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生徒会・部活動・同好会活動報告
活動報告
WRO Japan 北関東 予選会(生産システム研究部)
8月12日(月)、帝京大学(宇都宮キャンパス)において開催された『WRO Japan 北関東 2019 予選会』シニアエキスパート競技に、本校の生産システム研究部より6チームがエントリーしました。各チームともに健闘し、見事に全6チームが得点をあげることができました。

準優勝
伊澤 賢志さん(電子機械科3年)
星野 拓巳さん(電子情報科3年)

第3位 宇都宮市長賞
篠澤 緑空さん(電子情報科2年) 町田 迭三さん(機械システム系1年)
髙田 隆奨さん(電子情報科3年) 久郷 志貴さん(電気情報システム系1年)
準優勝
伊澤 賢志さん(電子機械科3年)
星野 拓巳さん(電子情報科3年)
第3位 宇都宮市長賞
篠澤 緑空さん(電子情報科2年) 町田 迭三さん(機械システム系1年)
髙田 隆奨さん(電子情報科3年) 久郷 志貴さん(電気情報システム系1年)
「宮ラジ出演」(建築研究部)
令和元年8月17日(土)に、建築研究部木造班3名(神山颯斗さん、野口琉生さん、中山拓海さん)は、宇都宮コミュニュティFMの宮ラジに出演しました。
3名は先月行われた栃木県高校生ものづくりコンテスト「木材加工部門」で、優勝、準優勝、第4位になったことや今までの練習内容や工夫した点などを語りました。
パーソナリィティーの中川享子様には、緊張する生徒を和らげて頂き、建築研究部の取り組みについて取り上げて頂き感謝しております。

3名は先月行われた栃木県高校生ものづくりコンテスト「木材加工部門」で、優勝、準優勝、第4位になったことや今までの練習内容や工夫した点などを語りました。
パーソナリィティーの中川享子様には、緊張する生徒を和らげて頂き、建築研究部の取り組みについて取り上げて頂き感謝しております。
「桐箪笥研修」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年8月10日(土)に、宇都宮市砥上町にある伝工舎において、下野手仕事会の桐箪笥職人、大塚敏様より桐箪笥の製作に関する研修を受けました。
伝工舎は、「桐箪笥工房」を掲げ、伝統的桐箪笥の修理、再生をはじめ、伝統的工法で作る美しく頑丈で、機能的な家具を多く製作し、海外から注文が来るほどの有名な会社です。
今回の研修では、桐の特性や手工具の仕込み方、桐箪笥製作の伝統技法を学びました。
講師の大塚敏様には、お忙しい中ご指導ありがとうございました。


伝工舎は、「桐箪笥工房」を掲げ、伝統的桐箪笥の修理、再生をはじめ、伝統的工法で作る美しく頑丈で、機能的な家具を多く製作し、海外から注文が来るほどの有名な会社です。
今回の研修では、桐の特性や手工具の仕込み方、桐箪笥製作の伝統技法を学びました。
講師の大塚敏様には、お忙しい中ご指導ありがとうございました。
「建築板金研修」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年8月3日(土)に、鹿沼市職業訓練センターにて、鹿沼市の名匠津吹孝行様による建築板金研修を行いました。
研修内容は、祠屋根の銅板葺きで、講師の拍子木や柳刃などを巧みに扱う伝統技法に、生徒達は感銘を受けていました。
現在では建築板金まで扱う大工さんが少なくなっていると聞いています。本校生は貴重な経験をさせて頂きました。
講師の津吹孝行様、ご指導ありがとうございました。


研修内容は、祠屋根の銅板葺きで、講師の拍子木や柳刃などを巧みに扱う伝統技法に、生徒達は感銘を受けていました。
現在では建築板金まで扱う大工さんが少なくなっていると聞いています。本校生は貴重な経験をさせて頂きました。
講師の津吹孝行様、ご指導ありがとうございました。
「建築設計研修」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年8月2日(金)に、宇都宮市のかんばら設計室神原浩司・敦子様の指導のもと、建築設計研修を行いました。
研修内容は、建築家としての業務内容や設計のポイント、模型製作方法を学びました。専門的な観点から多くの指導を受け、生徒達の興味関心が高まりました。
また、建築研究部が取り組んでいる小砂地域協働研究について技術的支援の協力を頂くことができ、現在の進行状況について報告しました。
今後の研究が楽しみです。

