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同窓会からのお知らせです
平成27年度東京栃中・栃高会が開催されました。
総会では、池田輝彦東京栃中栃高会会長(66回卒)のご挨拶に続き、事業報告・会計報告・役員改選・特別出席者紹介・来賓紹介が行われました。講演会では一般財団法人とちぎメディカルセンター理事長の麻生利正氏(64回卒)からご講演がありました。演題は「栃木の医療」でした。麻生氏は栃木県副知事も勤められ、今年の秋の叙勲で「瑞宝中綬賞」を受賞されました。
その後の懇親会では来賓挨拶後、栃木高校の近況報告がなされ、懇談の後、最後に校歌を斉唱して解散となりました。
創立120周年記念事業への寄付のお願い(再度)
栃木県立栃木高等学校同窓会会長 大森 武男
同窓会会員の皆様におかれましては、平素より母校の後輩のために物心両面から御支援をいただいておりますこと誠に有難く心より感謝申し上げます。
さて、昨年12月4日に本ホームページにも掲載しましたが、平成28年に実施予定の本校創立120周年記念事業に対します寄付のお願いを、後援同窓会費の増額という形でお願いをしたところですが、まだまだ少なく充分とは言えない状況です。
つきましては、誠に恐縮ではありますが、改めて創立記念事業に対する寄付のお願いを郵送させていただきました。送付された案内をご覧いただき、特段の御支援御協力をよろしくお願い申し上げます。
なお、下に同じ案内を添付致しましたので、手違いにより郵送されていない場合は、こちらをご覧ください。
一太郎形式 寄付案内(一太郎).jtd
Word形式 寄付案内(Word).doc
平成27年7月吉日
青春スクロール(朝日新聞)
第1回 理数系に力 日本の科学前線で躍動
第2回 アナウンサー・落語 語りのプロ輩出
第3回 美術部に逸材 アートの伝統脈々と
第4回 部活・バンド…振り返ると音楽があった
第5回 活躍する経済人 勉強してやんちゃして
第6回 全国狙い 汗と涙流したグラウンド
第7回 首長たち 県境越え気脈 活性化に奔走
第8回 縛られず熱中 多方面で異彩放つ
第9回 耐久レース 受け継がれ創造される伝統
今回の連載記事に関してましては、朝日新聞社佐藤太郎記者に大変お世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。
2014.9.3 第1回.pdf
2014.9.10 第2回.pdf
2014.9.17 第3回.pdf
2014.9.24 第4回.pdf
2014.10.1 第5回.pdf
2014.10.8 第6回.pdf
2014.10.15 第7回.pdf
2014.10.22 第8回.pdf
第8回 訂正.pdf
2014.10.29 第9回.pdf
創立120周年記念事業への寄付のお願い
栃木県立栃木高等学校同窓会会長 大森 武男
同窓会会員の皆様におかれましては、平素より母校の後輩のために後援同窓会費を始め物心両面から御支援をいただいておりますこと誠に有難く心より感謝申し上げます。
さて、母校「栃高」は、2年後の平成28年に創立120周年の大きな節目を迎えます。過日、同窓会理事会を開催し、さらに同窓会、PTA、学校の三者による記念事業実行委員会を立ち上げ、事業内容等について検討を始めたところです。同窓会としましても、この記念事業実施のためにこれまで「記念事業等基金」として積み立ててまいりましたが、まだまだ少なく充分とは言えない状況です。
つきましては、はなはだ勝手なお願いではありますが、下記の送り先へゆうちょ銀行の振込用紙にて、御寄付をいただきたく切にお願い申し上げます。なにとぞ趣旨御理解の上、御支援御協力のほどよろしくお願い申し上げます。
平成26年12月吉日
記
1 送り先
銀 行 名 ゆうちょ銀行
加入者名 「栃木県立栃木高等学校同窓会」
口座記号番号 00300-4-14586
2 その他
①1口2,000円となっています。1口以上でお願いいたします。
②ご住所、お名前、卒業回数(卒業年)をご記入下さい。
③頂戴いたしましたご厚志につきましては、後日同窓会会報の中で報告させていただくとともに、会報をお送りいたします。
東京栃中・栃高会
講演会では、信金中央金庫理事長の田邉光雄氏(68回卒)を講師として、「信用金庫のセントラルバンク 信金中央金庫」「東日本大震災からの復興に向けた取組み」について、講話をいただきました。
池田輝彦会長(66回卒)を始め多くの役員の皆様方には大変お世話になりました。
なお、参加者に配布しました学校からの資料(h26栃高紹介資料11.28.pdf)を、参考までに載せましたのでご覧下さい。
栃木県立
栃木高等学校
〒328-0016
栃木県栃木市入舟町12-4
TEL 0282-22-2595
FAX 0282-22-2534
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