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学びの活動
環境建設システム系の日々
「科学技術と産業」でコースに分かれて授業(環境建設システム系1年)
令和2年2月26日(水)、5時間目の「科学技術と産業」の授業で、環境建設システム系1年生が来年度希望する科に分かれて、それぞれ外部講師による授業を受けました。環境設備科では、日本工業大学工学部の三坂育正先生が「暑熱環境に適応した街づくり」と題した講話を、そして、環境土木科では、足利大学工学部創生工学科土木分野の松村仁夫先生が「コンクリートとは」と題した講話をそれぞれしていただきました。

三坂育正先生の講義を受講する
環境設備コース希望生徒39名

松村仁夫先生のコンクリート実験を
見守る環境土木コース希望生徒40名
三坂育正先生の講義を受講する
環境設備コース希望生徒39名
松村仁夫先生のコンクリート実験を
見守る環境土木コース希望生徒40名
土木施工管理技術検定2級国家試験に31名(80%)が合格!(環境土木科3年生)
土木施工管理技術検定2級国家試験が令和元年10月27日(日)東京都世田谷区(日本大学文理学部)で行われました。
これは土木工事に大変重要な資格であるため、クラス一丸となって放課後の補習や勉強に取り組み、31名(80%)が合格しました。
これは土木工事に大変重要な資格であるため、クラス一丸となって放課後の補習や勉強に取り組み、31名(80%)が合格しました。
「コマツIoTセンタ東京」で情報化施工を研修「環境土木科2年生」
令和元年12月18日(水)、文部科学省指定事業「地域との協働による高等学校教育改革推進事業」でコマツIoTセンタ東京(千葉県千葉市美浜区)に行ってきました。重機に試乗し情報化施工を体験。また、未来の現場というテーマでグループワークを行いました。

「コンクリート甲子園全国大会」に出場決定 (土木研究部)
コンクリートの強度とコンクリートに描くデザイン、そしてプレゼンテーションで順位を競い合う第13回コンクリート甲子園に土木研究部が初めて挑戦しました。予選は3位で全国大会出場が決定。12月7日(土)香川県高松市で開催されるコンクリート甲子園全国大会に全力で頑張ってきます。
土木研究部コンクリート甲子園メンバー
環境土木科3年生 西村 駿佑 鈴木 はづき 吉津 武人
高木 龍之介 立本 大柊 石川 朋希
江口 響
土木研究部コンクリート甲子園メンバー
環境土木科3年生 西村 駿佑 鈴木 はづき 吉津 武人
高木 龍之介 立本 大柊 石川 朋希
江口 響
環境土木科「令和元年度技術コンクール」を実施(環境土木科3年)
令和元年11月18日(月)、25日(月)の2日間、環境土木科において「令和元年度技術コンクール」を行いました。環境土木科の3年生40名が、測量の時間と精度と競うコンクールで、3年間で学んだ技術を活かして真剣に取り組みました。
結果は次のとおりです。
環境土木科3年生 第1位 三森 姫歌
第2位 梅山 愛梨
第3位 福田 紫苑
第4位 石川 亮佑
第5位 江口 響
第5位 松島 颯

結果は次のとおりです。
環境土木科3年生 第1位 三森 姫歌
第2位 梅山 愛梨
第3位 福田 紫苑
第4位 石川 亮佑
第5位 江口 響
第5位 松島 颯