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H30 活動の記録
H30 活動の記録
1日目①
11月7日(水)6時49分、小山駅を出発しました。待ちに待った修学旅行の始まりです。みんな元気に行ってきます。
「新聞を読んで」コンクールの入賞
第15回「新聞を読んで」感想文コンクール(下野新聞社、下野新聞下野会主催)
本校中学1年 小林 大祐 くん 最高賞の下野会賞受賞。佐野高校附属中学校 学校賞受賞。
中学1・2・3年の全学年で、本校生が最優秀賞受賞。総勢9人が入賞しました。
中学校1年生の部 最優秀賞 小林 大祐くん、 優良賞 嶋田 唯愛さん、
入選 小林 優花さん、 藤原 茉央さん
中学校2年生の部 最優秀賞 今井 莉紗さん、 優良賞 今井 莉那さん
中学校3年生の部 最優秀賞 川上 陽菜乃さん、
優秀賞 新井 優平くん、 優良賞 津久井 友貴くん
下野新聞 11月6日(火)付けより(承諾済み)
出発式
11月6日(火)7限目、旭城ホールにおいて、出発式を行いました。まずはじめに、校長先生から、目的やマナーについてのお話がありました。次に、実行委員長から、ルールを守って楽しい修学旅行にしましょう、という呼びかけがありました。最後に、引率の先生がたの紹介が実行委員さんからあり、式を終えました。
佐附中生としての、自覚と誇りを持って、明日からの修学旅行に臨みましょう。
佐附中生としての、自覚と誇りを持って、明日からの修学旅行に臨みましょう。
心肺蘇生法講習会
11月1日(木)放課後、第1体育館において「心肺蘇生法講習会」が実施されました。AEDの使用法を含む心肺蘇生法に関する基礎的な知識・技能を習得し、呼吸や心臓が停止している人に対して、適切な対応ができるように、教職員、高校各部活動の代表生徒及び希望した保護者を対象に、佐野消防署の署員の方を講師にお迎えし行いました。
署員の方の講義の後、グループに分かれ、「大声で叫び応援を呼ぶ。119番通報、AEDの依頼をする。呼吸がなければ、胸部圧迫、人工呼吸を施し、心肺蘇生をくり返す。AEDを装着する」という一連の流れを、一人一人確認しながら実習しました。万が一、心肺蘇生が必要な場面に遭遇したら、今日学んだことを生かし、落ち着いて適切に対応できるようにしたいと思います。
署員の皆様には、大変お忙しいところ、お世話になりました。ありがとうございました。
署員の方の講義の後、グループに分かれ、「大声で叫び応援を呼ぶ。119番通報、AEDの依頼をする。呼吸がなければ、胸部圧迫、人工呼吸を施し、心肺蘇生をくり返す。AEDを装着する」という一連の流れを、一人一人確認しながら実習しました。万が一、心肺蘇生が必要な場面に遭遇したら、今日学んだことを生かし、落ち着いて適切に対応できるようにしたいと思います。
署員の皆様には、大変お忙しいところ、お世話になりました。ありがとうございました。
附属中 表彰集会
10月31日(水)第1体育館において、表彰集会がありました。集会に先立ち、生徒指導部から「自分の行動を振り返り、周囲の人たちのことを考えて行動しよう」という話がありました。
次に、佐野市中学校新人体育大会など各種スポーツ大会や、英語スピーチコンテスト、よい歯の優良生徒、読書感想文コンクール、学校音楽祭、県学生音楽コンクール、書写書道展コンクールで表彰された生徒たちへの賞状伝達が校長先生からありました。
その後、関東大会に出場する女子硬式テニス部の壮行会があり、部長から抱負が述べられました。
最後に、校長先生から、次のような話がありました。佐野市の新人大会の結果や女子テニス部の関東大会出場などの運動面、また、読書感想文や合奏・合唱、書道など文化面、さらに佐野市英語スピーチコンテストではすべての学年で最優秀賞の獲得など、附属中の生徒たちの活躍を大変うれしく思っているということ。また、日清食品の創業者である安藤百福さんや、ノーベル生理学・医学賞を受賞した本庶佑さんの言葉から「不思議だなと思う心、教科書をしっかり理解した上で『いや待てよ。本当はどうなっているのだろう』と思うことを大切にし、好奇心を持って生活してほしい」ということ。また、本日のハロウィンにちなみ、ニュースなどで報道されている様子から「このこと(行動)が、誰かの迷惑になっていないかな、と、心のどこかでいつも考えていてほしい」ということでした。
いよいよ明日から11月です。3年生は修学旅行、2年生はマイチャレンジ、1年生は外部講師をお招きしての諸活動など、多くの行事が行われます。それぞれのねらい・目標を確認して、行事に臨んでください。
次に、佐野市中学校新人体育大会など各種スポーツ大会や、英語スピーチコンテスト、よい歯の優良生徒、読書感想文コンクール、学校音楽祭、県学生音楽コンクール、書写書道展コンクールで表彰された生徒たちへの賞状伝達が校長先生からありました。
その後、関東大会に出場する女子硬式テニス部の壮行会があり、部長から抱負が述べられました。
