PAGE UPDATES
令和4年度の『PTA県外視察(オンライン開催)』につきましては、10月6日(木)午前中に実施予定です。 掲載いたします案内通知文をお読みの上、参加を御希望の際には、同通知文をダウンロードし、必要事項を御記入の上、9月22日(木)までに担任を通じて係職員まで御提出ください。    R04PTA県外視察(オンライン開催)参加申込書.pdf
本校の第74回宇高祭「驚愕、今日だけ共学」を下記の日程で開催することになりました。多くの皆様に生徒たちの活動や研究発表の成果をご覧いただきたいところではございますが、昨今の新型コロナウイルス感染状況を鑑み、校内展示発表については、一般の方の入場を制限し、予約された在校生のご家族のみの入場と致しました。また、ステージ発表については、本校生徒・教職員のみの入場となっております。 校内展示発表の入場をご予約された方々は、来場にあたって、感染症対策にご留意ください。宇高祭当日を含む、前一週間について、発熱・体調不良等がない場合に限り、ご来場ください。また、スリッパの持参にご協力ください。 記 令和4年9月4日(日)校内展示発表 於:宇都宮高校09:30~12:00 午前の部13:00~15:30 午後の部予約済み在校生のご家族のみ入場可能 令和4年9月12日(月)ステージ発表 於:宇都宮市文化会館10:50~17:40 本校生徒・教職員のみ なお、今後の感染状況によっては開催方法を変更することもございますので、ご了承ください。
8月3・4日に東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された第58回全国高等学校将棋選手権大会に3年5組の関根知樹君が個人戦に参加しました。 大会はスイス式トーナメントによって行われ、結果は予選リーグで1勝3敗となり予選敗退となりました。しかしながら、全ての対局で自ら果敢に相手玉を攻め込む関根君らしい将棋を指すことができました。   また、本戦対局終了後には交流対局として10秒将棋のイベントにも参加し、全国大会としてだけでなく総合文化祭としての将棋も楽しんで来ることができました。  
上演のお知らせ来る2022年7月22日,23日に、第72回宇都宮市内高等学校演劇連盟夏季研究発表会(通称:「夏研」)がおこなわれ、近隣高校13校による演劇が上演される予定です。感染症対策のため、事前に受け付けた方のみ、ご入場いただけます。本校演劇部は、下記のとおり上演いたします。観劇を希望される方は、7月20日までに演劇部顧問の畑までご連絡ください。  記 日時:2022年7月22日(金)10:20-11:15場所:宇都宮市文化会館 小ホール    栃木県宇都宮市明保野町7-66入場:無料演目:「純粋で定言命法的な変態——または、」吉田真紘・畑康博・宇高演劇部 作      
映画「島守の塔」は、栃木県出身の沖縄戦で県民の命を守ろうと努力した警察部長の荒井退造(本校OB)、官選知事である兵庫県出身の島田叡と沖縄の人々の物語です。 宇都宮高校の旧本館(白亜館)も映画撮影の舞台となりました。 8月5日より劇場にて公開となります。詳しくは、以下のPDFをご覧ください。   宇都宮高校同窓生、宇都宮高校生徒保護者の皆様へ.pdf 島守の塔_B5.pdf
本日(7/8)御子息を通して令和4年度校内合唱コンクール無料ライブ配信の御案内を配布致しました。視聴方法やパスワード等は案内を御覧ください。また、合わせてDVD販売案内も配布させていただきましたので、そちらも御確認お願い致します。 なお、当日の宇都宮市文化会館の入場者は生徒・職員のみとなります。
7月14日(木)に宇都宮市文化会館で行われる校内合唱コンクールの学生歌の『歌詞』および『曲』の選考が行われ、『歌詞』は2-6 佐藤 大我 君『曲』は 3-4 太田 宗谷 君が選ばれました。歌詞および曲は以下の通りです。 土を踏み抜く 野心燃え降りる歩廊に 寝覚め初む飛び回れ 明日へ行け個性奏でよ 滝の原 R4年度学生歌.mp3 なお、入場者は生徒および職員のみとなりますのでご了承下さい。
6月17日~20日に、カンセキスタジアムとちぎにて関東高等学校陸上競技大会が開催されました。 この大会は、全国高校総体(インターハイ)の北関東予選会を兼ねています。 その結果、次の生徒がインターハイの出場権を獲得しました。   鍵山弘樹(3-6)八種競技  第3位 川田健斗(2-7)110mH 第6位     インターハイ(陸上競技)は、8月3日より、徳島県鳴門市・ポカリスエットスタジアムにて開催されます。 引き続きの応援をよろしくお願いいたします。
6月11日、18日に令和4年度全国高等学校総合体育大会弓道競技県予選が実施されました。18日には男子個人の部が行われ、2年菅野慶治が16射13中で第3位に入賞しました。 残念ながらインターハイに駒を進めることはできませんでしたが、今後とも応援よろしくお願いします。
令和4年6月19日(日)個人戦、6月24日(金)団体戦がユウケイ武道館で開催されました。個人戦では、81kg級で海老沼瑠也(3年)がベスト8でした。団体戦では、シード校らしい戦いぶりで、ベスト8(第5位)の賞状をいただきました。 いつも練習している栃木農業高校との対戦に最大限頑張りをみせ、3対1で勝利。試合後、対戦仲間との写真。 大会終了後、いつも練習を共にしているメンバーとの写真。
令和4年度文化講習会の申込受付は 6 月10日(金)午後16時をもちまして終了いたしました。お申し込み有り難うございました。
令和4年度関東高等学校柔道大会 千葉県成田市中台運動公園体育館 令和4年6月3日(金)~5日(日) 2回戦 ふじみ野高校と対戦し、2対3で敗れたものの、選手にとって収穫の多い大会でした。また、宇都宮高校柔道部は、関東大会出場20回目ということで、表彰されました。     
5月15日にとちぎ健康の森において、朝日アマ囲碁名人戦栃木県大会が行われました。部員15名が参加する中、登竜戦に参加した3-2小笠原優人が優勝しました。この結果により、小笠原は見事初段を獲得しました。
令和4年度『PTA文化講習会』を、7月4日(月)に開催いたします。掲載いたします案内通知文をお読みの上、参加を御希望の際には、同通知文をダウンロードし、必要事項を御記入の上、6月10日(金)までに担任を通じて御提出ください。受付は終了しました。文化講習会のご案内 表面.pdf文化講習会のご案内 裏面.pdf
