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活動報告
バドミントン部
県高校学年別大会・女子
今大会は三年生が引退して、二年生が主導して出場する初めての大会です。
そして、夏休みの練習の成果を見せる大会でもあります。
女子の日程は以下の通りです。
8月22日(木) 1年女子シングルス
8月24日(土) 2年女子シングルス
8月25日(日) 女子ダブルス
2年女子シングルスでは、1名が4回戦まで進出しベスト16になりました。
最終日の女子ダブルスでは、1ペアがベスト8に輝きました。
結果は以上ですが、それぞれの選手に結果以上の経験をつめたと思います。
特に一年生は公式戦・審判・大会会場までの行き来もすべてが初めてで、反省点も多かったのですが、それ以上に良い経験を積むことができました。
今回見つかった反省点を活かし、11月の大会に向けて切磋琢磨します。
そして、夏休みの練習の成果を見せる大会でもあります。
女子の日程は以下の通りです。
8月22日(木) 1年女子シングルス
8月24日(土) 2年女子シングルス
8月25日(日) 女子ダブルス
2年女子シングルスでは、1名が4回戦まで進出しベスト16になりました。
最終日の女子ダブルスでは、1ペアがベスト8に輝きました。
結果は以上ですが、それぞれの選手に結果以上の経験をつめたと思います。
特に一年生は公式戦・審判・大会会場までの行き来もすべてが初めてで、反省点も多かったのですが、それ以上に良い経験を積むことができました。
今回見つかった反省点を活かし、11月の大会に向けて切磋琢磨します。
県高校学年別大会(男子バドミントン)
2年生主体の新チームとなり、初の大会を迎えました。
8月20日(火):1年男子シングルス(清原体育館)
8月21日(水):2年男子シングルス(県南体育館)
8月24日(土):1・2年男子ダブルス(宇都宮市体育館)
この大会は、全員エントリーできる唯一の県大会です。
本校は1年生7名、2年生6名の計13名を全てエントリーし、
1勝でも多く、1点でも多くとるつもりで全員全力で戦ってきました。
シングルスでは、1・2年生ともに、最高でベスト64がそれぞれ2人ずつ、
ダブルスでは、1年生の1ペアがベスト16に入る結果となりました。
全体的に、あと一歩、という結果でした。
次の大きな大会は、11月の県新人戦です。
暑い夏を乗り切り、今後は体を動かしても苦ではない季節となります。
これまで以上に練習に力を入れ、少しでも良い結果を残せるよう
頑張っていきたいと思います。
インターハイ予選(バドミントン女子)
今回の大会は三日間、それぞれ別の開場で行われました。
天候が崩れたり、連日の大会で体力的にも厳しかったりしましたが、選手それぞれが精いっぱい戦えたと思います。
今回の大会は、三年生の引退試合でもありました。三年生には、今回応援に来てくださった保護者のみなさまはもちろん、三年間影に日向に支えてくださった保護者のみなさま、先生方、コーチに対して感謝の気持ちを忘れないでいてほしいと思います。
天候が崩れたり、連日の大会で体力的にも厳しかったりしましたが、選手それぞれが精いっぱい戦えたと思います。
今回の大会は、三年生の引退試合でもありました。三年生には、今回応援に来てくださった保護者のみなさまはもちろん、三年間影に日向に支えてくださった保護者のみなさま、先生方、コーチに対して感謝の気持ちを忘れないでいてほしいと思います。
6月12日(水)は、県体育館にて女子団体戦でした。
○宇都宮清陵 VS 矢板東
2-0
宇都宮清陵の勝利でした!
宇都宮清陵 VS 宇都宮女子○
2-3
ベスト8をかけたこの試合は、熱戦の末惜しくも負けてしまいました。
6月13日(木)は、清原体育館にて女子シングルスです。
本校からは、三年の毛塚・蓮沼が出場しました。
結果は以下の通りです。
【一回戦】 毛塚 VS 小山工専○
1-2
【一回戦】 ○蓮沼 VS 黒磯南
2-0
【二回戦】 蓮沼 VS 宇都宮北○
2-0
最終日6月16日(日)は、県南体育館にて女子ダブルスでした。
【一回戦】 ○及川・廣田ペア VS 那須清峰
2-0
山口・蓮沼ペア VS 真岡女子○
0-2
【二回戦】 及川・廣田ペア VS 文星女子○
0-2
○宇都宮清陵 VS 矢板東
2-0
宇都宮清陵の勝利でした!
