新着情報
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12月18日から21日にかけて、氏家公民館およびさくらテラス・さくらいふにて、さくら清修Artフェスタ(SAF)を開催いたしました。 氏家公民館での演奏会では、緊張感の中にも日頃の練習の成果が存分に発揮され、会場は大きな拍手に包まれました。一つひとつの表現に込められた生徒たちの情熱が、見る人の心に深く響く素晴らしい発表会となりました。  美術・書道などの作品展では、授業や部活動で積み重ねてきた集大成ともいえる力作が並び、訪れた人々の目を楽しませてくれました。 ご多忙の中、ご来場いただいた保護者の皆様、地域の皆様に心より感謝申し上げます。
12月25日美術部の1・2年生が制作した来年の干支(午)の大掛軸(横1.4m縦4m)を本校近隣の今宮神社に奉納しました。大掛軸は正月から節分まで今宮神社の楼門に掲げられるとのことです。ご覧いただけましたら幸いです。  
12月20・21日に行われた「北部新人大会」において、第3位という成績を収めました。  選手たちは、日頃の練習の成果を発揮し、矢板中央高校に勝利しました。2日目の準決勝・対黒磯高校では、ともに23点まで粘りましたが、勝利をつかむことはできず、第3位に終わりました。この経験を糧に、次の北部春季大会に向けてチーム一丸となって再び優勝、県大会ベスト8進出を目標に努力していきます。  応援してくださった保護者、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。 対矢板中央 25-13 25-10対黒磯   23-25 23-25  
12月15日栃木県高校美術展の審査が行われ、本校からは、絵画の部で、2年井澤栞さんの『記憶の半ば』、同じく2年鮎澤珠央さんの『静のゆらめき』、工芸の部で、1年桧山純一郎君の『重たい雲』の3作品が来年度の全国高等学校総合文化祭(あきた総文)美術工芸部門の本県代表選考に残りました。 そして、最終選考の結果、井澤栞さんの作品が最優秀賞を受賞し、来年度の全国総文祭本県代表7作品の一つとなりました。また、鮎澤さんの作品が優秀賞、桧山君の作品が奨励賞を受賞しました。                                          2年井澤栞『記憶の半ば』  鮎澤珠央『静のゆらめき』   桧山純一郎『重たい雲』  
12/6(土)に、さくら市ミュージアムにて、さくら市長とのトークイベントが行われ、本校から1年次生の希望者16名が参加しました。本校の生徒の、さくら市についての疑問や要望などを、中村市長が優しくわかり易く答えてくださいました。生徒からは、「今まで分からなかったことを知ることが出来てよかった」、「自分が考えていたよりも、何かを変えたり新しく作ることは、単純ではなく難しいことが分かった」など、市の行政について理解する貴重な経験となったようです。 中村市長とのトークイベントの後は、桜の苗を市長と共に植樹しました。生徒からは、「苗が大きくなり、桜の花を咲かせるようになったら是非訪れたい」との声が聞かれました。 中村市長、さくら市総合政策部総合政策課の皆様に感謝申し上げます。  
学校の様子

さくら清修高校日誌

【報告】さくら清修アートフェスタ(SAF)を開催いたしました

12月18日から21日にかけて、氏家公民館およびさくらテラス・さくらいふにて、さくら清修Artフェスタ(SAF)を開催いたしました。

氏家公民館での演奏会では、緊張感の中にも日頃の練習の成果が存分に発揮され、会場は大きな拍手に包まれました。一つひとつの表現に込められた生徒たちの情熱が、見る人の心に深く響く素晴らしい発表会となりました。

 美術・書道などの作品展では、授業や部活動で積み重ねてきた集大成ともいえる力作が並び、訪れた人々の目を楽しませてくれました。

ご多忙の中、ご来場いただいた保護者の皆様、地域の皆様に心より感謝申し上げます。