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H30 活動の記録
3日目④ 昼食、ホテル出発
昨晩からの雪で、道路に積雪があり、到着時刻は遅れます。
到着時刻などの情報は、適宜お伝えします。
3日目③ スキー講習
3日目②朝食
最終日、3日目の朝を迎えました。天気は雪、気温は−10度。
生徒たちは元気に朝食をとり、このあと、最後のスキー講習となります。
3日目① 2日目の夜レク大会
2日目⑧ 夕食
2日目⑦ 2日目スキー講習終了
2日目⑥ スキー講習3
2日目⑤ 昼食
2日目④ スキー講習2終了
このあと、昼食になります。
2日目③ スキー講習2続き
2日目② スキー講習2
2日目①朝食
1日目⑦
1日目⑥ 夕食
1日目⑤ 講習終了
1日目④ 講習開始
1日目③ ホテル到着
この後、スキー講習になります。
1日目②休憩
順調です。
1日目①出発しました。
出発式
いよいよ明日、1月30日(水)〜2月1日(金)の2泊3日で、志賀高原において林間学校が始まります。健康、安全に気をつけて、充実した林間学校にしてきます。
第23回 佐野市中学校総合文化発表会
1月26日(土)から1月29日(火)まで、佐野市の「葛生あくとプラザギャラリー」において、「第23回 佐野市中学校総合文化発表会」が開催され、本校からも、国語部門、美術部門、音楽部門及び技術家庭部門に生徒たちの作品が出品され、展示されています。授業などで制作された作品は、いずれも学校を代表する見応えのあるものばかりです。
開催にあたり、佐野市中学校文化連盟の皆様、関係者の皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。
高1 進路講演会
明石先生は身近な話題を通して生徒に語りかけながら大変分かりやすく講義をしてくださいました。
講演後は武蔵野大学に在学中の学生さんから、進路選択のアドバイスをいただきました。
生徒の感想にも、「進路選択の視野が広がった。」「自分の意識が変わった。」等前向きな感想が多く見られました。生徒にとって、今後の進路選択をするうえでの貴重な時間となりました。
附属中 生徒会立会演説会
1月24日(木)午後、第1体育館において「生徒会立会演説会」及び「投票」が行われました。選挙管理委員長から生徒会選挙に関わる説明、校長先生からは、「任せるということではなく、いっしょに学校を良くしようという気持ちで主体的に候補者の話を聞いてほしい」という話がありました。続いて、各候補者の応援者及び各候補者からの演説がありましたが、いずれも堂々としたすばらしいもので、さすが佐附中生と改めて感心しました。その後、佐野市選挙管理委員会からお借りした「記載台」と「投票箱」を使い、投票が行われました。生徒会選挙管理委員会の皆さん、立候補者・応援者の皆さん、御苦労様でした。
附属中2年 数理探究
統計を活用し課題解決する能力は、21世紀型スキルとして注目されているそうです。また、説得力を持たせたり、プレゼンテーションをよりわかりやすくさせたりするために、なくてはならないものが「統計」だということでした。
豊富な資料をもとに、大変わかりやすいお話で、「統計」がとても身近に感じました。
綱川様、青山様には、大変お忙しいところ、お世話になりました。ありがとうございました。
附属中 全校朝会
まず初めに、選挙管理委員会から24日(木)に開催される立会演説会について、生活委員会から1月の生活目標についての説明がそれぞれありました。次に、生徒会から2月に開催される伝統文化大会についての説明がありました。
続いて、副会長から伝統文化大会、ユニセフ募金、生徒会演説会に関する話があり、会長からあいさつがありました。
自主的に活動している生徒会、大変頼もしいです。
附属中 高3生による中学生へのアドバイス
1月22日(火)午後、旭城ホールにおいて、チューター制中高間活動『高3生による中学生へのアドバイス』が開催され、進路が内定している高3生の生徒3名が、中学校3学年の生徒たちに、学年ごとに講話をしてくれました。これは、中高一貫教育校である本校ならではのもので、毎年行われています。
まず初めに、渡邉望愛さんからは「中学生の今の段階で将来について考えることの大切さ。今、自分がやっている何かは、必ず役に立つ。そして好きなことは続けて、何事にも挑戦してほしい。」次に、倉持未夢さんからは「SGHクラブでの福島や水俣でのフィールドワークなどの経験が大変貴重なものであった。また、中学での苦手な科目は、高校まで持ち越さないように克服を。」また、佐藤遼祐くんからは「高1では自分のやりたいことを校外活動とし、ホームステイやiPU、科学オリンピックなど経験したことをふまえ、自分がやりたいことを見つける大切さ」など、それぞれ話をしてもらいました。
