状がありますので、苦戦を強いられていますが、練習時間には、集中して練習に励み、1人1人上達していることは確かです。

 日頃の勉強、検定試験のための放課後の補習等もあり、思うように練習できない期間もありますが、シャトルを打つことは、生活の張りにつながっています。
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