男子バドミントン

活動報告

【男子バドミントン部】南部支部新人大会結果

期日:令和7年1月26日 団体戦
         27日 ダブルス
         28・29日 シングルス
会場:マルワアリーナ/県南体育館
結果:団体戦   第3位
   ダブルス  ベスト8 北川・神山
   シングルス 第3位 北川
         ベスト8 神山








 南部支部新人大会において、シングルスで北川が第3位、団体戦第3位の成績を収めることができました。
 保護者の皆様、応援ありがとうございました。
 選手たちは、高い目標を立て、冬の練習に励んできましたが、大会結果は厳しく、悔しさを隠しきれない様子でした。「人生は敗者復活戦」敗れたことから学ぶことはたくさんあります。この結果を謙虚に受け入れ、強化すべき点を意識して練習に励んでいきたいです。南部新人大会が今年度最後の大会で、次の大会は来春の関東予選になります。昨年度同様この2月、3月、ノックでみっちりと腕を磨き、新年度の大会に臨みたいです。
 来春素晴らしい花を咲かすために、この冬の期間も凡事徹底!

【男子バドミントン部】県新人大会

期日:令和6年11月11・12日 団体戦
            16日 ダブルス
            17日 シングルス
会場:日環アリーナ栃木
結果:団体戦   ベスト8
   ダブルス  ベスト32 北川・神山
   シングルス ベスト32 北川

 団体戦は、学年別大会の結果から第7シードに入り、順調に勝ち進み(2回戦3-0小山高専 3回戦3-0真岡工)、ベスト8に入ることができました。昨年度の新人大会は同じ第7シードを得ながらもベスト16で敗退し悔しい結果でしたが、新チームで昨年度のリベンジを果たすことができました。続く、準々決勝は作新高校に1-3で敗れ、残念ながらインターハイ予選に続いてのベスト4には至りませんでした。
 個人戦の成績は団体戦の好成績に比べると芳しくなく、これからの課題だと思います。次の大会は1月の南部支部新人大会です。団体戦に加え、個人戦もあります。そこで、しっかり結果が残せるよう、鍛錬していきたいです。
 一人一人が自分の課題に向き合い、積小為大を忘れず、凡事徹底!

 

【男子バドミントン部】足利市民選手権大会

令和6年10月6日 会場:足利南高
 シングルス二部 優 勝 北川
         第3位 岡村
      三部 準優勝 久保田
         第3位 佐山

令和6年10月13日 会場:市民体育館
 ダブルス一部  第3位 北川・神山

令和6年10月20日 会場:足利南高
 団体戦     準優勝












 3週にわたり、足利市民選手権大会に参加しました。
 団体戦では、5チームによる予選リーグを全勝で1位通過し、他リーグ1位チームとの決勝戦へ勝ち進みました。決勝戦は敗れてしまい惜しくも準優勝でしたが、社会人チームに全然歯が立たなかった昨年度の同大会と比べると、成長を実感できる結果だったと思います。足利市の大会に参加させていただき、たくさんの社会人選手に揉まれることで個そしてチームが強くなっていると感じます。地域の方々には感謝しかありません。次の大会は、県新人大会です。昨年度は団体戦ベスト8を逃してしまったので、今年度はそのリベンジを部員全員で果たすべく、一層精進していきたいです。
 新校舎へ移転し、新しい体育館という素晴らしい環境で練習しています。環境や地域の方々への感謝の気持ちを絶対に忘れず、謙虚さをもって、引き続き凡事徹底!

【男子バドミントン部】第2体育館最後の練習

 令和6年9月18日(水)、新校舎移転前最後の練習をしました。今まで活動場所であった第2体育館での最後の練習ということで、引退した3年生も受験勉強が忙しい中、練習に参加してくれました。全員でバドミントンを楽しんだ後、今までの感謝の気持ちを込めて、コートに一礼し、第2体育館での活動を終えました。多くの先輩方、現部員たちを育ててくれた第2体育館。長い間、男子バドミントン部を支えてくださり、ありがとうございました。







【男子バドミントン部】学年別大会結果

期日:令和6年8月19・20・24日 シングルス
         21・22・23日 ダブルス
会場:日環アリーナ・TKCいちごアリーナ等
結果:1年ダブルス  第3位 神山・久保田
   1年シングルス ベスト16 神山
   2年ダブルス  ベスト16 小堀・島田




















 1年ダブルス神山・久保田ペアが第3位、1年シングルスと2年ダブルスでベスト16に入りました。今大会の上位進出によるポイントで、次の大会県新人大会の団体のシード校が決まりますが、昨年度の獲得ポイントを上回る結果を残すことができました。そして、高校からバドミントンを始めた1年生選手全員がダブルスで県大会一勝を果たすこともできました。これらは、夏休みの練習を直向きに励んだ成果だと思います。健闘の一方で、県ベスト8入りには高い壁があるのが現実で、上位の試合のレベルを念頭に置いて引き続き練習に励んでいきたいです。
 敗戦から得た課題を活かし、県新人大会上位進出のため、凡事徹底!