その後、質疑応答があり、最後に代表生徒によるお礼のことばがありました。
高3生のみなさんには、中学生のために貴重な話をありがとうございました。
附属中 佐野市理科展覧会 発表会
また、1月21日(月)には、「第41回 佐野市理科研究発表会」が開催され、3年の岡部豪太くんと田中新一郎くんの「いつからぶんぶんゴマが遠心分離機でないと錯覚していた?」が最優秀賞に選ばれ、同じく県大会に出場することとなりました。
関係者の皆様には、開催にあたり大変お世話になりました。ありがとうございました。
附属中 1日税務署長
まず初めに、佐野税務署 渡辺三樹 署長様から委嘱状の交付、次に、栃木県納税貯蓄組合連合会 藤波会長様、佐野税務署管内納税貯蓄組合連合会 福田会長様はじめ会員の皆様との名刺交換が行われました。続いて、「平成30年度 第52回中学生の税についての作文」において全国納税貯蓄組合連合会会長賞を受賞した作文の朗読による「所長訓示」を行い、その後、署内を巡回し、職員の方から税務署の仕事の説明を受けました。
この後、佐野商工会議所に表敬訪問を行い、矢島会頭様に確定申告等への協力依頼などをお願いしました。
最後に、税務署に戻り、渡辺署長様はじめ職員の方々と懇談し、業務を終えました。
佐野税務署様はじめ関係者の皆様には、お忙しいところ大変お世話になりました。とてもよい経験をさせていただき、ありがとうございました。
中学2年 数理探究(野鳥観察)
1月16日(水)と18日(金)の両日、中学2年生の3クラスが、日本野鳥の会栃木県支部足利分会から5名の先生方を講師にお迎えし、近くの秋山川、菊沢川の河原で野鳥の観察を行いました。今まで目にしたことはあっても、違いや名前の分からなかった野鳥も、観察しながら詳しくお話を伺い、少し見分けがつくようになりました。
しっぽを振りながら河原を歩くハクセキレイやセグロセキレイ。水面を優雅に泳ぐマガモやコガモなど、15~20種類の野鳥を目にすることができました。特に、エメラルドグリーンに輝くカワセミの美しい姿を目にし、また見てみたいと思いました。
足利分会の先生方には大変お忙しいところお世話になり、ありがとうございました。
第3学期 始業式
まず初めに、賞状伝達式があり、各種大会やコンクールで活躍した生徒たちへ、校長先生から賞状等の授与がありました。
続いて、報告会と壮行会があり、花園で活躍してきた高校女子ラグビー部の春山さんからの報告と、東関東大会に県代表で参加する中学吹奏楽部員6名(落合くん、飯塚さん、川田くん、越田くん、坂田くん、小松原さん)への激励と、あいさつがありました。
次に、始業式があり、校長先生から次のような話がありました。「平成最後の新年、平成の始まりはちょうど30年前の今日であったこと」「亥年は猪にあやかり、困難に立ち向かう気構えを持ち充実した1年にしてほしいこと」「学力ももちろん大切だが、学校の外に出たら、まじめさ・自制心・やり抜く力・コミュニケーション能力など、非認知能力も大切であり、学校は学力ばかりでなく、人間性を培う場所であること」「箱根駅伝で活躍した、本県出身で東海大学の郡司選手のエピソード」など、新年にあたっての希望が述べられました。最後に、吹奏楽部の伴奏で校歌斉唱があり、終了しました。
さあ、平成30年度の締めくくり、新しい年のスタートです。
第2学期 終業式
まず初めに、賞状伝達式が行われ、各種大会やコンクールで入賞した生徒たちに、校長先生から賞状などの授与がありました。
次に報告会があり、関東中学生新人テニス選手権大会の報告を中学2年の笹村さんが、国体山岳競技優勝の報告を高校3年茂呂居くんが、関東高校選抜新人陸上選手権大会の報告を高校2年長谷川くんが、そして、「国連気候変動枠組条約 第24回締約国会議(COP24)」に参加した報告を高校ラグビー部主将渡来くんが、それぞれ行いました。
次に、壮行会があり、U-18花園女子15人制大会に参加する高校3年春山さんと同1年秋田さん、また、関東地区高等学校囲碁選手権大会に参加する大宮くんのあいさつがあり、生徒会長と校長先生から激励のことばがありました。
次に、終業式となり、校長先生から2学期の本校生の活躍などの振り返りと、命を大切にし健康に留意した冬休みを過ごすよう話がありました。最後に高校と中学に別れて、学習や生活についての話があり、終了しました。また、中学では、英語スピーチコンテストに参加した生徒の発表がありました。
吹奏楽部 クリスマスコンサート
関東甲信越静地区SGH課題研究発表会 佐野高校が金賞受賞!
