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新着情報
求人関係で本校へ来校される方は、以下の案内用PDFファイルに必要な注意事項や詳細が記載されていますので、内容を事前にご確認の上、ご来校ください。
令和8年度求人受付のお知らせ.pdf
昭和電機株式会社 より
【卒業学科】
〇電気システム科(旧電気科 旧電子機械科) 〇産業デザイン科
詳しくはPDFでご確認ください。
昭和電機㈱.pdf
6月6日(土)に埼玉県にて開催された関東高等学校ハンドボール大会に出場し、山梨県立山梨高等学校と対戦しました。
【試合結果】 前半 9-15 後半 14-16 合計 23-31
31年ぶりの関東大会という大舞台の中、選手たちは緊張した様子も見られ、思うように自分たちのプレーを発揮することができませんでした。しかし、苦しい時間帯が続く中でも最後まで諦めることなく戦い続け、持てる力を出そうと懸命にプレーしました。結果として初戦敗退となりましたが、関東大会という高いレベルの舞台で戦えたことは、選手たちにとって大きな経験となりました。今回の経験を通して、技術面だけでなく、日頃の生活や準備、チームとしての在り方の重要性を改めて学ぶ機会となりました。
当日は、多くの保護者の皆様、本校職員、OB・OGの皆様をはじめ、多くの方々に会場まで足を運んでいただき、温かいご声援をいただきました。選手たちの大きな力となりました。心より感謝申し上げます。今大会で得た経験と課題を今後の成長につなげ、2週間後に控えるインターハイ予選に向けて初心に帰り、チーム一丸となって精進してまいります。今後とも足利工業高校ハンドボール部への...
山恵鉄工 株式会社 より
【卒業学科】
〇機械科
詳しくはPDFでご確認ください。
山恵鉄工㈱.pdf
日本トラック 株式会社 より
【卒業学科】
〇機械科
詳しくはPDFでご確認ください。
日本トラック㈱.pdf
東電タウンプランニング 株式会社 栃木総支社 より
【卒業学科】
〇電気システム科
詳しくはPDFでご確認ください。
東電タウンプラニング.pdf
令和8年5月23日、24日にFUKAI SQUARE GARDEN (足利市民体育館)で実施された上記大会の結果を報告します。
◎男子シングルス
ベスト4 山賀夕誠(機械科3年)
針谷登愛(機械科2年)
ベスト8 茂呂蒼空(機械科1年)
ベスト16 小林孝太郎(機械科3年)
敗者復活戦勝ち抜き 藤澤煌希(機械科3年)
◎男子ダブルス
ベスト4 小林孝太郎・茂呂蒼空 ペア(機械科3年、機械科1年)
ベスト8 山賀夕誠・針谷登愛 ペア(機械科3年、機械科2年)
なお、上位選手は、6月11日から14日にかけて行われる「第95回全国高等学校卓球選手権大会栃木県予選会」に出場します。
今回の大会では、前回大会の反省を活かし、落ち着いたプレーで実力を発揮できた選手たちが多く見られました。また、初めてベスト4に入った選手もおり、努力の成果が形となっていて、日々の成長を感じる大会となりました。3年生には残り少ない期間を悔いが残らぬよう、全力で進んでいって欲しいです。
上位大会でも良い結果が残せるよう頑張ります。
今後も応援の程よろしくお願いいたします。
令和8年5月21日(木)、令和8年度第1回学校運営協議会を本校会議室にて行いました。
詳細はこちらをご覧ください。
産業デザイン科3年生は、昨年度の授業において健康と食事の大切さについて学び、「野菜どりPOP」を製作しました。このPOPは、6月1日から1か月間、足利市内のセブン‐イレブン各店舗に掲示されます。
内容は、健康維持のために1日の野菜摂取量の目標である350グラムを目指そうと呼びかけるものです。製作にあたっては、ブレキシーや株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、足利市など多くの方々のご協力をいただき、生徒たちは理解を深めることができました。また、発想・スケッチから画像処理、印刷データの作成に至るまで、デザインに関する実践的な技術を身に付けることができました。
今後、市内全店舗に33点の作品が掲示される予定です。
さらに、本POPの制作に際し、足利市長と面会する機会をいただき、生徒たちは自ら制作したPOPの工夫や魅力、野菜摂取に対する意識の変化について発表しました。学びの成果を社会に伝える貴重な機会となり、自分たちの取り組みが地域に広がることを実感し、大きな自信につながりました。
5月9日~11日に行われた関東大会県予選に出場し、本校ハンドボール部は準優勝という結果を収め、栃木県第2代表として6月5日~8日に埼玉県で開催される関東大会への出場が決定しました。足利工業高校ハンドボール部としては31年ぶりとなる関東大会出場となり、歴史をつくる大会となりました。
1回戦 vs 鹿沼商工高校 1回戦は鹿沼商工高校と対戦しました。試合は序盤から落ち着いてゲームを進め、終始セーフティリードを保ちながら戦うことができました。選手たちは緊張することなく、自信を持ってプレーしていた姿が印象的で、下級生の活躍も光るまとまりのある試合となりました。また、本校ハンドボール部スポンサーである 東亜工業株式会社 の皆様にも会場まで足を運んでいただき、大きな力をいただきました。
【試合結果】
前半 12-5 後半 14-11 合計 26-16 勝利
準決勝 vs 宇都宮工業高校 準決勝は宇都宮工業高校との対戦でした。勝利すれば関東大会出場が決まる大一番となりました。選手たちは最後まで集中力と闘う気持ちを切らすことなく、自分たちの持てる力を存分に発揮してくれました。前半は一進一退の展開となりましたが、後半も粘り...