5月24・25日の2日間にわたり,校内体育大会が実施されました。1日目から熱い戦いが繰り広げられました。2日目は生憎の雨となりましたが、閉会式が行われるころには雨もあがり校庭で閉会式が行われました。優勝は3年3組、準優勝は2年2組となりました。 
令和4年5月1日(日)にユウケイ武道館で開催された栃木県高等学校総合体育大会兼第70回関東高等学校柔道大会県予選において、本校柔道部は第7位に入賞し、関東大会への出場権を得ました。今回の関東大会は、6月3日(金)~5日(日)に千葉県成田市で開催され、宇都宮高校は20回目出場表彰も受けることになりました。
栃木県宇都宮高等学校では、会計年度任用職員(部活動指導員)の募集を行います。以下の募集要項をご覧ください。募集要項(部活動指導員).pdf
令和4年3月26、27日に「一般社団法人日本高校生英語パーラメンタリーディベート連盟主催第11回日本高校生パーラメンタリーディベート連盟杯」がオンライン開催されました。本校からは代表3名が出場(宮島里空、富高 成、定岡春樹)。日本全国の強豪高校が出場する中、私たちは予選を6位で通過し、総合でも5位に入賞しました!大きな大会が概ね終了し、これからは2年生が主体となって活動していくことになります。これからも練習を積み重ねながら頑張っていきたいと思います! 個人賞定岡春樹 ベストスピーカー賞 第7位富高成  ベストパフォーマンス賞                    宮島 里空        富高 成    定岡 春樹
栃木県教育委員会事務局より「高校再編県民フォーラム~とちぎの未来を切り拓く人材の育成を目指して~」の開催案内が届きました。ホームページに掲載いたしますので、ご覧いただけますよう御案内いたします。高校再編県民フォーラム.pdf
5月7日に栃木県教育会館において、文部科学大臣杯全国囲碁選手権大会栃木県予選会が行われました。結果は以下の通りです。 団体戦 2位 大野晃世・小笠原優人・藤井俊成個人戦 2位 大野晃世 大野晃世は8月に東京で行われる2つの全国大会の出場権を獲得しました。特に総文祭では栃木県チームの大将を務めます。引き続き応援よろしくお願いいたします。
第58回全国高等学校将棋選手権大会栃木県予選が4月23日(団体戦)、29・30日(個人戦)に行われました。結果は以下の通りです。 団体戦 (於 栃木県教育会館)3位 関根知樹・下村虎太郎・脇健太郎個人戦 (於 栃木県教育会館・下野新聞社)準優勝 関根知樹 個人戦では出場した7名すべてが予選リーグを突破し、日頃の成果を発揮する結果となりました。なお、個人戦で準優勝だった関根知樹君は8月3・4日に開催される第58回全国高等学校将棋選手権大会への出場権を獲得しました。   
上演のお知らせ 来る2022年5月14日に第2回宇都宮高校自主公演を、下記の通り行います。 演劇部生徒の日頃の稽古の成果を発表いたしますので、お時間ありましたらどうぞご観劇ください。   日時/2022年5月14日(土) 会場/アトリエほんまる(宇都宮市本丸町1-39) 1回目/開場13:00,開演13:30 2回目/開場16:30,開演17:00 入場料/500円 主催/宇都宮高校演劇部OB会 『新訳:五月雨に棲む』吉田真紘 編集 吉田真紘・鈴木健斗・畑康博 原作(『短編集/五月雨に棲む』より)   来場には予約が必要です。 以下のリンク先からお申し込みください。 https://forms.gle/R65P1YFU2Cmq5sV46  
第1回理事会に関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、書面開催へと変更させていただきました。審議内容(理事会資料)につきましては、以下の資料をご覧ください。R4年度第1回同窓会理事会資料_1.pdfR4年度第1回同窓会理事会資料_2.pdf
4月15、16日に県総合運動公園において中部支部春季大会が行われました。結果は以下の通りです。 団体戦 ベスト8  宇高Aチーム(大森・大久保、岩﨑・白川、岡部・黒川)個人戦 ベスト32 磯・田﨑ペア、大森・大久保ペア 団体戦は第3シードに勝利してのベスト8です。部内で競い合う仲間にとっても嬉しい結果であり、次への自信に繋がりました
令和4年1月30日(日)第11回日本高校生パーラメンタリーディベート連盟杯栃木県大会(ZOOM開催)が開催され、栃木県内の各校が参加しました。宇高Aチームは1位、宇高Bチームも5位と大健闘し、全国大会への出場が決まりました!また、個人でも高いスコアを出すことができました! 宇高Aのメンバー     齋藤優磨      富高成          定岡春樹
1月15、16日に神奈川県教育会館において関東囲碁選手権大会が行われました。結果は以下の通りです。 団体戦 9位 大野晃世・小笠原優人・澤幡脩真個人戦 8位 大野晃世 高校から囲碁を始めた小笠原・澤幡の2名が3勝を挙げる好成績となりました。本人にとってはもちろんのこと、部内で競い合う仲間にとっても嬉しい結果であり自信に繋がりました。
 新型コロナウイルス感染急増を受け、本日、1月27日から来月20日まで、栃木県にも「蔓延防止等重点措置」が適用されました。 そして、奇しくも同じタイミングで、本校も当面、本日から臨時休業としました。陽性者が複数になったことに加え、濃厚接触者が今後さらに拡大する可能性があることから、感染拡大防止と学びの保障の観点から、臨時休業の判断をしたのです。しかし、もちろん、「学び」は止めません。授業は、原則、通常どおりの時間割でZoomによるオンラインでの授業を行います。生徒諸君と保護者の皆様の御理解と御協力をお願い申しあげます。 特に、大学入試の本番を間近に控えた3年生は不安を感じる部分があるかもしれません。しかし、担任による面談や論述指導等を含む国公立個別試験対策等については、対面指導等も適宜工夫しながら、全教職員が一枚岩となって計画的に諸君を支援して行きますので、安心して臨んでほしいと思っています。【3年生へ】 特別指導前の大学入試激励にかえて、以前、3年生諸君にした話の要旨を再掲します。 受験にも「運」というものがあるかもしれない。しかし、「運」は「ハコブ」と読むことを忘れてはなりません。「...