審査結果:【課題研究プレゼンテーション日本語部門】
金賞 栃木県立佐野高等学校
銀賞 東京工業大学附属科学技術高校
銀賞 東京学芸大学附属国際中等教育学校
銀賞 埼玉県立浦和第一女子高等学校
【ポスター発表部門】では入賞はなりませんでしたが、発表レベルも高く、質問内容にもしっかりと回答できていました。
佐野高校SGH運営指導委員も務めて頂いている池田伸子(立教大学副学長)先生とのセッション場面です。
2年生の秋澤奈南さんと丸山梨奈さんは、「佐野の民話を活用した英語研究スタディ」を発表しました。
他のSGH校のプレゼンにも耳を傾け、真剣にうなづいています。
東京工業大学附属科学技術高校のプレゼンです。
教室のワックスがけ
12月18日(火)・21日(金)両日の放課後、年末の大掃除と年明けの入学者選考試験に向けた環境整備をかねて、教室のワックスがけを行いました。環境委員を中心に、各クラスで協力しながら、きれいにワックスがけを行うことができました。
今年も残すところ、あとわずかです。12月25日(火)の終業式の日には、大掃除もあります。身の回りの掃除も、少しずつ進めていきたいですね。
附属中 表彰集会
続いて、校長先生からの講話があり、12月9日(日)からポーランドで行われた『COP24(国連気候変動枠組条約第24回締約国会議)』に佐野高校ラグビー部の石井監督と渡来主将が参加したことについての話があり、25日(火)の終業式の時にその報告会があるとのことでした。また、モラル・マナーについて、「エスカレーターの片側に寄って乗ること」について、さまざまな立場からその見方を解説してくださり、どうあるべきか、投げかけがありました。生徒はそれぞれ、どうあるべきかを考えてくれていることと思います。
平成30年、そして2学期もあとわずかです。体調管理をしっかりして、新年を迎える準備をしていきたいものです。
SGH成果発表会
12月13日(木)に「SGH成果発表会」を以下の通り行いました。
第1部
①開会
②校長挨拶
③SGHの取り組みについての説明(SGH推進部長より)
④1年生代表による研究発表
⑤2年生代表による研究発表
⑥SGHクラブ国内班発表
⑦SGHクラブ国外班発表
第2部
①ポスターセッション
②講評
③閉会
《校長挨拶・SGHの取り組みについての説明》
《代表による研究発表》
「佐野市の小学生にエネルギー教育をするためには」「アクティブな授業で小学校英語を活性化」
「佐野における獣害対策と補助金の関係」「米(マイ)ライフ革命 ~米粉の可能性~」
「ThePractical use of exterminated alien spiecies」「Providethe education for the children of the Estate Tamils in Sri Lanka 」
「A way to studyEnglish by English translation of local folktales」「積極的に質問をする生徒たち」
《SGHクラブ国内班発表・SGHクラブ国外班発表》
代表生徒による発表では、どの班も自分たちが研究してきた内容をしっかりと発表しました。入念な準備の成果が発揮されたようです。
SGHクラブは、研究班の国内グループ、国外グループの2グループが、フィールドワークの報告を行いました。
~第2部の様子~
1、2学年合わせて計約70の研究班がポスターセッションを行いました。生徒は、研究内容を来場者に説明したり、質問に答えたりしました。アドバイスもいただきました。
~講評~
来賓の方々からのご講評では、昨年度と比べてさらに良くなったというお褒めの言葉をいただきました。同時に、テーマを絞って研究内容を精錬することの必要性を学ぶことができました。
会場には来賓、地域の方、保護者、他校の先生や生徒など、合わせて約130名の方が来場していただき、とても有意義な成果発表会となりました。
今回いただいたアドバイスや激励の言葉を、今後の活動に活かしてまいります。ありがとうございました。
附属中 全校朝会
まずはじめに、委員会からの連絡があり、安全委員会からは「交通安全と交通マナー」について、福祉委員会からは先日行われた「募金の結果」についての話がありました。
