キャビネット

現在公開されているキャビネットはありません。

リンクリスト

カウンタ

359005人目の訪問者です

月別カウンタ

今月5686人目の訪問者です

進路・卒後支援部(2021年度)

進路・卒後支援部(2021年度)
一件も該当記事はありません。

進路・卒後支援部(2020年度)


2020/12/14

実習報告会

| by 進路・卒後支援部

 12月11日(金)6校時に本校体育館にて「実習報告会」が実施されました。
 先月、高等部3年生3名が行った産業現場等における実習の様子を、自分たちでパワーポイントを作成し、発表しました。
 高等部生徒、保護者だけでなく、中学部の生徒や職員も参加しました。
 緊張の中でも、3年生は実習時に感じたことや今後の課題について堂々を発表し、活発な質問にも自分の言葉で応えていました。
 次回の産業現場等における実習は、令和3年1月25日(月)~1月29日(金)を予定しています。

         

    
12:16

進路・卒後支援部(2019年度)

進路・卒後支援部(2019年度)
2020/03/18

高等部卒業生の進路先

| by 進路・卒後支援部
コロナウイルスの拡散が心配されるなかでしたが、無事卒業式が終わり、小学部 3名、中学部 2名、高等部 4名の卒業生が巣立って行きました。
過去5年間の高等部卒業生の進路を紹介します。

    進路先  人数
大学  1
専門学校  1
一般就労  3
福祉就労  1
福祉サービス  5
医療関係  6

12:48
2020/03/09

キャリア教育実践報告2

| by 進路・卒後支援部

 本校では将来の豊かな生活を目指してキャリア教育に取り組んでいます。学校教育目標を踏まえ、キャリア教育の全体目標を次のように設定しています。

 

「自らの病気や障害と向き合い、病気に対する自己管理や心身の安定に配慮しながら、社会参加と自立、豊かな生活の実現に向けて、主体的に生きる力を育てる。」

 

 また、目標の達成に向けては「人間関係形成・社会形成能力」「自己理解・自己管理能力」「課題対応能力」「キャリアプランニング能力」の4つの力の向上を目指して、各学部・学級の授業形態や児童生徒の実態に応じて、さまざまな方法で実践しています。

キャリア教育実践報告2では、小学部、高等部、おおるり分教室の取り組みを紹介します。

キャリア教育実践報告2.pdf


12:51
2020/02/06

キャリア教育実践報告1

| by 絶対管理者

 本校では将来の豊かな生活を目指してキャリア教育に取り組んでいます。学校教育目標を踏まえ、キャリア教育の全体目標を次のように設定しています。

 

「自らの病気や障害と向き合い、病気に対する自己管理や心身の安定に配慮しながら、社会参加と自立、豊かな生活の実現に向けて、主体的に生きる力を育てる。」

 

 また、目標の達成に向けては「人間関係形成・社会形成能力」「自己理解・自己管理能力」「課題対応能力」「キャリアプランニング能力」の4つの力の向上を目指して、各学部・学級の授業形態や児童生徒の実態に応じて、さまざまな方法で実践しています。

キャリア教育実践報告1では、中学部とやしお学級の取り組みを紹介します。

 

キャリア教育実践報告1.pdf

 

 その他の学部の取り組みにつきましては、3月に掲載予定です


17:47
2019/07/16

『進路講話』

| by 運用保守管理者

 6月28日(金)に、社会自立支援事業「進路講話」が実施されました。保護者の方も参加し、社会福祉法人ふるさとジョアン施設長   小林智江氏をお招きし、事業所での取り組みや障害福祉サービスの制度、内容等の講話をしていただきました。


【進路講話での質疑応答を掲載します。】
Q
・61万人近くの引きこもりの方がいらっしゃるようです。一人暮らしの方にはどなたが、どのような配慮をすればよろしいか教えてください。

A 
・「ひきこもり地域支援センター」とつなげること。
・引きこもっている方が、ここは大丈夫だと思える居場所を作ってあげること、
安心感をもてる信頼関係を作ることが大切だと思います。


Q
・実習を行うまでに身につけておいた方が良いスキルはどんなものがあげられますか?

A
・ジョアンを見てもらってジョアンはどんなところかを知ってもらい、一緒に必要なスキルを考えていきます。


Q
・医療的ケアが必要な子どもへの対応はできますか?

A
・医療的ケアのお子さんへの対応は難しい。しかし、保護者の方にも実習に参加してもらってどんな支援が必要かを聞かせて欲しい。保護者の方と相談して対応できることを考えていきたい。


12:36

進路・卒後支援部(2018年度)

進路・卒後支援部(2018年度)
2019/02/28

社会自立支援事業

| by 絶対管理者

 2月12日(火)5、6時間目に講師として小山ビルサービス株式会社取締役会長の杉本實さんを招いて基本的な清掃の技術を学びました。
    
  
                   ぞうきんの絞り方

また清掃に関することだけではなく、仕事を行うときのマナーや心構えなど今後の進路に直結する話を聞くことができました。
     
   床の掃き方            ゴミの集め方
13:23
2018/08/28

『進路講話』

| by 絶対管理者
 8月8日(水)に、社会自立支援事業「進路講話」が実施されました。保護者の方も参加し、社会福祉法人恵友会ひびき施設長   千代和子氏と職員の方をお招きし、障害福祉サービスの制度や内容等の講話をしていただきました。

また、実際の現場の様子を映像で紹介していただき、より具体的に作業の内容や施設の様子等を知ることができました。


13:22

進路・卒後支援部(2017年度)

進路・卒後支援部(2017年度)
2018/03/02

喫茶サービスについて学ぼう

| by 進路・卒後支援部
2月13日(火)、社会自立支援事業の一環として、昨年度に引き続き「ふるさとジョアン」さんによる喫茶サービスの学習を行いました。
講師は、施設長の小林さんと利用者さんの計5名です。


「ふるさとジョアン」さんが開いているカフェでの作業を教えていただき、コーヒーについての専門的な話や接客の心構えを聞きました。
その後、コーヒーの入れ方や軽食の出し方、接客業の言葉遣いを練習しました。


生徒同士でペアになり、こぼさないように、失礼の無いようになど、緊張しながらも教えられたことをしっかり守って練習をすることができました。

2017/11/09

職業ガイダンス

| by 進路・卒後支援部
10月24日(火)、高等部生と保護者を対象に「職業ガイダンス」が行われました。
栃木障害者職業センターと栃木労働局の職員の方をお招きし、生徒と保護者それぞれに就労に向けての講話をしていただきました。

         
生徒対象の講話では「働く上で大切なこと」「自分に合った仕事について」「働くために今からできること」などについて話を聞くことができました。また、実際に働いている様子のDVDを視聴することができました。
生徒たちはみんな真剣に話を聞き、自分が希望する職業に就くためには今からどんなことをしたら良いか、など質問していました。

保護者対象の講話では「就職状況」、「就職するために必要なこと」などの話を聞くことができました。また働いている様子など写真を見ることができました。
2017/08/17

卒業生の話を聴く会

| by 進路・卒後支援部
7月14日(金)に「卒業生の話を聴く会」が行われ、高等部の生徒が参加しました。

  

事業所の職員として勤務する本校卒業生が、現在どのような仕事をしているか、どのようなことに苦労しているか、給料の使い方など、分かりやすく説明していました。



一同真剣な顔つきで説明を聞いており、就労することの大切さややりがい、大変さを感じているようでした。卒業生からの話を聴き、自分の進路に向けてモチベーションが上がった生徒もいました。