トピックス
令和8年度 新任式
4月9日(木)、新任式が行われました。
今年度は12名の先生方が栃木女子高校に赴任されました。
これからどうぞよろしくお願いいたします。
令和8年度 校長新任式・離退任式・始業式・対面式
4月8日(水)に、令和8年度 校長新任式・離退任式・始業式・対面式が行われました。
今年度から本校の校長に着任した大岡先生からお話をいただきました。
次に、離退任された先生方一人一人からお話をいただき、生徒たちは真剣に聞き入っていました。本校を離れても、先生方のご活躍を心からお祈りしています。
次に、始業式・対面式が行われ、いよいよ令和8年度がスタートします。それぞれの目標に向かい、努力し続けましょう。
校長新任式
離退任式
対面式
令和8年度 入学式
4月7日(火)今年度も厳粛な雰囲気の中で入学式が挙行されました。入学生の皆さん、おめでとうございます。
入学者代表宣誓
栃女芸術発表会報告
3月20日(金・春分の日)、栃女芸術発表会を開催しました。
当日は天候にも恵まれ、地域の皆さまや保護者の皆さまに多数ご来場いただきました。大ホールはほぼ満席となり、展示室にも多くの方がお越しくださいました。
短い準備期間ではありましたが、生徒たちは力を尽くし、質の高い展示や発表をつくり上げました。ご来場いただき、本校生へ温かい応援をお寄せくださった皆さまに心より感謝申し上げます。
放送部
ギターマンドリン部
美術
書道
家庭
コーラス部
オーケストラ部(栃高、宇高賛助)
ベートーヴェン第九演奏
【2学年総探】海外の高校との課題探究発表会
第2学年「総合的な探究の時間」において、台湾の聖功女子高級中学とのオンライン交流・課題探究発表会を実施しました。本校をホスト校としてZoomを使用し、全体会の後、ブレイクアウトルームに分かれて生徒同士の発表・交流を行いました。
当日は、日本・台湾の生徒が6つの分科会に分かれ、それぞれの課題探究テーマについて英語で探究成果を発表しました。本校生徒は、これまでの探究学習で深めてきた内容をスライドを用いて説明し、台湾の生徒からの質問にも積極的に応答していました。また、台湾側の生徒からも探究内容の発表があり、互いの関心や視点の違いに触れる貴重な機会となりました。
交流の冒頭には、本校生徒による三択クイズや、台湾の生徒による台湾紹介が行われ、和やかな雰囲気の中でアイスブレイクが進みました。さらに、簡単な自己紹介を通して、言語や文化の違いを越えて理解し合おうとする姿が多く見られました。
画面越しの交流ではありましたが、生徒たちは相手の反応を意識しながら話し方を工夫したり、質問の意図を汲み取ったりするなど、実践的なコミュニケーション力を発揮していました。終了後には、「英語が通じたことが自信になった」「海外の同世代が同じように社会課題を考えていることを知り刺激を受けた」といった感想が寄せられました。
本取組を通して、生徒たちは探究内容を発信する力だけでなく、異文化理解や国際的な視点の重要性を実感することができました。今後も本校では、このような探究活動の発信の機会を継続的に設け、生徒一人一人の学びをさらに深めていきたいと考えています。
芸術発表会のご案内
第43回栃木女子高等学校芸術発表会を開催いたします。
ぜひ、皆様お誘いあわせのうえお越しください。
令和8年3月20日(金・祝)
入場無料
とちぎ岩下の新生姜ホール(栃木文化会館)
〒328-0035 栃木県栃木市旭町12-16
【大ホール】12:30開場 13:00開演 16:00終演
放送部、コーラス部、ギターマンドリン部、オーケストラ部の発表。ベートーヴェン交響曲第9番〈合唱付き〉第4楽章(音楽授業選択生、コーラス部、オーケストラ部、賛助出演 栃木高校音楽部、宇都宮高校音楽部 他)演奏。
【展示室】9:00~16:30
美術部(授業選択生含む)、書道部(授業選択生含む)、家庭部(手芸班)の発表。
ポスター2026_4校目.pdf←チラシダウンロード(433KB)
終業式
