新着情報
8/7(金)荒川放課後児童クラブのみなさんと楽しく交流会を行いました。 福祉チャレンジプロジェクト(那須烏山市社会福祉協議会主催)の一環で、「学童保育について学ぶ」として交流会を実施しました。〇✖ゲームやだるまさんが転んだ、魚つりゲームなどでとても盛り上がり楽しい時間になりました。一方で元気な小学生に圧倒されながら学ぶこともたくさんありました。今回の交流会での学びをいろいろな場面で活かせるようにしたいです。            
 8/4(火)県高文連茶華道部会北部地区交流会に参加しました。    交流会は、北部地区各高校の茶道部・華道部の生徒がお点前、生け花を通して交流する大切な機会です。  本校茶華道部員は、茶道のお点前を披露したり、お茶・お菓子をいただいたりしました。お茶席の準備の際には、他校生と協力して取り組みました。この経験を、今後の学校での活動にも生かしていきます。  今回の参加にあたり、学校問わず多くの先生方にご指導いただきました。ありがとうございました。
7月29日(水)本校昭和54年卒業の同窓生、石川裕司様より、難関国公立大学を中心にした赤本(入試過去問題集)13冊をご寄贈いただきました。本校を巣立った素晴らしい先輩たちに近づけるよう、高い目標をもって学習に励んでほしいというアドバイスを受け、現役生の学力向上、進路実現につなげていきたいと思います。誠にありがとうございました。    
6月に行われたインターハイ予選では、男女ともに団体優勝を果たし、8月3日から大阪府で開催される全国高等学校総合体育大会(インターハイ)への出場を決めました。 大会まで残り1週間を切り、選手たちは全国の舞台で最高のパフォーマンスを発揮できるよう、日々懸命に練習に励んでいます。 また、7月19日・20日には、インターハイ強化事業の一環として埼玉県で開催された「彩の国まごころ国体記念アーチェリー大会」に参加しました。大会では、3年生男子が個人5位に入賞するなど、全国大会に向けて大きな手応えを得ることができました。この経験を自信に変え、インターハイでも持てる力を十分に発揮できるよう、最後の調整を続けています。 全国の舞台で精一杯戦ってまいりますので、温かいご声援をよろしくお願いいたします。 【彩の国まごころ国体記念アーチェリー大会の様子】  
7/27(月)に一日体験学習が行われました。これは、本校への進学を希望する中学生に対して、本校の教育活動を紹介する目的で毎年行われています。今年は、300名近い中学生、保護者の参加がありました。12:30から2時間にわたり、校長、生徒会長のあいさつ、生徒による学校紹介、烏山学発表が行われました。その後、希望する生徒は部活動を見学しました。参加した中学生のみなさんが来年、本校に入学することを期待しています。