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スーパーサイエンスハイスクール(SSH)とは
SSHの説明はこちら ⇨ http://www.jst.go.jp/cpse/ssh/
(国立研究開発法人科学技術振興機構JST)
令和元(2019)年度に文部科学省スーパーサイエンスハイスクール(SSH)に採択されました。
これからSSHの活動記録を随時更新していきます。
・2026_総合的な探究の時間(SS探究)年間計画.pdf
「大高SSH通信」では、直近のSSHの活動の様子など採れ立てフレッシュニュースをまとめました。毎月の発行を目指します!お楽しみに。色付きの文字をクリックしてください。
○令和8年 5月号 R08_大高SSH通信②.pdf
○令和8年 4月号 R08_大高SSH通信①.pdf
○令和7年 2月号 R07_大高SSH通信⑨.pdf
○令和7年 12月号 R07_大高SSH通信⑧.pdf
○令和7年 10月号 R07_大高SSH通信⑦.pdf
○令和7年 9月号 R07_大高SSH通信⑥.pdf
○令和7年 7月号② R07_大高SSH通信⑤.pdf
○令和7年 7月号 R07_大高SSH通信④.pdf
○令和7年 6月号 R07_大高SSH通信③.pdf
○令和7年 5月号 R07_大高SSH通信②.pdf
○令和7年 4月号 R07_大高SSH通信①.pdf
○令和6年 2月号 R06_大高SSH通信⑩.pdf
○令和6年 12月号 R06_大高SSH通信⑨.pdf
○令和6年 11月号 R06_大高SSH通信⑧.pdf
○令和6年 10月号 R06_大高SSH通信⑦.pdf
○令和6年 9月号 R06_大高SSH通信⑥.pdf
○令和6年 7月号② R06_大高SSH通信⑤.pdf
○令和6年 7月号 R06_大高SSH通信④.pdf
○令和6年 6月号 R06_大高SSH通信③.pdf
○令和6年 5月号 R06_大高SSH通信②.pdf
○令和6年 4月号 R06_大高SSH通信①.pdf
○令和6年 1月号 R05_大高SSH通信⑦.pdf
○令和5年12月号 R05_大高SSH通信⑥.pdf
○令和5年7月号② R05_大高SSH通信⑤.pdf
○令和5年7月号 R05_大高SSH通信④.pdf
○令和5年6月号 R05_大高SSH通信③.pdf
○令和5年5月号 R05_大高SSH通信②.pdf
○令和5年4月号 R05_大高SSH通信①.pdf
○令和5年3月号② R04_大高SSH通信⑭.pdf
○令和5年3月号 R04_大高SSH通信⑬.pdf
○令和5年2月号 R04_大高SSH通信⑫.pdf
○令和5年1月号 R04_大高SSH通信⑪.pdf
○令和4年12月号 R04_大高SSH通信⑩.pdf
○令和4年11月号 R04_大高SSH通信⑨.pdf
○令和4年10月号 R04_大高SSH通信⑧.pdf
○令和4年9月号 R04_大高SSH通信⑦.pdf
○令和4年8月号 R04_大高SSH通信⑥.pdf
○令和4年7月号② R04_大高SSH通信⑤.pdf
○令和4年7月号 R04_大高SSH通信④.pdf
○令和4年6月号 R04_大高SSH通信③.pdf
○令和4年5月号 R04_大高SSH通信②.pdf
○令和4年4月号 R04_大高SSH通信①.pdf
『高等学校における「総合的な探究の時間」に関する調査研究』(栃木県総合教育センター)に、本校の課題研究活動等に関する事例が掲載されました。下記のリンク先よりご参照下さい。(事例番号:11番)
↓ HP:栃木県総合教育センター 調査研究 URL
http://www.tochigi-edu.ed.jp/center/cyosa/cyosakenkyu/r02_sogoteki/index.html
課題研究集録、リーフレット、授業の資料等、SSH活動の記録等を載せました。
SSH日誌
大テーマ別説明会・那須野が原探訪事前説明(1年)・スキルアップ講座(2・3年)
日時:令和8年6月10日(水)
場所:第2体育館(1年)・各教室(2年)・第1体育館(3年)
1年生では、本校の安田教諭による「大テーマ説明会」と、松原教諭による「那須野が原探訪会事前説明」が行われました。大テーマ説明会では、主に本校SSHで取り組んでいる大テーマ「環境」「エネルギー」「農業」「国際」「社会」「保健衛生」と、それぞれのテーマの重なりについて学びました。またこれらの大テーマを掛け合わせた先行研究の紹介があり、今後の課題研究でのテーマを考えるきっかけとなりました。また那須野が原探訪会事前説明では、夏季休業中に行われる本校の地元「那須野が原」にある各種施設見学に向けての施設紹介と、その見学先の希望調査が行われました。
2年生では、希望班を対象に本校教員によるスキルアップ講座が行われました。現在本校で教育実習をしている大学生にも1講座担当してもらいました。Excelのグラフ生成方法や、アンケート作成方法、思考の整理方法や化学実験、物理機器の使い方など、計8講座の中から生徒たちが興味関心のある分野の講座を希望し受講しました。多くの班が受講し、それ以外の班は課題研究を進めました。
3年生では、7月に控える英語活用発表会に向け、本校英語科の三森教諭よりスキルアップ講座「英語プレゼン講座」が行われました。代表班によるプレゼンをきいたり、英語プレゼンに挑戦するワークショップに取り組んだりして、英語での表現力向上に努めました。
研究倫理教育(1年)課題探究(2年)英語活用(3年)
日時:令和8年5月20日(水)
場所:各教室(1~3年)
1年生は本校教諭より研究者としての心構えを学びました。これから行う研究が期待されます。