令和3年12月18日(土)から19日(日)にかけて一般社団法人全国高校英語ディベート連盟(HEnDA)主催「第16回 全国高校生英語ディベート大会 Online」が開催され、各都道府県の代表64校が出場しました。宇高英語部は2年生5名と1年生1名 (富高成、森勇喜、定岡春樹、佐久間飛、渡邊世琉、安留悠)が代表として出場し、全国で3位を受賞しました。また、サマリースピーカーの定岡春樹さん(2年)が最優秀ディベーターとして文部科学大臣賞をいただきました!
令和3年度第44回全国高等学校柔道選手権大会栃木県予選   ユウケイ武道館令和4年1月15日(土)個人戦  1月16日(日)団体戦 標記大会が、感染対策をしながら、無観客で実施されました。この大会は、3月に行われる全国大会の予選であり、個人戦(男子60kg級・66kg級・73kg級・81kg級・無差別級、女子48kg級・52kg級・57kg級・63kg級・無差別級)男女それぞれ5階級で、優勝した選手が全国大会に出場します。団体戦は本来、勝ち抜き戦で実施されますが、感染拡大対策として、今年度に限り点取り試合として実施されました。     個人戦 66kg級 丸岡直也 1回戦敗退         81kg級 海老沼瑠也 第3位 (3位決定戦で勝利)         無差別級 金子大晟 2回戦敗退     団体戦 2回戦 黒磯南高校(シード校) 2-2代表戦の末勝利          準々決勝 國學院栃木高校 0-5敗退順位決定戦 今市工業 3-0で勝利         5・6位決定戦 茂木高校 2-3で敗退 第6位(次回大会シード権獲得) 5人制の大会で3人で戦い、ベスト8(第6位)入賞し、次回大会(関東予選)でシード権を獲得。念願の関東大会...
来る2022年1月10日に予定されていた舞台演劇「島守のうた」は、実行委員会の判断により「中止」となりました。購入済みのチケットの取り扱いについては、チラシ等に記載された 栃木島守のうた実行委員会事務局 にお問い合わせください。
先日、栃木県高等学校文芸部大会が行われました。本校が開催校ということで、部長が代表して挨拶を述べました。また、橡文芸賞の授賞式が行われ、本校からも一名受賞しました。大会の最後には文芸部誌の交換が行われました。どれも各校の個性が詰まっており、とても良い刺激になりました。また、本大会では真岡女子高校の皆さん主催のワークショップが行われました。大変楽しく、また有意義な時間を過ごさせていただきました。真岡女子高校の皆さん、そして共にワークショップで活動した皆さん、ありがとうございました。
上演のお知らせ 来る2022年1月10日に舞台演劇「島守のうた」が上演されます。 沖縄戦において多くの県民の命を救った島田叡沖縄県知事と荒井退造沖縄県警察部長を通して、必死に生き抜く人々の思いを描く演劇です。 これまでに沖縄では何度か上演されてきましたが、今回は初めて荒井退造の故郷である栃木県で、その母校である宇都宮高校演劇部と共に制作されることになりました。 プロジェクトが始まったのは3年以上前でしたが、延期を重ね、ついに上演となります。   これまでに、本校演劇部単独での稽古、栃木県の宇都宮アート&スポーツ専門学校(UBDC)との合同稽古、沖縄の演出家とのリモート読み合わせ、と稽古を重ね、先日初めて、沖縄・栃木の合同稽古がありました。役者の熱量がぐいぐいと伝わり、稽古であることを忘れ、感動してしまいました。 ぜひこの上演を多くの方々にご覧いただければ幸いです。 チケットは各プレイガイド、もしくは演劇部顧問の畑までご連絡ください。   日時:2022年1月10日(月・祝)14:00- 場所:栃木県総合文化センターメインホール 入場:大人2,000円、小人(大学生以下)1,000円
11/5(金):団体戦  11/6(土):個人戦 会場:ユウケイ武道館上記日程で、県新人柔道大会が、コロナ感染対策を講じながら、観客ありで開催されました。団体戦宇高は3人で勝負しなければならない極めて不利な状況の中、1回戦(対茂木高校)との試合で、先鋒:海老沼が一本勝ち、次鋒:金子が反則勝ち、大将:丸岡が惜しくも敗れ、2対3でチームは敗退しましたが、選手たちの成長が見られた試合でした。個人戦66kg級 丸岡直也 1回戦敗退81kg級 海老沼瑠也 3位入賞90kg級 金子大晟 1回戦敗退81kg出場の海老沼瑠也は今大会から階級を上げての挑戦でした。強豪校の選手を撃破し、見事3位入賞を果たしました。写真は、大会後に撮影した一枚。休日等に一緒に練習している栃農高・石橋高・真岡高の選手とともに・・・前列左から3番目が海老沼瑠也。
毎年、本校と宇都宮女子高合同で開催しております第九演奏会についてお知らせします。新型コロナウイルス感染防止のため、今年も昨年同様一般のお客様の入場を制限することとなりました。演奏参加生徒の保護者の皆様、PTA・同窓会役員等関係者の皆様のみ、人数を制限した上で御入場いただきます。また、昨年同様YouTubeでの同時配信を行います。詳細は後日お知らせいたします。(なお、今後の新型コロナウイルス感染状況により変更する可能性もございます。) 第39回宇高宇女高合同第九演奏会期日:令和3年12月26日(日)14:00開演(13:30開場)16:00終演予定会場:宇都宮市文化会館大ホール 第1部 宇都宮高校音楽部合唱団     宇都宮女子高校合唱部     両校合同演奏第2部 宇都宮高校音楽部管弦楽団・宇都宮女子高校オーケストラ部合同演奏第3部 宇都宮高校2年音楽選択生・合唱団     宇都宮女子高校2年音楽選択生・合唱部                オラトリオ「メサイア」より ハレルヤ ヘンデル作曲      交響曲第9番「合唱」より 第4楽章  ベートーヴェン作曲
私たち英語部は、10月3日(日)に開催された準備型英語ディベートの「甲信越ブロック大会」に出場しました。論題は ‘The Japanese government should relocate the capital functions out of Tokyo.’(日本政府は首都機能を東京の外に移転すべきである。是か非か。)この大会は、優勝すれば12月に行われる全国高校生英語ディベート連盟(HEnDA)主催の全国大会への出場権を手に入れることができる非常に重要な大会でした。2学期中間テスト前日という厳しい日程ではありましたが、2年生が一丸となって取り組み、多くの強豪校が参加する中、何とか優勝を果たし、県大会を待たずに全国への切符をつかむことができました。また、定岡春樹くんがベストスピーカー賞を獲得しました。その1週間後の10月10日(日)には「メイクフレンズカップ」というもう一つのブロック大会に1年生チームと2年生チームの2チームで出場させていただきました。2年生チームは2週連続の優勝を目指しましたが、途中で1敗してしまい、10位と悔しい結果に終わりました。しかし、1年生チームは4戦全勝で3位入賞を果たしました。ぐんぐんと実力を上げてきている1年生達の成長が、今後も...
