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令和5年度6月2~4日に山梨県 小瀬スポーツ公園体育館おいて行われました、関東高等学校バドミントン選手権大会に男子バドミントン部が参加して参りました!
初戦で開催地山梨県のチャンピオンチーム「山梨学院」と対戦しました。
チャレンジャーとしてぶつかりましたが、相手選手の強力なショット、多彩なショットになかなか対応できず、0-2で敗れ初戦敗退となりました。
関東大会での勝ち星は来年のチャレンジとなりましたが、今後もすぐにインターハイ県予選が始まりますので、しっかり気持ちを切り替えて臨みたいと思います。
遠方にもかかわらず応援に駆けつけてくださいました保護者のみなさまに感謝申し上げます。有り難うございました。
今後も宇都宮白楊高校バドミントン部を宜しくお願い致します。
令和5年度5月8日、9日に日環アリーナ栃木おいて行われました、令和5年度国民体育大会バドミントン競技(少年種別)栃木県予選に参加して参りました。
結果としましては…
田野井想明(2-4)がシングルスで準優勝
渡邉友起(3-2)・森山樹羅(2-4)ペアがダブルスでベスト8
と、なりました。
以上の結果から田野井想明は、補欠という立ち位置ではありますが、7月7日(金)~9日(日)に埼玉県で行われる国体関東ブロック大会に帯同することとなりました!
予選では、これまでの対戦で敗れていた選手との試合を制し勝ち上がることができました。日々支えていただいております保護者、関係者の方々に深く感謝申し上げます。
また、この場をお借りしまして、平日にもかかわらず送迎していただき、応援に駆けつけてくださいました保護者の方々に感謝の意を表したいと思います。有り難うございました。
今後も宇都宮白楊高校バドミントン部を宜しくお願い致します。
令和5年度4月28~29日に日環アリーナ栃木おいて行われました、関東高等学校バドミントン選手権大会栃木県予選会に参加して参りました。
男子団体 第3位(関東大会出場!!)
女子団体 第5位
という結果になりました。
男子は、順位決定戦で作新学院高校に敗れたものの、最終戦は宇都宮北高校との激闘を制し、2年連続の関東大会出場を果たしました。気持ちを前面に出して戦う選手の姿が頼もしく見えました。6月に行われる関東大会でも自分たちの力を出し尽くせるよう、日々精進してまいります。
女子は、関東大会出場をかけた1戦を宇都宮南高校と繰り広げましたが、惜しくも敗れ5位という結果になりました。しかし、選手たちは大会を通じて成長を続け、最後まで全力を尽くし戦いました。胸を張れる結果であったと感じています。
3年生は残す日々、残す大会がわずかとなって参りましたが1日1日を大切に練習を重ねていきたいと思います。
この場をお借りしまして、連休中にもかかわらず応援に駆けつけてくださいました保護者の方々に感謝の意を表したいと思います。有り難うございました。
今後も宇都宮白楊高校バドミントン部を宜しくお願い致します。
11月4、6,8,10日に、日環アリーナと清原体育館にて県新人大会が実施されました。
今大会では、新型コロナウイルスの影響で棄権した部分もありましたが、チームで力を合わせて戦い抜くことができました。個人戦シングルスでは江部愛菜が3回戦に進出し、ベスト32となりました。個人戦ダブルスでは斉藤愛莉・松澤茉央ペアがベスト16に入りました。団体戦では、黒磯高校に3-1で勝利、石橋高校に3-0で勝利して初日を勝ち残りベスト8以上の決定戦に残りました。決定戦では、第2シードの宇都宮北高校に0-3で敗れ、ベスト8になりました。
近年の成績では、団体戦ベスト8が増えてきています。ここからさらに上位に進出できるようにまた日々の練習に励んでいきます。
今年度は新型コロナウイルスの影響を感じながらも、3年ぶりに競技等に制限なく実施されました。女子では1年生が大いに活躍してくれました。シングルスでは、田波未櫻が準決勝の接戦を勝ち切り準優勝、松舘瑚白がベスト16となりました。ダブルスでは田波未櫻・江部愛菜ペアがベスト8でした。2年生は惜しくも成績を残す一歩手前で敗退してしまいましたが練習の成果を感じる試合でした。県新人、中部地区新人と大会が続くため、また練習に励みます。
11月6日から始まった県新人戦が昨日の16日(月)に終了しました。この期間に、120周年記念式典、マラソン大会(これから追走があるぞ!)、白楊祭とたくさんの行事があり、10日と16日の代休も大会だったので、モチベーションをキープするのはとても大変だったでしょうね。
新人戦そのものは終わりましたが、反省をしっかりとしなくては行けません。
そして、この大会で応援をしくれた先生方や、練習に来てくれたOB・OGはもちろん、心配掛けた3年生、そして保護者の皆様方にお礼を申し上げます。
まずは女子団体の結果です。女子は5人の最少人数ながら、第6シードでの登場でした苦しい試合内容もありましたが、気持ちのこもったプレイが多く、シード権を守ることができました。第2シードの宇南への挑戦では課題が浮き彫りになったので、これからの取り組みで頑張りましょう!
2回戦(3-0)佐野日大
D1 阿久津・岡地2-0
D2 宮崎・神子島2-0
S1 酒井美奈 2-0
3回戦(3-2)小山南
D1 宮崎・神子島0-2
D2 阿久津・酒井2-0
S1 岡地若菜 2-0
S2 酒井美奈 1-2
S3 阿久津莉那 2-0
準々決勝(0-3)宇南
D1 阿久津・岡地1-2
D2 宮崎・神子島0-2
S1 酒井美奈 0-2
男子団体戦の結果です。ノーシードからの挑戦でした。小山城南へのチャレンジでは選手一丸となった戦いができました。実績のない君たちの成長がこれからとても楽しみです。
1回戦(3-1)小山南
D1 長島・久保田2-0
D2 原田・安井 2-0
S1 増渕礼二 1-2
S2 原田優也 2-0
2回戦(3-2)宇商
D1 原田・長島 2-0
D2 久保田・安井1-2
S1 増渕礼二 0-2
S2 原田優也 2-0
S3 長島大樹 2-0
3回戦(2-3)小山城南
D1 原田・長島 0-2
D2 久保田・安井2-0
S1 増渕礼二 2-0
S2 原田優也 0-2
S3 長島大樹 0-2
個人戦では、シード権を獲得することはできませんでした。次大会に向けて、出直しのつもりで頑張りましょう!
「男子ダブルス」
原田・長島 ベスト16
久保田・安井2回戦敗退
「男子シングルス」
原田優也 1回戦敗退
長島大樹 2回戦敗退
「女子ダブルス」
阿久津・岡地 ベスト16
酒井・宮崎 1回戦敗退
「女子シングルス」
阿久津莉那 1回戦敗退
岡地 若菜 2回戦敗退