2年生はそれぞれの担当教諭と共に実際に行う研究のスケジュール等を確認しました。
自分たちが実際に使用する物品の確認等を行い、現実的に行える実験方法を考えています。
3年生は英語に直した自分たちの研究の添削を受けました。英語科教諭と熱心に対話をする姿が見られました。
ロジカルシンキングスキルアップ講座(1年)・班別活動(2年)・英語活用(3年)
日時:令和8年5月13日(水)
場所:各教室
1年生では、本校国語科の勝城先生によるロジカルシンキングスキルアップ講座が行われました。これから課題研究を行っていくために必要な基礎能力として、物事を論理的にとらえ、筋道を立てて説明するために必要な知識や技能を学びました。各教室をオンラインで繋いで、ワークシートを用いながら行われました。
2年生は、班別活動でした。年間の研究計画や必要物品申請書の作成を行いました。
3年生は、英語活用でした。英語版ポスターの締め切りが迫っており、ポスター完成に向けて班のメンバーと協力しながら進めていました。
課題研究ガイダンス(1年)キックオフミーティング(2年)英語活用(3年)
日時:令和8年4月22日(水)
場所:本校第1体育館(2年)、第2体育館(1年)、各教室(3年)
1年生は課題研究の概要や1年間の流れについての説明を受け、活動のスケジュールや具体的なイメージを固めていました。
2年生はキックオフミーティングを行いました。
指導担当教官との顔合わせを行い、これからの研究の完成に向けて具体的なスケジュールを意識しました。
3年生は、2年時に発表した原稿やポスターの英訳を行いました。英語での発表に向けて、今までの研究を見直す姿勢が見られました。ICTを上手に活用する必要がありそうです。
課題研究講演会(2年)・課題研究ガイダンス(3年)
日時:令和8年4月15日(水)6時間目
場所:第1体育館(2年)、各教室(3年)
今年度も課題研究の時間が始まりました。
2年生では、国際医療福祉大学大学院教授の山本康弘先生をお招きし、課題研究講演会を実施しました。「研究」とはなにか、アンケート調査における工夫など、課題研究の具体的な進め方について教えていただきました。
3年生では、課題研究ガイダンスを実施しました。今後1年間の課題研究の概要や流れについての説明を受けました。
物理プレチャレンジin 大田原を実施しました
1 期 日 令和8年3月20日(金・祝)
2 会 場 栃木県立大田原高等学校 物理実験室
3 講 師 長谷川 修司 氏(東京大学大学院理学系研究科 教授)
4 対 象 本校生(1・2年生)及び他校生 計30~40名
5 内 容 物理実験「ブレッドボードを用いた LED 回路の実験」
物理の実験を通して実験方法やレポートの書き方を学ぶ
6 参加者 大田原高校:19名 大田原女子高:3名 宇都宮高校:2名 宇都宮東高校:1名 壬生高校4名
合計:29名
3月20日(金・祝)に東京大学大学院理学系研究科教授の長谷川修司先生を講師として迎え、物理プレチャレンジを実施しました。ブレッドボードを用いた LED 回路の実験を行い、生徒たちは普段の授業よりもレベルの高い実験に取り組みました。また、質疑応答の際には、大学での生活や研究についての質問があがり、長谷川先生の回答に生徒たちが聞き入っている様子が印象的でした。新学期には物理チャレンジ本番が本格的にスタートします。全国大会出場を目指して、頑張ってほしいところです。
復興農学会 第5回研究会 高校生ポスターセッション
令和8年3月20日(金)、コラッセふくしまで開催された「復興農学会 第5回研究会」ポスターセッションに、本校SSC(1,2年生)および栃木県立大田原女子高等学校生徒3名が参加しました。1グループは、大田原女子高校の生徒と共同発表に取り組みました。
専門家を前に、研究成果を精一杯発表し、質問にも答えていました。
【発表タイトル】
ポスター1
『放射能濃度に対する野生キノコの生育環境と調理方法の影響分析』
" Analysis of the Impact of Growing Environment and Cooking Methods on the Radioactive Contamination Levels in Wild Mushrooms "(英語版タイトル)
ポスター2
『高校生視点から見た復興の定義 ~飯舘村における実地研修の影響~』
" Definition of Reconstruction from the Perspective of High School Students~The Impact of On-site Training in Iitate Village~ "(英語版タイトル)
ポスター3
『福島第一原発事故の除去土壌問題におけるメディア報道の特徴と認知度への影響』
" Characteristics of Media Coverage on the Fukushima Daiichi Nuclear Disaster’s Contaminated Soil Issue and Its Impact on Public Awareness "(英語版タイトル)
学会関係者の皆様をはじめ、大学や専門機関の方々のご協力のおかげで高校生では体験できない貴重な経験をすることができました。
YSF-FIRST 横浜サイエンスフロンティア高校にて英語ポスター発表してきました。
令和8年3月14日(土)
教頭 教員2名 にてSSCを含む2グループのSSH課題研修班(8名)が参加しました。
学校の設備と、周りの英語力に圧倒されながらも、自分たちの研究成果を英語でポスター発表し、基調講演(英語)にも参加しました。
1グループが名誉ある「Best Use of Technology Award」を受賞しました!!!
