栃木県立さくら清修高等学校                                         

 

沿革

平成18(2006)年 4月 栃木県立さくら清修高等学校開校
             1年次6学級 定員240名
平成20(2008)年 7月 栃木県立さくら清修高等学校第1回創立記念演奏会実施
             7月5日を創立記念日と定める
平成21(2009)年 3月 第1回卒業式挙行
平成27(2015)年11月 創立10周年記念式典挙行
平成30(2018)年10月 さくら市と包括連携協定締結 


 

学校概要

本校は、大正13(1924)年に栃木県立氏家高等女学校として開校し、その後昭和23(1948)年に男女共学化(氏家高等学校と改称)、さらに昭和26(1951)年に栃木県立氏家高等学校と改称され普通科、家政科が設置される。平成6(1994)年に総合学科が導入され、全国に7校が設置されたが、そのうちの1校が本校の前身である栃木県立氏家高等学校であった。その後、平成18(2006)年に栃木県立喜連川高等学校と統合し、現在のさくら清修高等学校(18学級)と至る。
 

校訓

 さくら清修高等学校 校訓
       さくら清修高等学校に学ぶ生徒に次のことを期待し、校訓を制定する 
  
  自主自立
   総合学科に学ぶ生徒として自立心を確立するとともに、将来をみつめ自分の力で進路を切り開くことを期待する。

  進取創造
   自らの目標に向けて進んでさまざまなことに挑戦し、各自が創造性を発揮して課題に取り組むことを期待する。

  敬愛協働
  
    自他を敬愛するとともに、地域の連携によるさまざまな活動に積極的に参加し、地域社会に力を尽くすことを期待する。