学校活動の様子

矢高日誌

病院 校内赤十字 救急法講習会を開催

運動部の代表や教職員が真剣に救急法を学ぶ!
7月20日(金)、日本赤十字社栃木県支部組織振興課主任指導員須藤直之氏を講師として校内赤十字救急法講習会を開催しました。参加者は50名で、AEDの使用法や心肺蘇生法の基礎を学ぶことにより、学校生活における緊急時に対応できる技能を身につける訓練を行いました。
         

           

笑う ニュース検定(N検)2級に合格

 快挙 2年生がニュース検定2級に合格

41回ニュース時事能力検定(615)において、2年生が2級に、1年生が3級にそれぞれ1名が合格しました。本校は3年前からN検を導入し、今回初めて生徒の日頃の努力の成果が発揮され、合格に至りました。831()に開催されるN検には、34名が受検します。全員合格を目指して頑張ってください。
             

お知らせ 「ふるさと便」が農業新聞に掲載されました

「高校生が発送協力 ふるさと便全国へ」
農業経営科の生徒が参加した「ふるさと便」が農業新聞に掲載されました。

 7月18日(水)の農業新聞に、農業経営科3年8名が「緑とつつじの八方高原ふるさと便」の7月便を協力した記事が掲載されました。矢板市ふるさと便推進協議会と2013年から矢板高校は連携しており、「野菜便」には栄養食物科のオリジナルレシピを、12月には農業経営科で育てたリンゴやトマトなどを発送しています。今後も、おいしい農産物を届けていきたいと思います。
        
         

病院 献血功労者表彰式

平成30年度献血功労者表彰式にて矢高が表彰受賞
 7月18日(水)、栃木福祉プラザにおいて平成30年度献血功労者表彰式が行われました。本校は、栃木県献血推進協議会長感謝状(団体)を受賞しました。昨年度、栃木県赤十字血液センターの職員を招聘し、出前授業として、福祉・人権教室を全校生徒を対象に開催し、献血の意識向上を図りました。12月の校内献血においては生徒・職員約200名が献血に協力した事などが、評価されました。今後も献血等に協力していきたいと思います。
          

給食・食事 下野新聞掲載「高校生考案カレー試食」 

「高校生考案カレー試食」が下野新聞に掲載されました。

 7月18日(水)に、矢板市制施行60周年記念として矢板市商工会と開発してきたレトルトカレーの試食会が開催され、下野新聞にも本日掲載されました。詳しくは、webサイトの下野新聞SOON(下記のアドレス)をご覧下さい。
   https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/51026