10月22日から開催されるJOCジュニアオリンピックカップ 第52回U16陸上競技大会において、石井遙君(1-1)が110mHに出場することになりました。石井君はU16の区分において、8月末日現在で県1位の記録をもっており、大会への出場権が与えられました。U16陸上競技大会は、愛媛県松山市(愛媛県総合運動公園陸上競技場)にて開催されます。また、過日行われた県高校新人陸上競技大会において、次の生徒が関東高校選抜新人陸上競技大会に出場することが決まりました。鍵山弘樹(2-6) 110mH 第1位温井貴也(2-1) 走高跳  第2位大山圭亮(2-3) 走幅跳  第3位渡邊光毅(2-6) 5000m  第5位関東高校選抜新人陸上競技大会は、10月23日・24日に茨城県笠松運動公園陸上競技場にて開催されます。 引き続き、皆様の応援をよろしくお願いいたします。
来る2021年10月16日,17日に、第23回うつのみやジュニア芸術祭学校演劇祭がおこなわれ、近隣高校9校による演劇が上演される予定です。感染症対策のため、各上演ごとにそれぞれの上演校で事前に受け付けた方のみ入場いただけます。本校演劇部は、下記のとおり上演いたします。観劇を希望される方は、10月15日までに演劇部顧問の畑までご連絡ください。 記日時:2021年10月17日(日)14:30-15:30場所:宇都宮市文化会館 小ホール    栃木県宇都宮市明保野町7-66入場:無料演目:「短編集/五月雨に棲む」吉田真紘・鈴木健斗・畑康博 作
秋の気配が見え始める「白露」を迎え、「秋分」も過ぎて夜も長くなり、秋の深まりを感じる季節となりました。 私たち英語部も少しずつ迫ってくる全国大会県予選に向け、部員一同日々部活に励んでいます。 今回は9月3日に行われた学校祭での活動を報告いたします。宇都宮高校の文化祭である「宇高祭」では、例年通り、1年生が主体となり、ディベートの面白さについて知っていただくために‘Fun Debate’を発表させていただきました。 論題は ‘宇高生 shouldtransfer to 宇中女 next year.’ つまり「宇高生は来年共学となる宇都宮中央女子高校改め宇都宮中央高校に転校すべきか否か⁈」ということです。私たちはいかにディベートを面白く、且つわかりやすく伝えられるかを、議題から原稿、スライド、そしてスピーカーの演技まで先生方から的確なアドバイスいただきながら試行錯誤を続け、本番を迎えました。  当日は準備の甲斐があり、会場から完成や笑い声が聞こえ大変嬉しかったです。勝敗は最後に会場の皆さんの拍手によって決めていただきましたが、今回は僅差で否定側が勝利ということになりました。生徒だけでなく先生方にも喜んでいただけたようで私たちも達成感を...
【宇高の生徒諸君へ】 緊急事態宣言が明け、明日から本校も通常登校を再開することとなりました。まだ、感染リスクの高い教育活動、宿泊を伴う活動や校外での活動等は、原則として実施できないという制約はありますが、通常登校による50分授業、土日・祝日の部活動および自修館利用も再開します。通常登校による教育活動を安心して再開できるよう、諸君は今日まで、計画的で自覚的な日々を送ってくれました。感謝します。「マスクの着用、黙食の徹底、手指の消毒、密の回避」等の継続的な実践を徹底し、高校生が最も伸びる、この10月の時期からの更なる飛躍を期待します。 この間、9月3日には、「宇高祭ステージ発表」も開催できました。コロナ禍第5波により栃木県にも緊急事態宣言が発令され、実施が危ぶまれましたが、実行委員の諸君等が中心となり、万全な感染予防対策を講じてくれたことから、プログラムの一部見直しはありましたが、立派な宇高祭ステージ発表が実現できました。その陰で尽力してくれた諸氏と実施運営に協力してくれた全ての宇高生に敬意を表します。 ステージ発表では、「常に表現者たれ」ということを諸君に求めました。演技者として、演奏者...
9月9日に行われた栃木県高文連総合音楽祭に出演しました。   これをもって3年団員は引退となります。8月末の第58回栃木県合唱コンクールでは金賞を受賞し、晴れやかな気持ちでの引退です。   わたし(3年)は高校から合唱を始めましたが、その魅力や音楽の奥深さに惹かれ、毎日楽しい時間を送ることができました。高校で新たな挑戦をして本当に良かったと思っています!この経験をたくさんの人にしてほしい!歌が好きなら、ぜひ合唱団へ!!      
9月3日、生徒と教員のみの参加で行われた宇高祭ステージ発表に出演しました。第58回栃木県合唱コンクールで金賞を受賞した際に演奏した曲を披露し、男声合唱のカッコよさ、美しさを体感してもらえたと思います。さらに、生徒に楽しんでもらうために、教員との混声合唱も行いました。指揮者はなんと校長先生!!曲は、「虹」(森山直太朗 御徒町凪 / 作詞作曲 信長貴富 /編曲)中学校の合唱コンクールでの定番曲で、多くの宇高生が聴いたことがあり楽しんでもらえたと思います!合唱の魅力を感じてもらえたでしょうか?いつでも入団待ってます!     
8月29日宇都宮市文化会館にて開催された第58回栃木県合唱コンクールにて、宇都宮高校音楽部合唱団は金賞を受賞しました。 長い時間をかけ一人ひとりが努力した結果、素晴らしい結果を残すことができ嬉しく思います。楽しい合唱も楽しいですが、本気で極める合唱はもっと楽しいですよ…!   男子校ならではの男声合唱の魅力、体感しませんか?    
