小学校 : 外国語活動

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What time do you get up?(H28)
英語を用いて積極的に自分の一日を紹介したり、友達の一日を聞き取ったりする指導事例です。前時までの復習で今までの活動を振り返らせ、本時の中心となるインタビュー活動へと進めています。全ての児童が意欲的に自信をもってコミュニケーション活動ができるようワークシートを用いた活動を実践しました。
Turn right.(道案内をしよう)(H28)
 この指導実践資料は、方向を表す表現を使って、コミュニケーションを図る楽しさを味わいながら、道案内をすることを目標としています。身近にある建物や場所の言い方や、道案内のしかたに慣れ親しみながら、楽しんで活動できるような場を設定しました。
どこにあるかな? Where is ・・・?(H26)
・本時に単元終末の「1年生への紙芝居」というコミュニケーション活動への見通しをもたせ、児童の意欲が高まるようにした。 ・言葉を知る・聞く・ゲームで慣れ親しむ・いろいろな視点で聞くなど、様々な活動を通して言葉に慣れ親しめるようにした。 ・HRTとALTのスモールトークやデモントレーション、お話を聞くなどのじっくりと聞く活動を通して英語と日本語の違いに気付けるようにした。
動物になろう I am a cat.(H26)
この教材は、動物を表す単語や、「I am 〜.」の表現を用いてゲームや会話を行うことで、英語の表現に慣れ親しみ、積極的にコミュニケーションを図る楽しさを味わえるように考えた指導事例です。動物クイズ、スリーカードゲーム、好きな動物になりきって「アニマルランド」をつくる等の活動を設定し、「話したい・聞きたい」という思いを高めながら、コミュニケーションができるように工夫しました。
Turn Right(H25)
 この教材は、「Hi Friends 2」のLesson4の2時間目の内容です。道案内を通して、相手意識を持って積極的なコミュニケーションができるようにすることをねらいとしています。本時の指導では、道案内に必要な指示の言葉や、それに合わせた動きを、目隠し動作や、リレー案内ゲームで楽しみながら身に付けられるように工夫しました。
同じ国に行ってみたい人を探そう(H25)
 本教材は、児童同士やALT・指導者に対して、行ってみたい国について話したり尋ねたりして、同じ国に行ってみたい人がいたらサインをもらうという活動である。伝え合うことが楽しいと感じる活動を通して、外国語に慣れ親しむことができるように工夫した。
行ってみたい国を紹介しよう(H24)
この教材は、総合的な学習の時間と関連させ、いろいろな国やその特徴などを知る活動を取り入れ、単元に意欲をもたせるようにした。展開の中で、ツアーデスクゲームを取り入れ、児童が楽しみながら、自分の行きたい国ややってみたいことを伝えたり聞いたりして、コミュニケーションが図れるように工夫した。
おなかがすいたよ(H24)
この教材は、身近な果物を取り上げ、「これなんだゲーム」や「イエス・ノーゲーム」「果物カルタゲーム」など児童が楽しんで取り組める活動を通して、繰り返し聞いたり話したりして英語での言い方に慣れ親しめるように工夫した。本校では、1年生も年間12時間外国語活動を行っており、本資料はその9時間目の活動である。
「天気はどう?」(H23)
 この教材は,外国語を用いて積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成をねらいとして作成した展開例とワークシートです。相手に質問したり自分でも答えたりする活動を通して,コミュニケーションの楽しさを実感できるようにワークシートを工夫しました。
「何ができるの?」(H23)
 この教材は,外国語を用いて積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成をねらいとして作成した展開例とワークシートです。相手に質問したり自分でも答えたりする活動を通して,コミュニケーションの楽しさを実感できるようにワークシートを工夫しました。
音楽室はどこ?(H23)
 この教材は,外国語を用いて積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成をねらいとして作成した展開例とワークシートです。相手に質問したり自分でも答えたりする活動を通して,コミュニケーションの楽しさを実感できるようにワークシートを工夫しました。
修学旅行、英語でインタビュー(H22)
修学旅行で外国の方々にインタビューをする活動を楽しみにしている子どもたち。これまで学習してきた英語を校外で使ってみるためには、どのような展開が有効であるか考えた教材です。
英語ノート2の振り返りカード(H22)