12月23日(火)に表彰式・第2学期終業式が行われました。これから冬季休業となりますが、特に3年生にとっては大切な時期です。一日一日を全力で過ごし、悔いのない日々を送りましょう。
高校生国際協力実体験プログラム2025への参加
12月13日(土)にとちぎ国際交流センターでJICA筑波センター主催「高校生国際協力実体験プログラム2025」が開催され、1年生5名が参加しました。
これは多文化共生社会の実現を目指して「知る」「考える」「行動する」の3ステップで学ぶ研修です。午前中は宇都宮大学国際学部の立花有希先生、学悠館高等学校の高山由貴先生による講義がありました。午後は多様な人々が共生できる地域社会や学校を創るためのアクションプランをグループで作成し、来場者間で発表し合って質疑にも対応しました。
以下は参加生徒5名のからコメントです。
多文化共生は「特別なこと」ではなく、日常として根付くべきものだ。まずは身近な違いを知り、尊重する姿勢を持ち続けることが、誰もが等しく幸せに生きられる社会につながる。(H.W)
多文化共生について深く考えた。外国人と仲良くすることと認識している人もいるだろう。一人一人の違いを認め合うことを当たり前にすることが暮らしやすい社会を作る。(M.O)
考え方は国によってだけでなく、地域や宗教によっても全く異なる。人種で人を見るのではなく、個として人を見る必要がある。多文化共生をもっとカジュアルに捉えたい。(S.S)
文化の違いによる考え方の差を知り、偏見を持たずに相手を理解する姿勢が大切だ。尊重しながら協力することで、自分の個性も自信を持って魅せられる未来にしたい。(M.M)
印象的だったことは外国人とのコミュニケーションに「やさしい日本語」で話しかけること。様々な国から来た外国人が暮らしている日本では「やさしい日本語」が共通語になる。(M.K)
花の植え替え(美化委員会)
11月19日(水)、美化委員全員で花の植替え作業を行いました。
正門外の花壇と、正面玄関に至る通路沿いのプランターは、1年生と2年生が担当しました。バランスを考えて丁寧に植え付けました。
中庭の花壇は3年生が担当しました。手際よく上手に仕上げます。
きびしい冬を越え来春までの間、愛らしいパンジーやビオラが元気に育って皆の目を楽しませてくれるよう、見守っていきます。
太平山耐久レース
日増しに冬の気配を感じるようになった11月7日、本校の恒例行事・太平山耐久レースを開催しました。この行事は、1964年に行われた東京オリンピックを記念して、その翌年から開催されている伝統ある行事で、今回で62回目を迎えます。
約11.7㎞という長く険しい道のりを、一歩一歩確実に生徒は走り抜けました。
上位3位までの入賞者は次の通りです。
1位 小倉南実 さん 53'23"
2位 坂入樹希 さん 53'50"
3位 滝川結央 さん 55'46"
ゴールまでたどり着いた生徒たちの表情からは、長い距離を走りきった達成感が感じられました。今年から、恒例のリンゴが復活し、生徒たちはゴール後、リンゴをひとりひとり受け取っていました。中には、その場で丸かじりする生徒もおり、甘酸っぱい味が疲れた体に心地よいご褒美となったようで、笑顔が広がっていました。
この経験が生徒たちの自信や次の挑戦につながることを願っています。
太平山耐久レースの開催にあたっては、多くの保護者の方のご助力をいただきました。保護者の皆様のおかげで、安全に開催することができました。改めて感謝申し上げます。
令和7年度出張講座
10月23日(木)午後、令和7年度出張講座を実施しました。
学問への理解を深め、視野を広げる機会のひとつとして、本校では長年出張講座を行っています。この日、1・2学年の生徒は18の分科会に分かれ、大学の先生方をはじめとする講師の先生による講義を1人2講座ずつ受講しました。生徒は、学問の奥深さや探究の楽しさに触れることができ、知的好奇心が大いに刺激されました。また、進路選択に向けて主体的に考える貴重な機会を得ることができました。
今回の出張講座の実施に当たり、貴重なお時間を割いて講義をしてくださった講師の先生方に深く御礼申し上げます。
㊗️各種料理コンクールに入賞しました
