小学校 : 英語活動

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修学旅行、英語でインタビュー(H22)
修学旅行で外国の方々にインタビューをする活動を楽しみにしている子どもたち。これまで学習してきた英語を校外で使ってみるためには、どのような展開が有効であるか考えた教材です。
英語ノート2の振り返りカード(H22)
英語ノート2の授業内容に沿った振り返りカードを学期ごとに作成したものです。めあてに対する感想が書けるように工夫しました。児童の感想を基にして学期末の評価につなげることができます。
英語ノート1の振り返りカード(H22)
英語ノート1の授業内容に沿った振り返りカードを学期ごとに作成したものです。めあてに対する感想が書けるように工夫しました。児童の感想を基にして学期末の評価につなげることができます。
フラッシュカードの初歩的な扱い方(H20)
フラッシュカードによる新出単語の導入方法。カードのめくり方、リピートの仕方、指名方法などを動画で示しています。児童に見やすくするためのカードの持ち方や、慣れてきてからの一歩進んだカードの示し方なども提示しました。細かい説明は動画上のテロップをご覧ください。
外国人と話をしよう〜修学旅行や遠足の前に学習しよう〜(H20)
普段外国人と話す機会がなかなか作れない学校において,おすすめの内容です。外国人(観光客)との会話のやり取りを掲載しました。修学旅行や遠足において外国人がたくさんいる場所に行くときには,ぜひご覧になって指導に生かしてください。修学旅行などのバスの中でも一生懸命復習して,外国人と話していました。残念ながら動画や写真は掲載できませんが,アメリカ人,イギリス人はもちろんのこと,フランス人やオーストラリア人と話ができた!と子どもたちが喜びました。
体の調子を表現しよう(H20)
体の調子を表現する言い方「頭痛」「腹痛」「歯痛」「耳痛」など痛みを伴う表現とその他の体調を表す「眠い」「寒い」「疲れた」「風邪ひき」などの表現の違いを学習したあと,お医者さんとのやり取りを覚えましょう。薬(適当な封筒)やお医者さんの白衣などを用意するとより一層楽しく取り組むことができます。
道案内をしよう(H20)
フラッシュカードを使って,建物の名前・右折,左折,直線の言い方を練習してみましょう。それから「助けてください」「どこへ行くのですか」「〜へ行きたいです」などの会話を学習しましょう。なお,地図や建物などの絵は時間があったら子どもたちに書かせると大いに盛り上がります。
買い物をしよう〜発展編〜(H20)
「買い物をしよう」の発展です。「いらっしゃいませ」を覚えたら,「ディスカウント」の仕方を会話で覚えましょう。ここではディスカウントのやり取りがスムーズにいくよう最初の値段を900円,600円,300円と3種類にしました。ディスカウントしたことでそれぞれの値段からくじ引きし,値下げするようにしました。900円がいきなり100円になることもあり,ディスカウントすることが楽しくなります。
買い物をしよう〜導入編〜(H20)
「買い物をしよう」の導入です。トランプのお金ゲームをとおして,「いくらですか」「うわぁ,高い」「とても安い」などの会話を学習しましょう。なお,4人1組くらいで行うとよいです。最初はおつりが出せるよう7枚くらいで同じ金額からスタートするとよいでしょう。また,払えないときは「うわぁ,高い」「ごめんなさい(持ち金全額支払い)」などとし,ゲームは全部英語で言うようにしましょう。大いに盛り上がります。
子どもを引き付ける英語活動の工夫(H20)
 ジェスチャーのレッスンの工夫、繰り返し発音練習する大切さ、Pleaseをつけたら動作化するゲーム、指名の工夫を動画で示しています。それぞれのポイントが活動ごとに動画で見られるようになっています。細かい説明は動画上のテロップをご覧ください。
Shape工場から出発!(What shape is this ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会提案授業の指導案である。(平成19年11月22日) 色や形の名前をはっきり友達に伝えることができるようにするため、歌やチャンツ、ゲームなどを取り入れ、楽しくリズムに乗って英語に親しめるような工夫をした。また、サンタクロースに扮して活動するなど、季節感も取り入れた。
この人は誰?(Who is this ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会提案授業の指導案である。(平成19年11月22日)
将来 何になりたい?(What do you want to be ?)(H19)
栃木県小学校教育研究会第44回中央研究大会小山大会における小学校英語部会の提案授業指導案である。(平成19年11月22日)いろいろな職業の言い方に慣れ、自分のなりたい職業を伝えたり、友達のなりたい職業を聞いたりすることができるようにチャンツやゲームを取り入れた。児童の知的好奇心を刺激し、意欲を高めることをねらって、ジェスチュアーゲームをしたりゲームに具体場面を取り入れたりするなどの工夫をした。
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