次に、生徒会による寸劇がありました。これは、先日の校内人権週間にちなみ、生徒会の発案で行われました。生徒会長を中心に脚本を練り、学校生活で起こりうる「いじめ」について、社会科で学んだ「基本的人権」を柱に構成されていました。少ない時間の中での準備、上演お疲れ様でした。これからも、「人権」を意識した生活を送っていきましょう。
SGH全国高校生フォーラム
全国のスーパーグローバルハイスクールの代表生徒が、年に一度集まります。
会場は東京国際フォーラムです。
取り組んできた課題研究についてのポスターを提示し、各ポスターの前に集まった参加者、審査委員に対しプレゼンと質疑応答を行います。
研究成果のプレゼンと質疑応答を行いました。
英語で的確な質疑応答が成立していました。生徒たちが事前に練ってきた想定問答通りの質問を審査委員から頂くこともあり、水準の高い質疑応答になりました。
午後の部は全国のSGH高校生と分科会で討議しました。
生徒たちは、世界の地域産業に共通する原因や課題について考え、それらを解決するために自分たち高校生に何ができるか討議し、結果を全国のSGH高校生とシェアする経験ができました。
附属中2年 マイチャレンジ発表会&保護者会
12月11日(火)5・6限目にマイチャレンジ発表会を行い、その後7限目に、中学2年保護者会を開催しました。
マイチャレンジ発表会では、各事業所で職業体験をさせていただいたこと、体験を通して自分たちが学んだこと、これからの生活に生かしていきたいことなどを、パワーポイントを用いて分かりやすくまとめ、事業所の方々や保護者、1年生に向けて発表を行いました。働くことの厳しさや喜びを実感するとともに、家族が自分たちのために働いてくれているありがたさを身にしみて学習したことと思います。
その後の保護者会では、まず校長から、2学期の生徒たちの活躍の話や、慶應義塾大学准教授 中室牧子さんの著書『「学力」の経済学』の話題から、成績を上げるこつや「非認知能力」の大切さ、ほめ方のこつや、子どもとの関わり方などの話がありました。次に、学年主任から2学期の振り返りと今後の予定について、学習指導部から学習に取り組む生徒の現状と課題について、生徒指導部から2学期の振り返りと冬休みの過ごし方などについて、学年主任から林間学校についての話がありました。最後に、生徒たちの学校生活の様子の映像を視聴し、各クラスで学級懇談を行い終了しました。
関係者の皆様、保護者の皆様、お忙しい中、お越しいただきありがとうございました。
中学生人権作文コンテスト
附属中 1学年保護者会
12月7日(金)午後、中学1年生の保護者会が旭城ホールで開催されました。授業参観の後、食育に関する講話がありました。
講師に、県立足利中央特別支援学校 栄養教諭 鹿住真由美先生をお招きし、「成長期における食生活」と題して、現代の子どもの現状、成長期における栄養、お弁当の栄養についてなど、豊富で具体的な資料をもとにお話をいただきました。朝食をしっかり食べている子は、成績もよいという話や、栄養バランスの話、カルシウムや鉄分の重要性など、中学生の成長期に大切なことをわかりやすくお話しいただきました。参加者もうなずきながら、メモをしっかりとりながら聞いていました。鹿住先生、お忙しい中、御講話いただきありがとうございました。
その後、保護者会があり、校長から2学期を振り返って、学校生活の様子や、生徒たちのさまざまな活躍などの話がありました。また、慶應義塾大学准教授 中室牧子さんの著書『「学力」の経済学』の話題から、成績を上げるこつや「非認知能力」の大切さなどの話がありました。非認知能力とは、「自制心」や「やり抜く力」で、人から学び獲得するものである、ということでした。次に、学年主任から2学期の振り返りと今後の予定について、生徒指導部から2学期の振り返りと冬休みの過ごし方などについて、学習指導部から学習に取り組む生徒の現状と課題についての話がありました。最後に、各クラスで学級懇談を行い終了しました。
保護者の皆様には、お忙しいところ御参加いただきありがとうございました。
スリランカの小学生とスカイプ交流
今回のSkype交流は、JICA草の根支援事業の採択を受けたUU-Tea Projectを進めている宇都宮大学国際学部栗原研究室の御協力を得て実現しました。
ーあなたの夢は何ですか?