1年生が夏休みの課題で作ったオリジナルレシピを、2つのコンクールに応募しました。どの作品も、ちょっとした工夫とアイディアが入賞のポイントでした。
牛乳料理コンクール栃木大会(主催:栃木県牛乳普及協会)
コンクールの様子は↓をご覧ください。
「栃木県牛乳普及協会HP」
https://www.youtube.com/watch?v=2nKtMgl9i6A
優良賞 相子明世さん「そばがきのミルクスープ」
優良賞 秋子結衣さん「牛乳白玉ポテトグラタン」
第56回FHJー日清製粉グループ全国高校生料理コンクール(主催:全国高等学校家庭クラブ連盟・日清製粉グループ)
*コンクールの詳細と作品は↓をご覧ください
「家庭クラブ連盟HP」
https://kateikurabu-renmei.jp/cooking56/
「日清製粉グループHP」
https://www.nisshin.com/release/details/20251106100906.html
日清製粉グループ賞 齋藤心森さん「地元の夏野菜で作った洋風すいとん」
佳作 鈴木萌栞さん「かんぴょうとオレンジのクッキーサンド」
応募総数6,959作品(265校)から、上位12作品の中に本校から2作品が選ばれました。また11月8日(土)、上位受賞者5名は、日清製粉グループ本社で表彰式が行われ、本校からは斎藤心森さんが出席しました。
第19回ゆりの木基金文化講演会
10月30日(木)に、東京大学薬学部教授の池谷裕二先生を講師にお招きし、第19回ゆりの木基金文化講演会を開催しました。
講演では、脳の海馬のはたらきに関連付けながら、最新の研究論文を交えつつ記憶や学習のメカニズムについて分かりやすくお話いただきました。生徒たちは、脳科学の最前線に触れ、学びの意味や自らの可能性について深く考える貴重な機会となりました。
英語弁論大会南部地区予選
10月24日(金)に小山南高等学校で開催された第84回栃木県高等学校英語弁論大会南部地区予選に2年4組の坂本愛梨さんが出場し、思いを込めたスピーチを披露しました。選考の結果、見事に第4位に入賞することができました。
坂本さんは、11月12日(水)に開催される本選でも全力を尽くせるよう英語での表現力にさらに磨きをかけたいと語っています。
修学旅行日記 Day.1
修学旅行1日目です。
簡単に1日目の行程を振り返ります。
名古屋の名物がたっぷり詰まったお弁当に舌鼓を打ちつつ、新幹線とバスを乗り継ぐこと約5時間、広島県は平和祈念公園に到着しました。
ご存じの通り、広島県は世界で初めて原子爆弾を使用された場所。
最初の被爆地から、改めて "平和" とは何かを考え直す時間となりました。
ここにも書かれている「ノーモア・ヒロシマ」を感じてくれたことでしょう。
1日でも早く、世界に平和が訪れることを祈って、千羽鶴を捧げました。
人間の歴史と平和への歩みに思いを馳せながら初日の宿へ移動し、全員元気に初日の行程を終えました。
令和7年度校内合唱コンクール
令和7年7月17日(木) 令和7年度校内合唱コンクールを開催いたしました。
期末テスト終了後から、約2週間という練習期間でしたが、どのクラスも一致団結、協力し合いながら、生き生きとしたエネルギッシュな演奏をホールいっぱいに響かせてくれました。また、審査集計中には、恒例の職員合唱、コーラス部の発表もあり、大いに盛り上がりました。審査をしていただきました外部講師の先生方も、本当にありがとうございました。
アルス幼稚園で保育実習
7月14日(月)、3年生文Ⅰ型の生徒46名は、アルス幼稚園で保育実習をしました。
2~3歳児クラスのきいぐみさん、3歳児クラスのももぐみさん、4歳児クラスのあかぐみさん、5歳児クラスのみどりぐみさんに分かれて、一緒に遊んだり、歌を歌ったりしました。絵本の読み聞かせの会もあり、保護者の方々の絵本の読み聞かせを、園児さんと一緒に聞きました。
クラスに入る前は、少し期待と不安が混ざった表情でしたが、園児さんのパワーで高校生のお姉さんもすぐに溶け込むことができました。
アルス幼稚園のみんな、また、一緒に遊びましょう!!
