お知らせ

中学生の皆さんへ
大田原高校の1日の様子がわかります。
 

同窓会よりお知らせ

創立120周年記念
紫塚同窓会会員名簿完成のお知らせ

このたび、創立120周年を記念した紫塚同窓会会員名簿が完成しました。
お申し込みをいただいた同窓生には、業者より直接送付されます。
公告を掲載していただいた皆様、賛助金をお寄せいただいた方々、また、名簿をお申し込みいただいたすべての方々に感謝申し上げます。
 

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ご訪問有り難うございます。950532
since  Jan./23/2014

オンライン状況

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献花台の設置について

那須雪崩事故の献花台は、本校に設置されています。

1.場 所 
     栃木県立大田原高等学校
  正面玄関内
2.時間
  (平日)9:00~16:30
3.その他
  ・お供えいただくのは供花のみ
   です。飲食物はお控えくださ
   い。
  ・お焼香は出来ません。
  ・平日は事務室で声をかけてください。
   ・休日は設置しておりません。
 

85キロ強歩フォトアルバム

これからの予定をこれでチェック!
SSH活動の記録
SSH活動の記録
平成31年度に文部科学省スーパーサイエンスハイスクール(SSH)に採択されました。
これからSSHの活動記録を随時更新していきます。

 ・SSH事業について.pdf
 ・大高SSHの概念図.pdf
 ・SS探究・総合的な学習の時間年間計画.pdf
 

SSHとは

スーパーサイエンスハイスクール(SSH)とは

 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)事業とは、文部科学省が未来を担う科学技術系人材を育てることをねらいとして「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」指定し、理数系教育の充実を図る取り組みです。

SSHのページはこちら⇨http://www.jst.go.jp/cpse/ssh/

 

日誌

SSH日誌
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2021/04/16new

SSHガイダンス(1年生~3年生)を実施しました

| by 理科

 今年もSSH事業がスタートしました。各学年に分かれ、1年生は大田原高校SSH全体の概要、2年生は昨年度作成した研究計画をどのように進め、成果発表会へつなげるか、3年生は2年生での研究を英語に再編集し、ポスター発表を行う等、SSH部教員より説明がありました。新型コロナウイルスに負けず、計画が進んでいくことを期待します。
 


10:33
2021/03/20

サイエンス特別講座~プレチャレンジ 物理実験講習会~

| by 理科
実施日 令和3年3月20日 8:30~12:00
会 場 本校物理実験室
対 象 希望者13名

 長谷川修司氏(東京大学理学部物理学科 教授)による物理の実験講習会を受講しました。
 物理チャレンジの概要や実験レポートの書き方、誤差の考え方などについて講義を頂きました。その後、「大気圧の測定実験」を実際に行い、実験技術やグラフの書き方など指導を頂きました。

 



本校生は毎年、物理チャレンジに20名程度参加しております。(2005年から2020年までの応募者数で栃木県全体では全国第10位)4月から募集を行いますので、多くの参加を待っています。
14:28
2021/03/17

SSH課題研究 計画書審査会 1年

| by 理科
3月16日(火)⑤⑥限 大田原高校体育館にて

 1年生SSH課題研究「計画書審査会」を実施し、国際医療福祉大学および宇都宮大学の先生方に講評をいただきました。

 
 
 
 
生徒の感想
「興味のある分野をさらに深く理解することができた。また、違う考え方も学ぶことができました。」
「新しい研究方法を提示してくれたので、今後の研究でとても助かると思いました。」



14:26
2021/02/24

SSH課題研究 計画書プレ審査会(1年)

| by 理科
2月24日(水)⑤⑥限 大田原高校各会場にて
1年生SSH課題研究「計画書プレ審査会」を実施しました。
現段階までの課題研究についてパワーポイントを用いて発表し、
国際医療福祉大学および宇都宮大学の学生に評価してもらいました。
今回の講評をいかし、さらに研究を深めていきます。

  
  