9/11(土)12(日)に東京都明治神宮至誠館にて行われた、第40回関東高等学校弓道個人選手権選抜大会に2名参加しました。11日の予選を勝ち上がった2年上瀧陽基が、決勝で3位に入賞しました。この大会では、宇都宮高校として初めての入賞になります。   今後とも応援よろしくお願いします。
7月23日から25日にかけて、滋賀県大津市の近江神宮・近江勧学館などで行われた小倉百人一首競技かるた第43回全国高等学校選手権大会に参加し、栃木県の代表校として戦い抜きました。この大会で3年生は引退となります。これからは1・2年生の新体制になりますが、先輩方に恥じないよう、日々の練習に励みます。
2021/09/10
1、2年生共に10名の計20名での新チームが始動しました。新チームのスローガンは、〜気概と感謝〜“気概“とは、強い志を持ち常に真剣勝負を。“感謝“とは、野球ができる環境とそれを支えて下さっている全ての方々に感謝し、全力プレーで恩返しを。という意味です。この新たなスローガンと宇高野球部の歴史を肝に銘じ、まずは今月の秋季大会での優勝というチーム目標に向かって邁進します。(写真;高校野球ドットコム)
様々な面で卓球部を引っ張ってくださった私達の先輩方が引退し、新部長を中心とした新しい体制で活動しています。新型コロナウイルスの影響もあり、時間も限られていますが、その中でも日々技術向上のために熱心に活動を続けています。応援よろしくお願いします。
令和3年度の『PTA県外視察(オンライン開催)』につきましては、10月5日(火)午前中に実施予定です。掲載いたします案内通知文をお読みの上、参加を御希望の際には、同通知文をダウンロードし、必要事項を御記入の上、9月22日(水)までに担任を通じて係職員まで御提出ください。PTA県外視察(オンライン開催)参加申込書.pdf
『中学生のみなさんへ』のページに、令和4年度入学生用に作成いたしました学校案内を掲載いたしました。Web一日体験学習のバナーより御確認ください。ぜひ、学校選択の参考に御活用ください。
一般社団法人 パーラメンタリー ディベート人財育成協会主催の上記大会(オンライン開催)で、1年生初心者部門に出場しAチームが優勝しました!Bチームも第3位でした! 優 勝 宇高Aチーム(田村 泉樹・齋藤 優磨・長野 幌希) 第3位   宇高Bチーム(井上 翔太・宮島 里空・堀内 洋希)       宇高Aのメンバー                     宇高Bのメンバー         
この大会には、3年生が1年生と組んで出場することが宇高英語部の伝統です。3年生は4月から毎日熱心に1年生を指導してきました。1年生全員が4月に始めた人ばかりでしたが先輩に助けられ、5分のスピーチをやり遂げました。  ベストディベーター賞 2位 富高 成      5位 坂野 綾帥      7位 藤野 拓斗  高橋 征吾
全国高校英語ディベート連盟主催で、世界大会のルールで開催されたJWSDCのプレ大会(オンライン開催)で、優勝しました!全国の強豪校が参加し、論題も国際大会レベルの非常に高いものでしたが、日頃の練習の成果を発揮し、好成績を残すことができました。 優勝:宇都宮高校Aチーム                定岡 春樹(最優秀ディベーター賞)             森 勇喜(ベストディベーター賞2位)             富高 成(ベストディベーター賞6位)
8/19(木)ユウケイ武道館にて関東高等学校弓道個人選手権選抜大会県予選会が行われました。大会では上瀧陽基・長山葵生の2名が県予選を勝ち抜き、9/11(土)12(日)に開催予定の関東大会の出場権を得ました。今後とも、応援よろしくお願いいたします。
8月末に行われるコンクールに向け、日々練習に励んでいます。高校の部には16校が参加し、金賞、関東大会出場をかけ鎬を削ります!女声合唱が多くを占める中、男声合唱は我々宇高合唱団のみです!唯一無二の、美しくも力強い演奏を目指します!
栃木県教育会館で行われた平和祈念公演に参加しました。公演のなかで「平和を愛するコンサート」として宇女高合唱部と合同で「IN TERRA PAX」(鶴見正夫 詞 荻久保和明 曲)を演奏し、会場の方から割れんばかりの拍手喝采をいただきました!混声合唱というと中学校での合唱コンクールのイメージが強いかもしれませんが、本気で取り組む混声合唱は楽しいですよ!
2022年のいちご一会とちぎ国体・とちぎ大会の式典使用曲録音会に参加しました。 作新学院高校吹奏楽部と共に、我々宇都宮高校音楽部合唱団、さらに石橋高校合唱部、黒磯高校合唱部、矢板東高校合唱部からなる混声合唱隊で演奏しました。国体歌やポップスメドレーなどなど…。普段男のみで活動しているので、貴重な経験になりました!  
【宇高の生徒諸君へ】 本校は、8月20日から8月27日まで夏季後期課外を経て、8月30日の始業式を迎える予定でしたが、新型コロナウイルス感染予防の観点から、20日以降の課外は中止、併せて、以降の夏休みは原則として登校禁止としました。県内の急速な感染拡大と医療体制の逼迫に加え、本校生の罹患状況を鑑みて校内での感染拡大防止措置を最優先させたためです。2学期の教育活動を安心して再開できるよう、生徒諸君には、自分の未来の扉を開くため、計画的で自覚的な日々の実践を期待します。今、自分がやるべきことを見据え、一回りも二回りも逞しくなった諸君に始業式に会えることを楽しみにしています。 緊急事態宣言下、実質的な臨時休業となった宇高生に、1学期終業式で紹介した言葉を今一度示したいと思います。「人の生き方には二つある。それは、『そこそこやるか』と、『そこまでやるか』だ。どうせなら、『そこまでやるか』というところまでやりなさい。『そこそこやるか』と、『そこまでやるか』の違いは、最後まで諦めない心だ。『そこまでやるか』というところまでやった人は、必ず納得した生き方をしている。そして、必ず成功している。」これは、「成功の...
3年生が6月に引退し、英語部も代替わりして新しい環境での部活動が始まりました。4月には20人もの1年生が入部し、現在は2年生7人と合計27人で活動を行っています。 私たちは英語でディベート(討論)をしています。初めは皆「英語なんて話せない」「ましてや討論なんて」と思うわけですが、私たちの9割は帰国子女ではないいわゆる「純ジャパ」です。それでも、過去に全国優勝などの成績を何度も残しています。 来年、再来年と宇高を志望する中学生の方もぜひ英語部に入ってほしいです!怯える必要はありません!ディベートは英語も大切ですが、何より大切なのは思考力です。そしてその力はディベートをすればするほど伸びます。英語力もそれに応じて伸びます。(毎回の部活で英語を話すからです!) 英語力と思考力、これらは将来の生活で必ず必要になっていきます。その能力を部活として楽しみながら高校生のうちから鍛えるのも悪くないのではないでしょうか?  最後に最近の活動状況について報告させていただきます。 「栃木県イメージアップ大賞」を受賞!2019年度の全国優勝が評価され「栃木県イメージアップ大賞」を受賞し、とちぎテレビ「とちぎのきらり人」でも紹介さ...