チーズ出前講座が開催されました
家庭部クッキング班は、7月1日、那須塩原市の方々によるチーズ講座を本校で開催させていただき、それに参加しました。
はじめに、那須塩原市の生乳生産量が本州一(全国2位)であることやチーズの歴史と種類、チーズができるまでの講話を聴きました。
またチーズを作る過程でできるホエーは、通常産業廃棄物になりますが、”ブラウンチーズ”や”リコッタチーズ”などを作ることができることも学びました。
その後、那須塩原市で製造されているチーズを試食し、豊かな風味と味わいを体験することもできました。
そして、チーズの元になる”カード”を湯の中でこねたり引き延ばしたりして、”さけるチーズ”を作りました。チーズの味は、日が経つごとに熟成が進んで味や食感が変化するので、今日作ったチーズは2日後から食べると、ちょうど良くなっているそうです。どんな味になっているか楽しみですね。
第76回関東高等学校水泳競技大会栃木県予選会(競泳)大会結果
6月13,14日に日環アリーナ栃木屋内水泳場で開催された、関東高等学校水泳競技大会栃木県予選会に、1年鈴木日ノ里子さんが出場しました。結果は、100Mバタフライ第3位(1分07秒81)、200Mバタフライ2位(2分25秒81)でした。7月に開催される関東大会出場への出場を決めました。
令和7年度 スケート インターハイ メダルデザイン 最優秀賞受賞
6月27日(金) ユウケイ武道館にて、
2026年1月に本県で開催される「全国高校総体(インターハイ)スケート・アイスホッケー競技」の大会スローガン、ポスター、メダルデザインの表彰式が行われました。
メダルデザインにおいて、本校1年 二部 茜 さんが最優秀賞を受賞し、インターハイ入賞者のメダルの図案として採用されることが決定しました。
令和7年度芸術鑑賞会
6月13日(金)に今年度の芸術鑑賞会をとちぎ岩下の新生姜ホールで行いました。
今年は、青年劇場「行きたい場所をどうぞ」という演目の演劇を鑑賞しました。
道案内ロボット(夕凪)と少女(光莉)が紡いでいく内容から、「自由とはなにか」「選択とは何か」「自分の可能性をどう見つけるか」など、様々な問いをいただきました。生徒ひとりひとりが、その問いに向き合いながら、充実した時間を過ごすことができました。終演後はロビーにて、演者さんを囲んで座談会を実施しました。様々な質問と感想が熱心に交わされました。青年劇場の皆様、素晴らしい舞台をありがとうございました。
終演後の座談会
花の植え替え(美化委員会)
6月2日(月)放課後、美化委員全員で花の植え替え作業を行いました。
1週間ほど前から、パンジーの片付けや花壇・プランターの土づくり等、準備を進めてきました。
正門外の花壇は3年生が担当し、アンゲロニアなど青系統の花を主体にランタナ・ベゴニアなどで赤・黄・白の色彩を添え、植え付けました。
ロータリーのプランターは1年生と3年生が担当し、ベゴニア(赤・ピンク・白)を植えました。
中庭では2年生がベゴニアを植えました。
美化委員は、水やりなど引き続き花の世話を行っていきます。
皆さんに、夏の暑さに負けない元気な花を楽しんでもらえるようがんばります。
【卓球部】大会報告
5月24日25日に足利市民体育館にて全国高校総合体育大会卓球競技栃木県予選南部支部大会が開催されました。
学校対抗 優勝
シングルス ベスト32 春山・安良岡・佐山・柴田・田辺・大竹
ダブルス 優勝 佐山/駒場
ベスト16 田辺/松本
以上に加えてシングルスに柏﨑・川島・駒場、ダブルスに伍嶋が県大会に出場します。3年生は最後の大会です。最後まで精いっぱい頑張りますので、応援よろしくお願いします。
【卓球部】大会報告
5月4~6日に県北体育館にて関東大会栃木県予選大会が開催されました。
学校団体 初戦敗退
シングルス ベスト16 柏﨑
ベスト32 川島・駒場
ダブルス ベスト16 柏﨑/川島・野中/安良岡
以上の選手は県シード権を獲得しました。
次のインターハイ予選に向けて頑張ります。
なぎなた 国民スポーツ大会予選出場
大会 第79回国民スポーツ大会栃木予選会
種目 なぎなた
日程 令和7年5月10日(土)
会場 国学院栃木高校第2体育館