5月14日(木)に、電気システム科1年生に向けて安全教育を実施いたしました。
今年度も昨年度に引き続き、株式会社 明電舎様より講師をお招きし、体験学習、安全講話をいただきました。
講師の先生より「ルール(決めた事・決められた事)を守るのが大事」とお話がありました。
この体験を胸に、これからもルールを守る、危険を察知することを意識しながら安全に学校生活・実習に取り組んでほしいと思います。
●安全体感車・・・実際に発生した事故を疑似体感し、 どのような危険が潜んでいるかを体験する。 感電 接地放電 電線・電工ドラム焼損 液飛散 ベルトコンベア巻き込まれ ボルト落下
感電体験 液飛散体験
ベルトコンベア巻き込まれ体験 ボルト落下体験
●VR(仮想現実)・・・実際の再現が難しい災害を再現VR映像を見て体感する。 クレーン作業落下物 運送作業衝突 火器作業火災 構想作業墜落 電気作業感電
VR体験の様子
●指さし呼称・・・指さし、声出しで確認をすることで ...
4月30日、5月4日、5月5日に開催された上記大会の結果を報告します。
◎男子学校対抗
1回戦 足利工3-2小山西
2回戦 足利工3-2宇 工
3回戦 足利工0-3作 新
代表決定戦
第1試合 足利工3-2真岡工
第2試合 足利工2-3宇 商
最終結果【第6位(ベスト8)】
◎男子シングルス
3回戦出場 山賀夕誠(機械科3年1組)、針谷登愛(機械科2年2組)
2回戦出場 小林孝太郎(機械科3年1組)、茂呂蒼空(機械科1年1組)
◎男子ダブルス
3回戦出場 山賀・針谷ペア
2回戦出場 小林・茂呂ペア
学校対抗戦では、代表決定戦においてあと一歩及ばず、惜しくも代表入りを逃す結果となりました。しかしながら、1年生が3年生に勝利する場面が見られたほか、昨年度の新人戦で敗れた相手に対して大きく点差をつけて勝利するなど、チームの確かな成長を感じられる大会となりました。
シングルス・ダブルスは思うような結果とはいきませんでしたが、次のインターハイ予選に向けてそれぞれ目標を再確認できる機会となりました。
今回の大会を通して、部員一人ひと...
日頃より本校ハンドボール部への温かいご声援をいただき、誠にありがとうございます。
この度、本校ハンドボール部のスポンサーである東亜工業株式会社様のロゴを入れた練習用Tシャツを作成いたしました。 本Tシャツは、東亜工業株式会社様の多大なるご支援・ご協力のもと完成したものです。心より御礼申し上げます。
Tシャツには、左胸および左袖にスポンサーロゴを配置し、背面には今シーズンのスローガンである「LEAD THE CHANGE」をデザインしています。 また、本デザインの制作には本校産業デザイン科に所属するキャプテンが携わり、日頃の学習で培ったデザインの知識や技術が活かされた一着となりました。
5月9日・10日・11日に開催される県総体に向け、チーム一丸となって準備を進めております。 同じTシャツを身にまとうことで、より一層の団結力を高め、応援していただけるチームを目指してまいります。
今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。
4月18日(土)、19日(日)に小山西高校で開催された南部支部大会に出場しました。4チームによるリーグ戦を2日間にわたって戦いました。
vs 小山西高校 19-12 勝
初戦は小山西高校との対戦でした。前半はDF・OFともに立ち上がりが良く、チーム全体に勢いが生まれ、シュートも高確率で決まりました。10-5と大きくリードして前半を折り返しました。 また、本試合にはスポンサーである 東亜工業株式会社 の皆様にも会場にお越しいただき、温かいご声援をいただきました。
しかし後半は相手の追い上げを受け、点差を縮められる展開となりました。それでも、チーム全体で声を掛け合い、日々の練習で積み上げてきたプレーを落ち着いて発揮し、最後まで粘り強く戦い抜いて勝利を収めることができました。多くの方々のご声援が、最後まで戦い抜く大きな力となりました。
vs 國學院栃木高校 14-26 負
第2戦は國學院栃木高校との対戦でした。試合開始から攻守ともに落ち着いたプレーが見られましたが、実力差もあり前半でリードを許す展開となりました。
一方で、練習で取り組んできた対策や、相手に応じたOFを遂行できた場面も多く見られ、今後の成長につ...
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