夏ってこんなに暑いんだっけ⁈あぁ講堂にいるからか、どうも管弦楽団です。3月末にアンサンブルコンサートを開催して、大いに楽しんだ管弦楽団です。一年生も入って活気が出て、宇高祭に向けて練習に励んでいる管弦楽団です。ネタが尽きたので終わりにしようとしている団長でした。
8月10日から開催予定の第62回瀧墨展は、新型コロナウイルス感染拡大のため延期いたします。あらためて日程および会場につきましてはホームページでお知らせいたします。
7月18日(日)にオンラインで開催された予選会を勝ち抜き、本校2年生チームが全国大会への出場を決めました。8月9日(月)にオンラインによる全国大会1回戦が開催されます。応援よろしくお願いします。
第45回全国高等学校総合文化祭(写真部門)が8月1日~5日にかけて和歌山県橋本市で開催されています。写真部からは2名の作品が参加しています。
栃木県警生活安全課より、本校卒業生の自宅に『オレオレ詐欺』の電話がかかってきている、という情報をいただきましたので御注意ください。
7月24日(土)、宇都宮高校西体育館にて宇都宮高校主催の第1回滝の原剣道大会が行われました。コロナ対策や熱中症対策を万全にしつつ、県内男子校4校による熱い試合が繰り広げられました。どの試合も常に緊張感があり、どのチームが勝ってもおかしくないほど一時も目が離せないような試合ばかりでした。どの高校も自分たちの持てる力を十二分に発揮しており、非常に充実した大会でした。また、今大会を通してたくさんのことを経験することが出来ました。特に、主体的に大会を運営することや準備することの難しさ、保護者様の助けの大切さを痛感しました。今大会での経験を今後の学校生活にも生かしていきたいです。優勝は宇都宮高校、準優勝は真岡高校でした。
夏休みに向けて、保健だよりを発行しました。感染症・熱中症対策を徹底しながら、充実した夏期休業にしてください。保健だより①.pdf保健だより②.pdf
今年6月にハンガリーのブダペストで開催された世界柔道選手権大会において2度目の世界チャンピオンになったビックツリー所属・獨協医科大学医学部生の朝比奈沙羅選手が来校し、金メダルの報告と選手の激励に来てくださいました。世界選手権、勉強、東京オリンピックと休む暇も無く忙しい日々を送っている中での来校でした。目の前にした金メダルと朝比奈選手からの激励に、柔道部の生徒たちは今後の強い決意を持ちました。
昨日の合唱コンクールに続き、16日は水泳大会が行われました。今年度はプールサイドでの密を回避するために3部制をとり、人数を制限して行われました。梅雨が明けた青空のもと、クロールリレー・平泳ぎリレー・自由形・水球の4種目で熱い戦いが繰り広げられました。総合結果は、20日終業式に発表となります。
7月15日(木)に、宇都宮市文化会館にて合唱コンクールが開催されました。昨年度は中止となってしまい、2年ぶりの開催となりました。本校の合唱コンクールは、生徒の応募による学生歌と、各クラスで選曲する自由曲の2曲を歌い競います。結果は3年生が上位を独占し、優勝は3年3組 「大漁唄い込み ~斎太郎節変奏曲~」でした。
令和3年度 栃高体連中部支部柔道大会          令和3年7月12日 ユウケイ武道館7月12日(月)、ユウケイ武道館にて栃高体連中部支部柔道大会が開催されました。結果は以下の通りです。73kg級 海老沼瑠也(2年) 優勝90kg級 金子 大晟(1年) 3位学校対抗戦 第3位 
上演のお知らせ来る2021年7月23日,24日に、第71回宇都宮市内高等学校演劇連盟夏季研究発表会(通称:「夏研」)がおこなわれ、近隣高校11校による演劇が上演される予定です。感染症対策のため、各上演ごとにそれぞれの上演校で事前に受け付けた方のみ入場いただけます。本校演劇部は、下記のとおり上演いたします。観劇を希望される方は、7月21日までに演劇部顧問の畑までご連絡ください。 記日時:2021年7月24日(土)11:20-12:20場所:宇都宮市文化会館 小ホール    栃木県宇都宮市明保野町7-66入場:無料演目:「短編集/五月雨に棲む」吉田真紘・鈴木健斗・後藤瑛大・畑康博 作五月雨に棲む_夏研宣伝パンフ_202107.jpg
7月12日(月)LHRの時間に、1学年進路講演会をリモートで行いました。講師は本校OBで平成13年卒の木村昌史さん(アドビ株式会社経営企画担当執行役員)を招き、「16歳のみなさまに」というテーマで講演いただきました。木村先生の高校時代の経験や、激変する時代に必要とされる力についてなど約1時間にわたってお話いただきました。進路や職業選択に関する質疑応答も活発に行われ、今後の文理選択等に大変参考になりました。木村先生ありがとうございました。
9月30日(木)に開催予定のPTS話し合いの会ですが、栃木県のコロナウイルス感染症に応じた措置等を参考に、学校の対策状況、開催が夏休み明けの9月であること、当行事の意義など、総合的に判断し、今年度は中止させていただくことになりました。PTA本部役員をはじめ、関係委員会の皆様には、ご迷惑をおかけしますが、御理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。
6月18日~21日に、神奈川県川崎市(等々力陸上競技場)にて関東高校陸上競技大会が開催されました。この大会は、インターハイの北関東予選会を兼ねています。その結果、次の生徒がインターハイの出場権を獲得しました。 戸﨑景太(3-5)三段跳 第1位鈴木太陽(3-1)1500m 第2位        3000m障害 第4位中郷成生(3-1)砲丸投 第5位また、学校対抗では北関東男子総合7位に入賞しました。インターハイ(陸上競技)は、7月28日より、福井県福井市(9.98スタジアム)にて開催されます。引き続き、皆様の応援よろしくお願いいたします。
7月15日(木)に宇都宮市文化会館で行われる校内合唱コンクールの学生歌の『歌詞』および『曲』の選考が行われ、今年度は3-1江田士恩君の『歌詞』および『曲』が選ばれました。歌詞および曲は以下の通りです。孤影の日々を弔へば煌めく明日に歌ふ我ら青春の栄えは酣か黄昏かさはれ踏み入る虚空の門     R3学生歌音声データ.mp3R3学生歌楽譜.jpgなお、入場者は生徒および職員のみとなりますのでご了承下さい。 