会場に緊張感が漂う中、本校1年生のK・Yは一戦一戦に全力を尽くし、リーグ戦は白熱した展開となりました。
最後まで諦めず戦い抜きましたが、残念ながら上位大会への切符を手にすることはできませんでした。
それでも、得るものの多い貴重な経験となりました。
PTA総会
5月2日(金)PTA総会が開催されました。
過日行われました令和7年度PTA総会において、全議案が承認されましたことを御報告いたします。これからもPTA活動に御理解いただき御協力お願いいたします。
【卓球部】大会報告
4月26日(土)足利市民体育館にて関東高等学校卓球大会栃木県予選南部支部大会が開催されました。
シングルス ベスト4 駒場
ベスト8 川島・柴田
ベスト16 大竹
ベスト32 春山・佐山・田辺
ダブルス 準優勝 野中/安良岡
ベスト8 佐山/駒場
ベスト16 春山/大竹・田辺/松本
以上に加えて柏﨑が県大会に出場します。
応援よろしくお願いします。
創立記念式典
4/17(金)に創立記念式典が実施されました。
校長先生より、124年前、本校は、女子教育においては全国に先駆けた形で開校されたこと、開校当時から既に様々な行事が活発に行われていたこと等、本校の長い歴史についてのお話を交えた式辞を頂きました。
また、式典後には、本校の同窓生であり、学校評議員でもある間中一代様(栃木語り部の会代表)より、本校出身の小説家「吉屋信子」さんの紙芝居の実演会を持ちました。
1920年代から1970年代に活躍された大先輩の生涯に思いをはせたのと共に、本校の伝統を再認識した一日となりました。
校長式辞
吉屋信子さんの紙芝居
生徒会長挨拶
生徒指導部長講話
令和7年度 離任式・1学期始業式・対面式
桜の花が満開を迎えました。春は出会いと別れの季節です。今年も、お世話になった先生方とお別れしなければなりません。その一方、新入生を迎え、新しい出会いもありました。今日は、”寂しい気持ち”と”ワクワク”の気持ちを同時に感じる一日でした。
| 離任式 | 一学期始業式 | 対面式 |
令和7年度入学式
今年度も厳粛な雰囲気の中で入学式が挙行されました。入学生の皆さん、おめでとうございます。
校長式辞
同窓会長祝辞
PTA会長祝辞
入学者代表宣誓
新入生オリエンテーション
日程 : 令和7年3月25日(火)
時間 : 8時00分~15時20分
場所 : 本校新館及び講堂
内容 : 出席確認
書類回収
学力リサーチ(国)(数)(英)
部活動紹介
校歌練習
入学式の確認
【報告】星の杜高校探究学習成果発表会「TanQ festival 2024」に参加してきました
3月15日(土)宇都宮市文化会館で星の杜高等学校主催の探究学習発表会が開催され、県内の公立・私立合わせて8校9チームがそれぞれの探究の学びについて発表を行いました。本校からは2年生の代表チーム(粂川奈菜江さん、齋藤愛莉さん、相子実結さん、渡辺璃虹さん、佐々木美桜さん)が参加して「アクアポニックスを用いて農業に触れよう」という探究テーマを発表し好評を得ました。各校の多様な探究発表も大変興味深く、有意義な発表会でした。
今後更にSTEAM教育の推進に努め、生徒の探究活動が深い学びになるよう努めていきたいと思います。
【新入生の皆様へ お詫び】
本校合格おめでとうございます。
本日、お渡ししました封筒の中の資料14番に「国語課題テキスト・解答・原稿用紙」とありますが、原稿用紙が入っておりませんでした。大変申し訳ありませんでした。原稿用紙は手持ちの原稿用紙で構いませんので、そちらを使って提出してください。
令和6年度 卒業式
3月3日(月) 本校講堂において、第77回卒業式が、雪の降りしきる中、厳かに行われました。
開式の辞、国家斉唱の後、卒業証書授与
各クラス担任が、それぞれの生徒呼名の後、
校長から卒業生総代に卒業証書が授与されました。
校長 式辞
来賓祝辞 同窓会長
来賓祝辞 PTA会長
在校生代表 送辞
卒業生代表 答辞
式歌斉唱 校歌斉唱(オーケストラ部伴奏)
閉式の辞の後、卒業生退場
卒業生の皆様、おめでとうございます。
これからの未来がますます輝きますように。
【スキー】インターハイに出場しました!