研修内容は、建築家としての業務内容や設計のポイント、模型製作方法を学びました。専門的な観点から多くの指導を受け、生徒達の興味関心が高まりました。
また、建築研究部が取り組んでいる小砂地域協働研究について技術的支援の協力を頂くことができ、現在の進行状況について報告しました。
今後の研究が楽しみです。
「宇都宮聖ヨハネ教会の研究」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月28日(日)に、宇都宮市宇都宮市桜にある、大谷石建築の宇都宮聖ヨハネ教会の調査を行いました。
建築研究部では長年大谷石建築の調査研究を行っています。今回は工学博士の岡田義治様との協働研究で、不明確であった宇都宮聖ヨハネ教会図面を、生徒達で測量を行いCADで設計図を復元する取り組みを開始しました。
教会の図面を復元していくには、多くの課題がありますが、一つ一つ解決し研究を進めていきます。

建築研究部では長年大谷石建築の調査研究を行っています。今回は工学博士の岡田義治様との協働研究で、不明確であった宇都宮聖ヨハネ教会図面を、生徒達で測量を行いCADで設計図を復元する取り組みを開始しました。
教会の図面を復元していくには、多くの課題がありますが、一つ一つ解決し研究を進めていきます。
「祭礼遺産の研究」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月27日(土)~28日(日)に、宇都宮市富屋地区にある徳次郎六ヵ郷の屋台調査を行いました。
この日は、徳次郎下町屋台を調査しました。下町屋台は白木造り白木彩色彫刻屋台で、江戸時代の安政3年及び慶応2年に建造され、彫工は富田住磯部系の作と伝えられています。
彫刻は、龍を基調としており、前後面の鬼板、懸魚、方立、高欄下はいずれも龍の彫刻があり荘厳な屋台でした。
車輪は内輪型屋台で、鹿沼の屋台文化の影響を受けていると思われます。

この日は、徳次郎下町屋台を調査しました。下町屋台は白木造り白木彩色彫刻屋台で、江戸時代の安政3年及び慶応2年に建造され、彫工は富田住磯部系の作と伝えられています。
彫刻は、龍を基調としており、前後面の鬼板、懸魚、方立、高欄下はいずれも龍の彫刻があり荘厳な屋台でした。
車輪は内輪型屋台で、鹿沼の屋台文化の影響を受けていると思われます。
「小砂焼協働研究2」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月27日(土)、那珂川町小砂地区にある藤田製陶所において、小砂焼を中軸とした小砂地区活性化についての協働研究を行いました。
今回の研究では、小砂焼の開発案や地域活性化などを藤田眞一様に提案し、小砂地区の現地調査を行いました。
今後、どのような進展があるか楽しみです。

今回の研究では、小砂焼の開発案や地域活性化などを藤田眞一様に提案し、小砂地区の現地調査を行いました。
今後、どのような進展があるか楽しみです。
「小砂焼協働研究1」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月14日(日)、那珂川町小砂地区にある藤田製陶所において、小砂焼を中軸とした小砂地区活性化についての小砂地区活性化のため地域との協働研究を開始しました。
小砂地区には1830年から伝わる小砂焼きの窯元が数軒存在し、閑静な焼き物の里を築き、日用雑器を焼き続けています。しかし、人口の減少や観光客の減少、担い手不足など課題があり、これらの課題を解決するため、小砂地区と建築研究部の協働研究が開始され、下野手仕事会会長である藤田眞一様より小砂の歴史や焼き物の製造方法の研修を受けました。
建築研究部では、小砂地区の活性化のため、新しい小砂焼きの新商品の開発案や地域活性化案などを藤田眞一様に提案しました。今後、どのような進展があるか楽しみです。

