高等学校 : 理科

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2020年03月16日 Arduinoを活用した物理の実験
イコンボードArduinoを活用した物理の実験を紹介します。基本が理解できれば簡単に様々な測定器を作ることができるので、授業だけでなく、課題研究での活用も考えられる。
2020年03月16日 データロガーの活用(空気の圧縮と温度変化)
ペットボトル内に封入された空気を、手で押して圧縮させたときの温度変化の様子をリアルタイムにグラフ化することができれば、視覚的な理解を促すことができる。このようなコンピュータ計測器は近年、小型化・低価格化が進み、設定から使用法まで比較的簡単なものが市販されている。その活用例を紹介する。
2020年03月16日 データロガーの活用(溶解熱の計測)
水酸化ナトリウムの溶解熱計測実験において、実験結果をリアルタイムにグラフ化することができれば、大幅な時間短縮を図ることができる。このようなコンピュータ計測器は近年、小型化・低価格化が進み、設定から使用法まで比較的簡単なものが市販されている。その活用例を紹介する。
2020年03月16日 データロガーの活用(中和滴定)
中和滴定実験において、実験結果をリアルタイムにグラフ化することができれば、時間短縮とともに視覚的な理解を促すことができる。このようなコンピュータ計測器は近年、小型化・低価格化が進み、設定から使用法まで比較的簡単なものが市販されている。その活用例を紹介する。
2019年03月27日 「物理基礎」における主体的・対話的で深い学び ~エネルギーを深く理解するために~
実験や実習を通して、物理量の間に「比例」や「反比例」のような関係性を生徒が見いだし、数式化する過程を重視する授業展開にすることで、実感をもって式の意味を理解できるようにしました。また、単元のはじめに、学習の見通しを示し、学ぶ意義を理解しながら学習できるよう工夫するとともに、生徒が自らの学びを振り返るための工夫や話合いの場の設定などにより、主体的な学びや対話的な学びの実現を目指しました。
2019年03月26日 「生物」における主体的・対話的で深い学び ~生徒自らが気付き、理解する授業の実践~
教師が教えて理解する場面と生徒が気付いて理解する場面を明確にし、生徒自身の気付きを伴った理解を意識した単元展開を試みました。生徒が気付いて理解する場面では、前時までに学んできた内容では説明が成り立たない事象を生徒に提示することで、「なぜだろう」という思いを喚起して、理解に向けて主体的に取り組むよう工夫しました。併せて、生徒たちの意見交換が促されるよう、染色体モデルを用いたグループ活動を取り入れました。
2019年03月26日 「化学基礎」における主体的・対話的で深い学び ~学び合いを通した課題解決を目指す授業の実践~
化学反応の一例を基に実験を行い、その結果をグラフで示すことによって、化学反応式の係数比が物質の物質量比になっていることを見いだしました。また、事前の予想と異なる結果に対して、生徒同士で学び合うことにより、考察を通して課題を解決し、互いの理解力の向上を目指しました。
2018年03月23日 酵素の反応性とその阻害
この実践は、酵素の反応性、特に酵素反応の阻害を取り上げた事例です。考察する力の育成を重視し、授業では、阻害物質「マロン酸」の作用については触れずに実験を行い、その結果をもとに酵素のはたらきとマロン酸の作用について考察をしていきます。
2018年03月23日 データロガー・タブレットPCを用いた中和滴定の実践
この実践は、単元「酸と塩基」における「中和滴定」実験を、データロガーとタブレットPC(いずれも総合教育センターの貸出用物品)を用いて行ったものである。指示薬の色の変化では判断が難しかった中和点付近でのpHの急激な変化が、随時表示されるグラフを通して捉えやすくなった。中和反応のイメージが掴みやすくなり、また考察にゆとりをもって取り組めるようになった。
2017年07月30日 中和滴定と電気伝導度
中和滴定に伴う水溶液の電気伝導度の変化を測定し、当量点を決定する実験である。難溶性塩を生成する希硫酸と水酸化バリウムの中和反応を取り上げたことで電気伝導度の変化が顕著に確認できる点、マイクロスケールで滴定を行えるようにした点、実験操作等を確認するために用いるタブレットPCを、電源としても活用している点等が特長である。
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