英語ノート2の授業内容に沿った振り返りカードを学期ごとに作成したものです。めあてに対する感想が書けるように工夫しました。児童の感想を基にして学期末の評価につなげることができます。
英語ノート1の振り返りカード(H22)
英語ノート1の授業内容に沿った振り返りカードを学期ごとに作成したものです。めあてに対する感想が書けるように工夫しました。児童の感想を基にして学期末の評価につなげることができます。
フラッシュカードの初歩的な扱い方(H20)
フラッシュカードによる新出単語の導入方法。カードのめくり方、リピートの仕方、指名方法などを動画で示しています。児童に見やすくするためのカードの持ち方や、慣れてきてからの一歩進んだカードの示し方なども提示しました。細かい説明は動画上のテロップをご覧ください。
外国人と話をしよう〜修学旅行や遠足の前に学習しよう〜(H20)
普段外国人と話す機会がなかなか作れない学校において,おすすめの内容です。外国人(観光客)との会話のやり取りを掲載しました。修学旅行や遠足において外国人がたくさんいる場所に行くときには,ぜひご覧になって指導に生かしてください。修学旅行などのバスの中でも一生懸命復習して,外国人と話していました。残念ながら動画や写真は掲載できませんが,アメリカ人,イギリス人はもちろんのこと,フランス人やオーストラリア人と話ができた!と子どもたちが喜びました。
体の調子を表現しよう(H20)
体の調子を表現する言い方「頭痛」「腹痛」「歯痛」「耳痛」など痛みを伴う表現とその他の体調を表す「眠い」「寒い」「疲れた」「風邪ひき」などの表現の違いを学習したあと,お医者さんとのやり取りを覚えましょう。薬(適当な封筒)やお医者さんの白衣などを用意するとより一層楽しく取り組むことができます。
道案内をしよう(H20)
フラッシュカードを使って,建物の名前・右折,左折,直線の言い方を練習してみましょう。それから「助けてください」「どこへ行くのですか」「〜へ行きたいです」などの会話を学習しましょう。なお,地図や建物などの絵は時間があったら子どもたちに書かせると大いに盛り上がります。
買い物をしよう〜発展編〜(H20)
「買い物をしよう」の発展です。「いらっしゃいませ」を覚えたら,「ディスカウント」の仕方を会話で覚えましょう。ここではディスカウントのやり取りがスムーズにいくよう最初の値段を900円,600円,300円と3種類にしました。ディスカウントしたことでそれぞれの値段からくじ引きし,値下げするようにしました。900円がいきなり100円になることもあり,ディスカウントすることが楽しくなります。
買い物をしよう〜導入編〜(H20)
「買い物をしよう」の導入です。トランプのお金ゲームをとおして,「いくらですか」「うわぁ,高い」「とても安い」などの会話を学習しましょう。なお,4人1組くらいで行うとよいです。最初はおつりが出せるよう7枚くらいで同じ金額からスタートするとよいでしょう。また,払えないときは「うわぁ,高い」「ごめんなさい(持ち金全額支払い)」などとし,ゲームは全部英語で言うようにしましょう。大いに盛り上がります。
子どもを引き付ける英語活動の工夫(H20)
 ジェスチャーのレッスンの工夫、繰り返し発音練習する大切さ、Pleaseをつけたら動作化するゲーム、指名の工夫を動画で示しています。それぞれのポイントが活動ごとに動画で見られるようになっています。細かい説明は動画上のテロップをご覧ください。
Shape工場から出発!(What shape is this ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会提案授業の指導案である。(平成19年11月22日) 色や形の名前をはっきり友達に伝えることができるようにするため、歌やチャンツ、ゲームなどを取り入れ、楽しくリズムに乗って英語に親しめるような工夫をした。また、サンタクロースに扮して活動するなど、季節感も取り入れた。
この人は誰?(Who is this ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会提案授業の指導案である。(平成19年11月22日)
将来 何になりたい?(What do you want to be ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会の提案授業指導案である。(平成19年11月22日)いろいろな職業の言い方に慣れ、自分のなりたい職業を伝えたり、友達のなりたい職業を聞いたりすることができるようにチャンツやゲームを取り入れた。児童の知的好奇心を刺激し、意欲を高めることをねらって、ジェスチュアーゲームをしたりゲームに具体場面を取り入れたりするなどの工夫をした。
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