小砂地区には1830年から伝わる小砂焼きの窯元が数軒存在し、閑静な焼き物の里を築き、日用雑器を焼き続けています。しかし、人口の減少や観光客の減少、担い手不足など課題があり、これらの課題を解決するため、小砂地区と建築研究部の協働研究が開始され、下野手仕事会会長である藤田眞一様より小砂の歴史や焼き物の製造方法の研修を受けました。
建築研究部では、小砂地区の活性化のため、新しい小砂焼きの新商品の開発案や地域活性化案などを藤田眞一様に提案しました。今後、どのような進展があるか楽しみです。
「ものコン練習会」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月13日(土)に、本校を会場にしたものづくりコンテスト「木材加工部門」練習会に参加しました。
この練習会は、7月24日(水)に行われる栃木県高校生ものづくりコンテスト「木材加工部門」の練習会で、県内の参加者が集まり大会と同じ基準の競技を行いました。
大会まであと10日。全員が持てる技術をフルに発揮して欲しいです。

この練習会は、7月24日(水)に行われる栃木県高校生ものづくりコンテスト「木材加工部門」の練習会で、県内の参加者が集まり大会と同じ基準の競技を行いました。
大会まであと10日。全員が持てる技術をフルに発揮して欲しいです。
「伝統技法研修 彩色技法」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月7日(日)に、鹿沼の名匠で彫刻屋台の彩色師である澤田了司様より、屋台彫刻の彩色方法について研修を受けました。
澤田様は、日光東照宮の「平成の大修理」で、彩色部門の陣頭指揮を取られ、江戸時代の美と息を未来に引き継ぐお仕事をされました。
今回、その江戸時代より伝わる伝統技法を、唐草と牡丹をモチーフに彩色指導して頂き、文化財修復の難しさや色彩技法について学びました。
講師の澤田了司様には、大変貴重な経験をさせて頂き感謝しております。
「富屋地区街並み装飾の研究」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月6日(土)宇都宮市徳次郎町富屋地区の徳次郎石街並みの調査を行いました。
徳次郎石は、キメが細かく高級石材として江戸時代から珍重されました。私たちの調査、研究は、数年前から行われており、この地で取れた徳次郎石(凝灰岩)で建てられた住宅や蔵にある「窓の装飾」について現地まで足を運び調べています。
研究の結果、新しい発見があれば、大谷地区に並ぶ観光地として発展できる大きな可能性に秘めています。
少しずつですが、研究を進め、今後も活動の報告をHPにて公開したいと思います。

徳次郎石は、キメが細かく高級石材として江戸時代から珍重されました。私たちの調査、研究は、数年前から行われており、この地で取れた徳次郎石(凝灰岩)で建てられた住宅や蔵にある「窓の装飾」について現地まで足を運び調べています。
研究の結果、新しい発見があれば、大谷地区に並ぶ観光地として発展できる大きな可能性に秘めています。
少しずつですが、研究を進め、今後も活動の報告をHPにて公開したいと思います。
「徳次郎六カ郷屋台の研究」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月6日(土)に、宇都宮市文化財調査員の池田貞夫様の指導のもと、宇都宮市富屋地区市民センターにて、徳次郎六カ郷屋台調査を行いました。
3年に一度だけ智賀都神社の附祭(屋台巡行)が行われ、この地区の屋台が6台揃い町内から日光街道を巡行し、神社に向かい練り歩きます。
西根屋台は、白木造り白木彫刻屋台ですが、破風板などに色彩が見られ、江戸末期の安政2年(1855)、西根集落の住民が建造しました。特徴的なのは車隠に海の世界が広がり、エビやタコ、タイ、ヒラメなどの多く魚類彫刻が非常に多く施されていることです。
今後の研究で新しい発見がされることを期待しています。