最後に、校長先生から、次のような話がありました。佐野市の新人大会の結果や女子テニス部の関東大会出場などの運動面、また、読書感想文や合奏・合唱、書道など文化面、さらに佐野市英語スピーチコンテストではすべての学年で最優秀賞の獲得など、附属中の生徒たちの活躍を大変うれしく思っているということ。また、日清食品の創業者である安藤百福さんや、ノーベル生理学・医学賞を受賞した本庶佑さんの言葉から「不思議だなと思う心、教科書をしっかり理解した上で『いや待てよ。本当はどうなっているのだろう』と思うことを大切にし、好奇心を持って生活してほしい」ということ。また、本日のハロウィンにちなみ、ニュースなどで報道されている様子から「このこと(行動)が、誰かの迷惑になっていないかな、と、心のどこかでいつも考えていてほしい」ということでした。
いよいよ明日から11月です。3年生は修学旅行、2年生はマイチャレンジ、1年生は外部講師をお招きしての諸活動など、多くの行事が行われます。それぞれのねらい・目標を確認して、行事に臨んでください。
附属中1年 総合的な学習
10月30日(火)午後、中1生が「サツマイモの収穫」を行いました。生徒たちは、5月に植え付け作業を行い、その後水くれをしたり、畑の草取りをしたりしながら、丹精をこめて育ててきました。大きく実ったものやちょっと小ぶりなものもありましたが、サツマイモを掘りおこし、一生懸命に収穫作業を行いました。来週には、そのサツマイモを使っての調理実習を行う予定です。
2018 佐野市ふれあいフェスティバル
10月28日(日)、佐野市総合福祉センターで開催された「2018 佐野市ふれあいフェスティバル」に、本校中高の福祉委員、生徒会本部役員、そして高校男子テニス部の生徒たち55名がボランティアとして参加しました。
案内を配ったり、アトラクションのお手伝いをしたり、わたあめを作ったり、募金のお手伝いをしたりしました。お越しいただいた皆さんからたいへん喜ばれ、充実した活動となりました。
佐野市社会福祉協議会及び佐野市ふれあいフェスティバル実行委員会の皆様方、そして御来場いただいた地域の皆様方には、たいへんお世話になりました。ありがとうございました。
案内を配ったり、アトラクションのお手伝いをしたり、わたあめを作ったり、募金のお手伝いをしたりしました。お越しいただいた皆さんからたいへん喜ばれ、充実した活動となりました。
佐野市社会福祉協議会及び佐野市ふれあいフェスティバル実行委員会の皆様方、そして御来場いただいた地域の皆様方には、たいへんお世話になりました。ありがとうございました。
附属中 2年数理探究「科学とは何だろう」
附属中では、学校設定科目として「数理探究」という科目を設定し、中学2・3年生において自然科学の本質にふれる学習を行っています。
10月24日には、中学2年生における数理探究・理科分野の第1回目として、宇都宮大学教育学部副学部長の人見久城教授をお迎えし、「科学とは何だろう」というテーマで御指導いただきました。
身のまわりの不思議な現象の体験やミステリーカードの回路を推定する活動などをとおして科学研究の方法について学ぶことができました。今日学んだことを生かし、身近な現象から「不思議だな」という現象を見つける感性をみがき、観察して確かめ、考える力をのばしていきたいと思います。
科学部・第62回学生科学賞表彰式
第62回日本学生科学賞栃木県展覧会に於いて、科学部が最優秀賞「栃木県知事賞」を受賞しました。
それに伴って、10月22日(月)に、科学部が第62回日本学生科学賞表彰式に参加しました。高校部門の栃木県1位ということで、部長の松澤あさひさんが受賞者代表挨拶を行いました。また、今回の研究テーマであるトウキョウサンショウウオの調査内容について、発表を行いました。
今後は中央予備審査(全国大会予選)に進出することになります。今後の活躍に期待します。
それに伴って、10月22日(月)に、科学部が第62回日本学生科学賞表彰式に参加しました。高校部門の栃木県1位ということで、部長の松澤あさひさんが受賞者代表挨拶を行いました。また、今回の研究テーマであるトウキョウサンショウウオの調査内容について、発表を行いました。
今後は中央予備審査(全国大会予選)に進出することになります。今後の活躍に期待します。
佐野市長表敬訪問
10月16日(火)に、以下の団体が佐野市役所を訪れ、佐野市長への表敬訪問を行いました。
SGH海外班・・・台湾フィールドワーク報告
SGH国内班・・・佐呂間町フィールドワーク報告
科学部・・・田中正造記念賞大賞受賞、及び第61回学生科学賞最優秀賞報告
店網秦吾・・・トビタテ留学JAPANプログラムによるイギリス派遣報告
それぞれの団体または個人が、佐野市長へ自分たちが行ってきた活動を報告しました。市長は熱心にみみを傾けてくださり、それぞれ激励の言葉をいただきました。それぞれの団体の今後の活躍にも期待します。
SGH海外班・・・台湾フィールドワーク報告
SGH国内班・・・佐呂間町フィールドワーク報告
科学部・・・田中正造記念賞大賞受賞、及び第61回学生科学賞最優秀賞報告
店網秦吾・・・トビタテ留学JAPANプログラムによるイギリス派遣報告
それぞれの団体または個人が、佐野市長へ自分たちが行ってきた活動を報告しました。市長は熱心にみみを傾けてくださり、それぞれ激励の言葉をいただきました。それぞれの団体の今後の活躍にも期待します。
緊急情報
特にありません。
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