6/13(日)宇都宮市弓道場にて、全国高等学校総合体育大会弓道競技栃木県予選会(男子団体の部)が行われました。予選を40射24中にて予選通過し、予選・決勝計80射51中で第3位に入賞いたしました。6/20(日)には個人戦も開催されます。今後とも、応援よろしくお願いいたします。
6月14日(月)のLHRの時間に、一年生を対象とした交通安全教室が東体育館で実施されました。今年度は、2年生の交通安全委員が講師役を務めました。高校生にまつわる交通安全の話や、宇高周辺の道路に潜む危険性などを改めて確認することができました。
令和3(2021)年度の『PTA文化講習会』につきましては、7月5日(月)午前中に、本校大会議室におきまして、参加人数を24名程度以内として実施予定です。掲載いたします案内通知文をお読みの上、参加を御希望の際には、同通知文をダウンロードし、必要事項を御記入の上、6月18日(金)までに担任を通じて係職員まで御提出ください。文化講習会参加申込書.pdf
先輩・後輩が一緒になって汗をかいてます! 中央:直井先輩(教育実習生) 最右:鈴木先輩宇高柔道部は、毎週土曜日には、いくつかの学校が集まり、合同練習をやってます。この日は、直井大河先輩(現:明治大学)が教育実習最終日ということで、後輩たちの練習に参加してくれ、同時に直井先輩の様子を見ようと、鈴木翔先輩も練習に参加してくれました。現在、部員数が少ない中、宇高柔道部は先輩方の協力を得ながら日々精進しています。終了後には、先輩が在校生に勉強を教える光景も・・・そう!宇高柔道部は、いつでもどんなときも文武両道を目指してます。先日行われた全国高校総体県予選・・・いわゆるインターハイ予選(個人戦)では、3年生:髙柳碧が100kg級ベスト8、1年生:金子大晟が90kg級ベスト8に入賞!来年、再来年と、楽しみな選手が揃ってきました。
5月8日~11日に県総合体育大会(陸上競技)が行われました。その結果、次の生徒が関東大会への出場権を獲得しました。100m     5位 松木 悠眞(3-6)1500m     1位 鈴木 太陽(3-1)3000m障害   1位 鈴木 太陽(3-1)走高跳    6位 温井 貴也(2-1)走幅跳    1位 戸﨑 景太(3-5)   5位 大山 圭亮(2-3)三段跳    2位 戸﨑 景太(3-5)  6位 中野 瑛心(3-6)砲丸投    1位 中郷 成生(3-1)円盤投            2位 中郷 成生(3-1)八種競技   2位 鍵山 弘樹(2-6)   4位 佐藤 稜真(3-3)4×100mR   6位 福田 瑞貴(3-3)松木 悠眞(3-6) 大山 圭亮(2-3) 石井  遙(1-1)4×400mR   5位 戸﨑 景太(3-5)松木 悠眞(3-6)関根 路世(2-1)鈴木 太陽(3-1)また、男子団体において総合優勝することができました。総合優勝は令和元年度に引き続き2大会連続です(昨年度は大会中止)。インターハイ出場をかけた関東大会(北関東予選会)は、6月18日~21日に神奈川県川崎市の等々力陸上競技場にて開催されます。今後とも応援よろしくお願いいたします。
5月27・28日の2日間、校内体育大会が実施されました。2年ぶりに5月に開催されることとなりましたが、初日の天候は生憎の雨模様。当初の競技スケジュールを変更し、室内競技のみ実施しました。2日目は屋外競技を中心に、熱い戦いが繰り広げられました。
令和3年6月19日開催予定の令和3年度同窓会総会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から中止とし、書面審議とさせていただきます。予定されていた総会議事につきまして、宇都宮高校ホームページ上にて議事内容を公開いたしますので御確認の上、御意見等ございましたら常務理事を通じて事務局までお寄せください(6月30日まで)。御連絡がない場合には、異議の申し立てがなく、議事の内容を承認したものとみなさせていただきます。R3年度総会資料.pdf令和2年度同窓会収支概算.pdf令和3年度同窓会予算案.pdf
令和3年5月8日(土)に栃木県教育会館において全国高校囲碁選手権大会栃木県予選会が行われました。 団体戦では惜しくも全国への切符を逃しましたが、個人戦で2年の大野晃世が準優勝となり、全国大会出場を決めました。   団体戦 準優勝 2年 大野晃世  3年 宮澤拓弥  3年 羽鳥貴博 個人戦 準優勝 2年 大野晃世    全国高等学校総合文化祭囲碁部門   8月3日(火)~4日(水) 和歌山県那智勝浦町 文部科学大臣杯全国高校囲碁選手権大会 8月17日(火)~19日(木)東京都千代田区    以上2つの全国大会に参加いたします。ご声援よろしくお願いいたします。  
4月9日~11日に、今シーズンの幕開けとなる栃木県陸上競技春季大会が行われ、次の生徒が3位以内に入賞しました。800m    1位 三木 康亮(3-7)              3位 上澤 一央(3-7)1500m     2位 鈴木 太陽(3-1)3000mSC   1位 鈴木 太陽(3-1)走幅跳    2位 松木 悠眞(3-5)砲丸投    2位 中郷 成生(3-1)円盤投            2位 中郷 成生(3-1)八種競技   2位 砂川 勇太(2-3)今後とも応援よろしくお願いいたします。
3月29日(月)午後1時~本校講堂にて宇高宇女高合同アンサンブルコンサートを行いました。各パートの発表や1年生だけの発表・そして合同吹奏楽・合同弦楽合奏の発表がありました。また、講堂から見える桜が満開を迎えておりましたので、写真を掲載します。
2月18日(木)学年末考査終了後に、リモートで2学年進路講演会を行いました。講師は本校平成11年卒の小倉崇さん(スマイルロボティクス株式会社 創業者/代表取締役)を招き、約2時間講演して頂きました。小倉さんは、カメラの認識を用いて生活に身近な存在になるロボット開発をされているそうです。例えば、レストラン等でロボットによる自動化の研究開発をされています。高校時代から今まで経験されたことを分かりやすく話してくださり、生徒達の進路選択の参考になりました。小倉先生ありがとうございました。