3年に一度だけ智賀都神社の附祭(屋台巡行)が行われ、この地区の屋台が6台揃い町内から日光街道を巡行し、神社に向かい練り歩きます。
西根屋台は、白木造り白木彫刻屋台ですが、破風板などに色彩が見られ、江戸末期の安政2年(1855)、西根集落の住民が建造しました。特徴的なのは車隠に海の世界が広がり、エビやタコ、タイ、ヒラメなどの多く魚類彫刻が非常に多く施されていることです。
今後の研究で新しい発見がされることを期待しています。
「栃木県産木材の製材研修」(建築研究部)
建築研究部は、令和元年7月6日(土)に、無垢杢工房、株式会社イケダにて、栃木県産木材の製材方法や木の性質についての研修を行いました。
山から伐採した木材を自然乾燥させ、規格に合わせて建築資材を作るため、大型バンドソーなどを使い成形する過程を学びました。また、レーザー加工機を使用した木工品の製作についてもご指導頂き、普段の授業では学ぶことの出来ない貴重な経験をさせて頂きました。
講師の代表取締役池田光一様、ご指導ありがとうございました。

山から伐採した木材を自然乾燥させ、規格に合わせて建築資材を作るため、大型バンドソーなどを使い成形する過程を学びました。また、レーザー加工機を使用した木工品の製作についてもご指導頂き、普段の授業では学ぶことの出来ない貴重な経験をさせて頂きました。
講師の代表取締役池田光一様、ご指導ありがとうございました。
「宮ラジ出演」(建築研究部)
令和元年6月29日(土)に、建築研究部木造班は、宇都宮コミュニュティFMの宮ラジに出演しました。
先月、復活巡行をした旧大黒町花屋台の復元について番組で取り上げて頂き、生徒は市民研究グループ「宮のにぎわい山車復活プロジェクト」との協働研究や復元秘話などを語りました。
パーソナリィティーの中川享子様には、緊張する生徒を和らげて頂き、伝統技法の継承から地域貢献まで話を繋げて頂き感謝しております。

先月、復活巡行をした旧大黒町花屋台の復元について番組で取り上げて頂き、生徒は市民研究グループ「宮のにぎわい山車復活プロジェクト」との協働研究や復元秘話などを語りました。
パーソナリィティーの中川享子様には、緊張する生徒を和らげて頂き、伝統技法の継承から地域貢献まで話を繋げて頂き感謝しております。
Honda エコマイレッジチャレンジ2019
科学技術研究部は、6月22日(土)にツインリンクもてぎで行われた、エコマイレッジチャレンジ2019に参加してきました。この大会は1ℓのガソリンで、規定周回数を決められた時間の中で走行し、燃料消費量から「燃費」を算出して、車両の燃費性能を競う大会で、本校からは2台の車両がエントリーしました。
結果は、1台は不具合が生じてしまいエンジンがかからずリタイア、もう一台はタイムオーバーで記録は出なかったものの、燃費500km/ℓ以上の結果を出すことができました。
今後は9月29日(日)に行われる全国大会に向けて、修繕・改良をしていきます。