  
16:53
2021/02/18

日本原子力文化財団主催 第3回課題研究成果発表会 最優秀賞受賞

| by 理科
 令和3年1月27日(水)にオンラインで実施された「日本原子力文化財団主催 第3回課題研究成果発表会」において、本校SSCの生徒13名が、「栃木県の電力自給率を上げるためにはどのような方法が最も有効か」のテーマのもと今年度の研究成果を発表した。

 令和3年2月18日(木)、成果発表会の審査結果発表会において昨年度に引き続き2年連続で最優秀賞を受賞することができた。

 今年度の研究において分かった課題を次年度以降、継続して研究していく予定である。

 
23:03
2021/01/28

2020年度 SSH 課題研究成果発表会

| by 理科

 2020年度「SSH 課題研究成果発表会」が那須野が原ハーモニーホールにて開催されました。
【2年生発表グループ】
 ・大田原市育児マップを作ろう
 ・黄金比と植物
 ・防災意識を高めるためには
 ・音楽と勉強の関係性
 ・塩味に関する基礎研究
 ・適切な湿度をつくる
【SSC】スーパーサイエンスクラブ
・What is the most effective way to improve energy self-sufficiency rate of Tochigi Prefecture?
 ・飯舘村の今2020
【栃木高校】
 ・植物の成長過程におけるリン酸濃度の変化

結果
最優秀賞 大田原市育児マップを作ろう
優秀賞  音楽と勉強の関係性
     適切な湿度をつくる

 本校の2年生の代表6班、SSC 2グループ、栃木高校の代表1名がこれまでの研究や活動の成果を発表し、1・2年生が聴講しました。
 発表の後は活発な質疑応答が行われました。運営指導委員の国際医療福祉大学教授山本康弘様からは丁寧なご好評をいただきました。今回の成果発表会は、運営指導委員の先生方、連携をしていただいた関係諸機関、さらに地域の方々の御協力があって実施することができました。この場を借りて感謝申し上げます。

 また、午後には会場を学校に移し、運営指導委員会が開催されました。Zoomで参加された運営指導委員の方を含めて、本校のSSH事業推進について、参考になるご指導とご助言をいただきました。

 
 
 
 


16:57
2020/12/26

わくわくどきどきサイエンス

| by 理科
 12月26日(土)10時~12時に本校(化学実験室、化学講義室)において、大田原市内在住の小学5・6年生を対象に「わくわくどきどきサイエンス」が行われました。
 実施内容は、メビウスの輪、液体窒素ショー、万華鏡作り、ダイラタンシーなどで、理科実験を通して科学の面白さを伝えることができました。 
 
 
 
13:02
2020/12/17

サイエンス特別講座~KEKキャラバン~

| by 理科
実施日 令和2年12月17日 11:50~12:40
会 場 第一体育館
対 象 2年生理型クラス物理選択者117名

藤本順平氏(高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所 講師)によるオンライン講義を受講しました。
テーマ「高エネルギー物理学とはどんな学問なのか?」のもと加速器の果たす役割や素粒子の標準理論、ILC(国際リニアコライダー)などについて講義を頂きました。
 オンライン講義受講の様子 質疑応答の様子
14:13
2020/12/16

サイエンス特別講座~物理のつどい(第5回)~

| by 理科
実施日 令和2年12月16日 16:00~18:00
会 場 本校会議室

大髙一雄氏(本校OB、高12回卒、千葉大学名誉教授)を講師に招き、サイエンス特別講座(第5回)が行われました。
第5回のテーマは「光の速度を遅くする」について
 
光速度の測定実験の経緯から特殊相対性理論について御講義頂きました。
19:39
2020/12/15

英語による科学研究発表会へ参加

| by 理科

12月12日(土)茨城県立緑岡高等学校主催「英語による科学研究発表会」に参加しました。

Titile  "What is the most effective way to improve energy self-sufficiency rate of Tochigi prefecture?"

 

プレゼンテーションおよびポスター発表で今までの研究の成果を発表することができました。
他校の発表も見学し、勉強になる一日でした。
17:01
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