宇都宮清陵 VS 宇都宮女子○
2-3
ベスト8をかけたこの試合は、熱戦の末惜しくも負けてしまいました。
6月13日(木)は、清原体育館にて女子シングルスです。
本校からは、三年の毛塚・蓮沼が出場しました。
結果は以下の通りです。
【一回戦】 毛塚 VS 小山工専○
1-2
【一回戦】 ○蓮沼 VS 黒磯南
2-0
【二回戦】 蓮沼 VS 宇都宮北○
2-0
最終日6月16日(日)は、県南体育館にて女子ダブルスでした。
【一回戦】 ○及川・廣田ペア VS 那須清峰
2-0
山口・蓮沼ペア VS 真岡女子○
0-2
【二回戦】 及川・廣田ペア VS 文星女子○
0-2
インターハイ予選(男子バドミントン)
3年生最後の大会となる、インターハイ栃木県予選会に参加してきました。
6月12日(水)清原体育館:シングルス
6月13日(木)県体育館 :団体
6月14日(金)清原体育館:ダブルス
と3日間連続で、気力と体力をフルに使いながらベストを尽くしてきました。

6月12日(水)清原体育館:シングルス
6月13日(木)県体育館 :団体
6月14日(金)清原体育館:ダブルス
と3日間連続で、気力と体力をフルに使いながらベストを尽くしてきました。
○シングルス
渡邉(3年)
1回戦 ×-鹿沼南
大塚(3年)
1回戦 ○-宇都宮商業
2回戦 ○-那須清峰
3回戦 ×-作新学院
○団体
1回戦
宇都宮清陵 | 3-0 | 鹿沼南 |
渡邉(3年) 菊池(3年) | ○ | 第1ダブルス |
人見(2年) 石井(1年) | ○ | 第2ダブルス |
大塚(3年) | ○ | 第1シングルス |
2回戦
宇都宮清陵 | 3-1 | 宇都宮商業 |
渡邉(3年) 菊池(3年) | ○ | 第1ダブルス |
人見(2年) 石井(1年) | × | 第2ダブルス |
大塚 (3年) | ○ | 第1シングルス |
人見(2年) | ○ | 第2シングルス |
3回戦
宇都宮清陵 | 0-3 | 宇都宮北 |
渡邉(3年) 人見(2年) | × | 第1ダブルス |
菊池(3年) 石井(1年) | × | 第2ダブルス |
大塚 | × | 第1シングルス |
○ダブルス
大塚(3年)・濱中(3年)
1回戦 ×-足利工業
渡邉(3年)・菊池(3年)
1回戦 ○-佐野東
2回戦 ×-小山西
団体戦で2勝し、ベスト16に入ることができました。
3年生はこの大会をもって引退となります。
今後は、これまで部活動に打ち込んできた時間と体力を勉強面に
向け、各自の進路を実現してほしいと思います。
1・2年生の新チームでは、基礎からもう一度練習し直し、
3年生の結果を上回る成果を出せるようがんばりたいと思いますので、
これからも応援よろしくお願いいたします。
女子バドミントン県総体
こんにちは!女子バドミントン部です。
男子に引き続き、4月28日(日)29日(月)の二日間、女子バドミントン部も第54回栃木県高等学校総合体育大会バドミントン競技会に出場しました。
去年の新人戦でベストエイトに入ったことにより、女子バドミントン部は今大会シードとしてスタートできました。
そして、28日は順当に勝ち上がり、またもベストエイトに決まりました。
試合結果は以下の通りです。
ストレートです。
ベストエイト決定!
強豪作新学院の胸を借りて、のびのびプレイできました。
続く29日(月)はベストエイト以上の強豪校のみのリーグ戦です。
結果は以下の通りです。
強豪小山城南高校に対して、蓮沼・山口ペアが熱戦の上勝利!
彼女らにとって大きな自信につながったことと思います。
シングルスは惜しくも勝利に手が届きませんでしたが、1ゲームをとる大健闘ぶりでした。
城南戦で体力を消耗し、こちらはストレート負けしてしまいました。
関東大会にはまだまだ手が届かないものの、生徒たちにとって、大きな自信につながる大会になったことと思います。
また、同時に課題の見つかる大会でした。今回見つかった課題の克服を目指して、今後の活動もがんばります。男子バドミントン部ともども応援よろしくお願いいたします。
男子に引き続き、4月28日(日)29日(月)の二日間、女子バドミントン部も第54回栃木県高等学校総合体育大会バドミントン競技会に出場しました。
去年の新人戦でベストエイトに入ったことにより、女子バドミントン部は今大会シードとしてスタートできました。
そして、28日は順当に勝ち上がり、またもベストエイトに決まりました。
試合結果は以下の通りです。
宇都宮清陵高校 | 2-0 | 益子芳星高校 |
小栗(2年)矢口(2年) | 2-0 | 第①ダブルス |
毛塚(3年) | 2-0 | シングルス |
山口(3年)藤田(2年) | × | 第②ダブルス |
宇都宮清陵高校 | 2-0 | 栃木翔南高校 |
小栗(2年)矢口(2年) | 2―1 | 第①ダブルス |
蓮沼(3年) | 2-1 | シングルス |
山口(3年)小栗(2年) | × | 第②ダブルス |
宇都宮清陵高校 | 0-2 | 作新学院高校 |
小栗(2年)藤田(2年) | 0-2 | 第①ダブルス |
矢口(2年) | 0-2 | シングルス |
蓮沼(3年)山口(3年) | × | 第②ダブルス |
続く29日(月)はベストエイト以上の強豪校のみのリーグ戦です。
結果は以下の通りです。
宇都宮清陵高校 | 1-2 | 小山城南高校 |
蓮沼(3年)山口(3年) | 2―0 | 第①ダブルス |
矢口(2年) | 1-2 | シングルス |
毛塚(3年)小栗(2年) | 0-2 | 第②ダブルス |
彼女らにとって大きな自信につながったことと思います。
シングルスは惜しくも勝利に手が届きませんでしたが、1ゲームをとる大健闘ぶりでした。
宇都宮清陵高校 | 0-2 | 今市高校 |
蓮沼(3年)山口(3年) | 0-2 | 第①ダブルス |
矢口(2年) | 0-2 | シングルス |
小栗(2年)毛塚(3年) | × | 第②ダブルス |
関東大会にはまだまだ手が届かないものの、生徒たちにとって、大きな自信につながる大会になったことと思います。
また、同時に課題の見つかる大会でした。今回見つかった課題の克服を目指して、今後の活動もがんばります。男子バドミントン部ともども応援よろしくお願いいたします。
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