SSH中間発表会(1年生)
日時:令和8年3月11日(水)
場所:本校各教室
対象:1学年
1学年による中間発表会が行われました。
これまでの課題研究で決めたテーマや研究方法、研究結果などについて、
パワーポイントを用いて全ての班による発表が行われました。
各教室で5班が順番に発表を行い、司会進行は2年生が担当しました。
どの班も準備したことを活かし、落ち着いて発表できている様子でした。
また、発表終了後の質疑応答では、様々な質問が活発に飛び交いました。
鋭い指摘もあり、特に2年生はこれまでの研究発表を重ねる中で
他者の発表に対し質問を考えながら聴く力が養われたことを実感できた場面が見られました。
また、発表の最後には、国際医療福祉大学、宇都宮大学、那須科学歴史館の各先生方から
質疑応答や助言をいただくことができました。
先生方、貴重な助言をいただき、ありがとうございました。
また、お忙しい中大田原高校の発表のためにお越しいただきありがとうございました。
1年生のみなさん、次年度の発表に向けて今後さらに深く研究できるように、
本日の発表・振り返りを活かしてかんばってください。
課題研究(1・2年)
日時:令和8年2月18日(水)
場所:本校各教室
対象:1・2年
テスト期間が終わり、久々の課題研究が行われました。
2年生は研究要旨の最終提出に向けた調整、1年生は近々行われる
TIME TAに向けたPowerpointの資料作成を行いました。
TIME TAは、本校の卒業生をTAとして現在の研究の進捗状況についてオンラインで伝え、
アドバイスをもらう中で自分たちの研究を深め、また自らの表現力・プレゼン力を高める目的で
行われます。
卒業生との対話の中で課題を発見し、自分たちの研究を実りあるものにしていきましょう。
創立記念日の記念講演について
令和4年4月19日(火)に第120回創立式典を開催しました。
式典終了後、本校46回卒で国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)上席研究員のである 高野 淑識 氏 にご講演いただきました。(演題:地球宇宙化学の探究~「夢」を書け、語れ。それは、現実になる。)
この記念講演に関する記事が、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)のホームページに掲載されました。
こちらをクリックするとご覧いただけます。
・JAMSTECホームページ
【悩み相談窓口】
悩みや不安があるときは、一人で抱え込まずに、周りの誰かに悩みを話してみましょう。必ずあなたの味方はいます!周りの人に相談しづらいときは、いろいろな相談窓口があるので、勇気を持って利用してみましょう。
〇こちらをクリックしてください。→ ~不安や悩みを話してみよう~文部科学大臣より.pdf
〇相談窓口PR動画「君は君のままでいい」→https://youtu.be/CiZTk8vB26I
〇子供の SOS ダイヤル等の相談窓口→https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm
【教職員等による体罰・性暴力等に関する相談窓口について】
教職員等による体罰・性暴力等 相談窓口.pdf
【教職員と児童生徒間におけるSNS等の使用について】
このたび、創立120周年を記念した紫塚同窓会会員名簿が完成しました。お申し込みをいただいた同窓生には、業者より直接送付されます。公告を掲載していただいた皆様、賛助金をお寄せいただいた方々、また、名簿をお申し込みいただいたすべての方々に感謝申し上げます。
なお、この会員名簿は個人情報保護の観点から、営利目的に使用すること、会員以外への名簿の貸与・転売を固く禁止いたします。
Jアラート発令時の対応について
こちらの文書をご確認ください。
→弾道ミサイルの発射への対応について.pdf
ご不明の点につきましては、教頭鈴木までご連絡ください。
那須雪崩事故の献花台は、本校に設置されています。
1.場 所
栃木県立大田原高等学校
正面玄関内
2.時間
(平日)9:00~16:30
3.その他
・お供えいただくのは供花のみです。飲食物はお控えください。
・お焼香は出来ません。
・平日は事務室で声をかけてください。
・休日は設置しておりません。
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