「Doctor!」「teacher!」が何人もいました。他は、通信環境もあってよく聴き取れないことも多かったです。でも、どの子も将来の夢をはっきり語ってくれました。
しかしながら、6月22日のスカイプ交流の際、同農園出身でもあるチャンドラ博士は、
農園出身の子たちの多くは出稼ぎ労働者か、農園の労働者になる...というお話でした。
右下は宇都宮大学の栗原俊輔先生です。
ー今一番楽しいことは何ですか?
農園の小学生たち「ダンス!」「歌!」「勉強大好き!」
小学生たちがみんなで楽しそうにSkype越しに合唱してくれました!
師走になりました。
校庭の木々が、ずいぶんきれいに色づいてきました。時には、周囲の風景にも目を向けて、ひと息つくのもいいものです。気分転換になりますよ。
附属中 日本語ディベート大会
「新聞を読んで」感想文コンクール表彰式
受賞者は以下のとおりです。
中学校1年生の部 最優秀賞 小林 大祐くん、 優良賞 嶋田 唯愛さん、
入選 小林 優花さん、 藤原 茉央さん
中学校2年生の部 最優秀賞 今井 莉紗さん、 優良賞 今井 莉那さん
中学校3年生の部 最優秀賞 川上 陽菜乃さん、
優秀賞 新井 優平くん、 優良賞 津久井 友貴くん
附属中3年 保護者会
保護者の皆様には、お忙しいところ御参加いただきありがとうございました。
附属中1年 ブックトーク
2年生の皆さんからは、『窓から逃げた100歳老人(ヨナス・ヨナソン著)』『か「」く「」し「」ご「」と「(住野よる著)』『RDGレッドデータガール~はじめてのおつかい(萩原規子著)』の3冊の紹介がありました。どの本の紹介も登場人物やストーリーについてクイズなどを交えながら「読んでみたい」と興味をそそられる素晴らしい紹介でした。
1年生からは、「紹介された本をぜひ読んでみたい」「来年の1年生に向けて本書紹介をしたい」等の感想がありました。
まだ読んだことのない本をたくさん読み、世界を広げていってほしいと思います。
附属中 全校朝会
まず最初に、福祉委員会から10月28日(日)に行われた「ふれあいフェスティバル」に参加しての活動報告がありました。次に学習委員会から、学習への取り組みと期末試験に向けての呼びかけがありました。次に、生徒会から、夏休みに参加した秀郷まつりでの流鏑馬への協力について報告がありました。その後副会長から、あいさつについて、ユニセフ募金についての呼びかけが、会長からは11月の振り返りと、12月にある校内人権週間についての話や人権に関する標語作成の呼びかけがありました。
生徒会をはじめ、委員会の代表のみなさん、企画・準備・実施等、ごくろうさまでした。
佐野市子ども科学クラブ
御協力いただきました、子ども科学クラブの先生方をはじめ関係者の皆様には大変お世話になりました。
マラソンウォーキング大会
大会開催にあたり、安全確保のため御協力いただきました佐野警察署・保護者のみなさまには、朝早くから終了までの長時間にわたり、大変お世話になりました。ありがとうございました。
高校開会式 ウォーキング
高校女子スタート 中学3年スタート
高校男子 高校女子
校長講評 中学男女上位3位までの入賞者 男女それぞれ中央から
高校女子6位までの入賞者 右から 高校男子6位までの入賞者 右から
特にありません。