走行前の最終メンテナンス 走行風景
結果は、1台は不具合が生じてしまいエンジンがかからずリタイア、もう一台はタイムオーバーで記録は出なかったものの、燃費500km/ℓ以上の結果を出すことができました。
今後は9月29日(日)に行われる全国大会に向けて、修繕・改良をしていきます。
走行前の最終メンテナンス 走行風景
「屋台大工による伝統技法研修会」(建築研究部)
令和元年6月16日(日)に、鹿沼市の名匠「屋台大工:宇賀神久男」様による、屋台大工による伝統技法研修会に参加しました。
研修前半は、鹿沼市の宇賀神建築作業場を会場に、建築大工と屋台大工の構造の違いや、時代背景による構造の変化、材質による加工方法などをご指導頂きました。
研修後半は、宇都宮型山車の新石町剣赤熊山車の模型を使いながら、祭礼遺産の修復方法や宇都宮型と鹿沼型屋台の違いなどをご指導頂きました。
生徒たちは貴重な経験をさせて頂き、講師の宇賀神久男様には大変感謝しております。
「規矩術による伝統技法研修会」(建築研究部)
令和元年6月9日(日)に、鹿沼市の名匠「建築大工:戸室忠男」様による、規矩術による伝統技法研修会に参加しました。
研修前半は、鹿沼市の戸室建築作業場を会場に、規矩術の基本を墨付け模型を使いながらご指導頂きました。
内容は、寄せ棟屋根勾配の取り方や裏目使い、規矩術で仕上げた仕口と継手、寺社建築の施工方法など、高度な建築技法をご指導頂きました。
後半は、宮大工による寺社建築技法として、栃木市の正仙寺新築工事現場を見学しました。
滅多に見ることが出来ない、反り屋根の茅負や飛燕垂木、斗組を間近に見ることができ、宮大工の技術の高さを感じることができました。
生徒たちは貴重な経験をさせて頂き、講師の戸室忠男様には大変感謝しております。

研修前半は、鹿沼市の戸室建築作業場を会場に、規矩術の基本を墨付け模型を使いながらご指導頂きました。
内容は、寄せ棟屋根勾配の取り方や裏目使い、規矩術で仕上げた仕口と継手、寺社建築の施工方法など、高度な建築技法をご指導頂きました。
後半は、宮大工による寺社建築技法として、栃木市の正仙寺新築工事現場を見学しました。
滅多に見ることが出来ない、反り屋根の茅負や飛燕垂木、斗組を間近に見ることができ、宮大工の技術の高さを感じることができました。
生徒たちは貴重な経験をさせて頂き、講師の戸室忠男様には大変感謝しております。
「屋台車輪伝統技法研修会」(建築研究部)
令和元年6月1日(土)に、鹿沼市の名匠「車師:乾芳雄」様による、山車屋台に使われる、車輪製作方法についての伝統技法研修会に参加しました。
研修前半は、鹿沼市の乾樫木木工所を会場に、屋台彫刻の歴史、木の性質、車技法、手工具の説明を頂き、小羽の製作体験をさせて頂きました。
後半は、鹿沼市の屋台のまち公園に移動し、黒崎孝雄様が製作した山車屋台の彫刻技法の説明をして頂きました。
生徒たちは貴重な経験をさせて頂き、講師の乾芳雄様には大変感謝しております。


研修前半は、鹿沼市の乾樫木木工所を会場に、屋台彫刻の歴史、木の性質、車技法、手工具の説明を頂き、小羽の製作体験をさせて頂きました。
後半は、鹿沼市の屋台のまち公園に移動し、黒崎孝雄様が製作した山車屋台の彫刻技法の説明をして頂きました。
生徒たちは貴重な経験をさせて頂き、講師の乾芳雄様には大変感謝しております。
GKN試走会
科学技術研究部は、5月26日(日)にGKNドライブジャパンのテストコースにて、部活で製作した車両の試走会を行ってきました。
今回は、エコラン車両と電動フォーミュラカーを走らせる予定でしたが、エコラン車両はエンジンの不具合で走らせることができませんでした。フォーミュラカーは装い新たに、絶好調で走っていました。
フォーミュラカーは、120Vのバッテリーでの走行で最高時速90km、乾電池1000本での走行では、平均時速30kmで、30分間、15kmの走行に成功しました。
今後、モーターイベント等に展示予定です。

Newカラーのフォーミュラカー 走行風景
今回は、エコラン車両と電動フォーミュラカーを走らせる予定でしたが、エコラン車両はエンジンの不具合で走らせることができませんでした。フォーミュラカーは装い新たに、絶好調で走っていました。
フォーミュラカーは、120Vのバッテリーでの走行で最高時速90km、乾電池1000本での走行では、平均時速30kmで、30分間、15kmの走行に成功しました。
今後、モーターイベント等に展示予定です。
Newカラーのフォーミュラカー 走行風景