令和2年度親子三代表彰を2月2日火曜日に行いました。例年は創立記念式典時に全校生徒の前で表彰を行うのですが、新型コロナウイルス感染症予防のため、今回は校長室にて行いました。  
2月2日(火)に令和2年度栃木県立宇都宮高等学校創立記念式典を校内放送にて行いました。明治12年2月13日に本校が創立され、今年で創立142年を迎えました。また、創立記念式典の直後に3年生卒業予定者274名の同窓会入会式が講堂で行われました。同窓会長からの手紙を校長先生が代読し、3年生は同窓会から記念品の宇高の校章をあしらったネクタイピンを受け取りました。
県内で奨学金財団を外郭団体にもつ県立高校は、これまで大田原・真岡・黒磯の3校でしたが、このたび宇高にも「公益財団法人 滝の原財団」が設立され、初年度の事業として、今春の大学入学者4名に奨学金の給付が実施されました。これは本校昭和34年卒業の齋藤伸三様からのお申し出とご寄附により実現したものです。財団の概要と設立の経緯を添付しましたので、ご参照ください。宇高同窓会はこれまで「滝の原教育振興会」を通じて在校生と学校への支援を行っておりますが、今後は「滝の原財団」の設立により支援の領域が本校を巣立つ生徒にも更に拡大されますことは、同窓会にとっても実に喜ばしいことです。ここに齋藤伸三様への深甚なる感謝を表するものです。滝の原財団の定款には財団の事業として「奨学金の給付」に加えて「滝の原会館の維持・修復に係る支援」「施設管理者との協定による滝の原会館の公開」を定め、長年の懸案であった滝の原会館の修復に向けての募金活動の受け皿としての役割も果たします。ただし、齋藤様のご寄附は奨学金の原資にのみ充当され、滝の原会館の修復費用は別途調達することになります。同窓生各位のご支援とご協力をお願いする次第...
毎年恒例の宇高・宇女高合同演奏会、今年も開催されました!宇高合唱団と宇女合唱部の混声合唱では、「ぜんぶ」(さくらもも子/詞 相澤尚人/曲) と「ミュージカル『レ・ミゼラブル』より 民衆の歌」(シェーンベルク/曲)を演奏しました。コロナ禍で苦しい一年でしたが、年末に素晴らしい経験ができました。
保護者 様 今般の新型コロナウイルス感染者の急増を受け、1月13日に栃木県を含む7府県に対し緊急事態宣言が発令されました。このことを踏まえ、宣言期間中における県立学校の対応が示されました。これを受け、本校では以下のような対応をとっていきますのでお知らせいたします。(1)感染防止対策を徹底しながら通常の教育活動を継続します。当面、通常登校を継続しますが、生徒も教職員も、毎日の登校・出勤前の健康観察を行い、発熱等の風邪症状がある時には登校・出勤せず、自宅で休養することを徹底していきます。(2)感染症対策を講じても感染リスクの高い教育活動は、一時的に停止します。また、これ以外の活動であっても、感染リスクの高い活動については、活動内容や実施時期等を適宜見直していきます。(3)部活動の練習は、平日の放課後のみ90分以内とし、週休日等は実施しません。他校との練習試合や合同練習等は実施しません。なお、大会等への参加を検討する場合は、県の指示を受けて検討します。活動は午後6時までには終了とします。(4)自修館の利用は午後6時までとします。(5)状況に応じて、通勤時間帯の混雑を回避するため、始業時刻の繰下げや終業時刻...
12月24日、午前中授業後の昼休み、間もなく入試本番を迎える先輩達に向けて、3年棟北側からエールを送らせていただきました。   新入團員たちは緊張しつつも、應援歌の演舞をきちんと行うことができました。その他の演舞についても練習を続け、完成度を高めていきたいと思います。  
情熱を込めて事に当たり、何があっても絶対に譲らない厳しさを持つこと。日が早く暮れ、日増しに冷え込む季節になりました。宇高にはテニスコートに照明設備がないため、毎冬外部コートを予約して練習しています。練習時間は限られてしまいますが、強い意志を持って心身や技術の向上に努めています。今できることはすべてこなし、少しでも理想に近づいていきたいと思います!
濃硫酸による砂糖の脱水をしました。砂糖に濃硫酸を加えると下の写真のように湯気を出しながら炭素になります。反応中と反応後のにおいが酷かったので、たぶん二度とやらないと思います。 今年は慣れないことも多く、あまり活動できませんでしたが、来年からはまだやったことのない様々な実験に挑戦していきたいと思います。
12月22日(火)4時限目に、1年生「生物基礎」2年理類型生物選択者「生物」の授業の一環として、自治医科大学 病態生理学教授 大森 司先生による『ついに現実になってきた遺伝子治療』というタイトルの講演会を実施しました。mRNA遺伝子治療、ウイルス感染症のワクチンの開発など、生徒がより生物に興味を持つきっかけとなるお話が聞けました。
宇高演劇部は、去る2020年11月21日,22日に行われた第42回栃木県高等学校総合文化祭演劇研究大会に2年連続で出場し、「革命の方程式」(荒川皓佑・畑康博・宇高演劇部 作)を上演し、優良賞を受賞いたしました。目標としていました関東大会、その先の全国大会には残念ながら届きませんでしたが、革命の激動にのみ込まれながら決闘により20歳で命を落とした数学者エヴァリスト・ガロアの数学と自由への思いを、表現できたのではないかと感じております。もう一度、何かの機会に上演できないかと考えておりますが、まずは県大会の上演写真の一部を公開いたします。※「観劇三昧」でオンライン無料配信中の「されど、ブヨは尻で鳴く。」もよろしくお願いします!https://v2.kan-geki.com/streaming/play/1748
保健だより12月号を発行しました。冬休み中も健康に気をつけて過ごしてください。また、健康観察を各自毎日行ってください。保健だよりR2.12月.pdf健康観察シート
文武不岐で野球も勉強も実力をつけます。野球を頑張った分、勉強も頑張れる。勉強を頑張った分、野球も頑張れる。
Aチーム・Bチーム両方のリーグ戦が終わりました。コロナ禍であまり試合が出来ない中で、自分たちの課題を見つけ出す良い機会になったと思います。これからの大会に向けて、チーム全員で勝利を目指して頑張ります。