第74回全国高等学校スキー大会に栃木県の代表として,1年野澤さんが出場しました。
本大会のアルペン競技は,2月7日~11日に北海道釧路市にある国設阿寒湖畔スキー場で行われました。7日には県の代表として開会式に参加し,8日にジャイアントスラロームに出場しました。
ジャイアントスラロームは大回転ともよばれ,赤と青の旗の間を交互に滑りながら,急斜面を滑り降り,タイムを競う競技です。異なる2コースを1回ずつすべり,その合計タイムで順位がつきますが,急斜面を高速で滑るため,スピードとテクニック,度胸も必要なスポーツです。
競技当日は,地吹雪が吹き荒れる中,野澤さんは日ごろの練習の成果を発揮し,堂々とした滑りで2分56秒96(137位)の成績をおさめました。来年のインターハイ出場に向けて,練習に励みたいと話しており,来年度の活躍が今から楽しみです。
*2月9日の下野新聞に掲載されました。
【卓球部】大会成績報告
令和6年度成績
☆第74回関東高等学校卓球大会栃木県予選会☆
学校対抗
準決勝 栃木女子高校 0-3 真岡女子高校
代表決定戦 栃木女子高 1-3 文星女子高校 よって第3位
シングルス
中村心優 ベスト16
柏崎琴美 ベスト32
ダブルス
柏崎琴美・川島理世 ベスト8
☆第93回全国高等学校卓球選手権大会栃木県予選南部支部予選☆
シングルス
進藤晶美 ベスト16
川島理世 ベスト16
ダブルス
伍嶋美月・佐山莉瑚 ベスト8
☆第93回全国高等学校卓球選手権大会栃木県予選☆
学校対抗
準々決勝 栃木女子高校 0-3 宇都宮商業高校 ベスト8
シングルス
柏崎琴美 ベスト16
中村心優 ベスト32
ダブルス
柏崎琴美・川島理世 ベスト8
☆令和6年度国民スポーツ大会卓球競技栃木県予選会☆
柏崎琴美 ベスト32
☆全日本卓球選手権大会ジュニアの部栃木県予選会☆
柏崎琴美 ベスト32
☆令和6年度栃木県新人体育大会卓球大会☆
学校対抗 予選トーナメント
準々決勝 栃木女子高校 0-3 真岡女子高校
学校対抗 リーグ戦
5-8位リーグ 3勝0敗
代表決定戦 栃木女子高校 1-3 宇都宮商業高校 第5位
ダブルス
柏崎琴美・川島理世 ベスト8
シングルス
柏崎琴美 ベスト16
川島理世 ベスト32
☆第52回全国高等学校選抜卓球選手権大会シングルスの部栃木県予選☆
春山結香 ベスト8
安良岡心晴 ベスト32
佐山莉瑚 ベスト32
スクールカウンセラー来校日について
3学期のスクールカウンセラー来校日の一覧表をこちらに掲載しました。適宜,ご参照ください。
STEAM教育推進事業講演会
1月9日(木)7時間目 本校講堂において1・2年生対象に、STEAM講演会「研究は楽しい!―大学発 ベンチャー物語―」を実施しました。講師として群馬大学副学長で同大学院理工学部府環境創生部門教授および株式会社グッドアイ取締役会長の板橋英之先生をお招きしました。
水質汚染や土壌汚染といった身近な問題から、地球規模の環境問題まで幅広くお話しくださいましたが、長年にわたる研究活動で培われた専門知識に基づく深い洞察と豊富な知見に溢れ、専門的な内容でありながら、楽しく、わかりやすく、かつ興味深い講演でした。
土壌や水質を浄化する最新技術やバークなどの天然素材を用いた重金属除去技術が環境問題を解決できるだけでなく、社会の諸々の問題の解決に可能性があるというお話しを聞いて、研究には本当にたくさんの学問分野が関係していること、だからこそ全ての教科科目の学習が大切であることを再確認しました。
板橋先生曰く、「数年前と今とでは勉強する意味が違う」
今は、新しい価値をつくることこそが重要であり、それには異なる分野を掛け合わせたことで生まれる、ひらめき・常識を超える発想こそが大切になるそうです。そのためにも、できるだけ広い分野を学び、色々なことに興味と関心を持って頭に”材料”をいれ、他者とつながる取り組みに積極的に参加し、失敗を経験するために色々なことに挑戦することが必要であることを教えていただきました。
★板橋先生からの応援メッセージ★
〇労を惜しまない とにかくやってみる
〇うまくいかない時こそチャンスと思え
〇気合と根性
(自分にできないはずはない できると思えばアイディアは生まれる)
たくさんの学びと勇気を与えていただいた講演会でした。
家庭クラブ「ラッピング&筆文字アート」講習会
12月23日(月)午後、フロールソンリッサ代表の宇賀神敦子先生による「ラッピング&筆文字アート」の講習会が開催されました。
はじめに、リボンが裏側にならずに、ふわっと結ぶ方法を教わりました。
そして、お菓子を袋詰めし、2本のリボンをつかってクリスマスらしいラッピングが完成しました。
次は、プレゼントに添えるメッセージカードづくりです。
筆ペンを使って、おしゃれでカワイイ文字の書き方や線の引き方を習いました。文字と文字の間隔も大切!!書道とは異なる筆の使い方に、最初は戸惑っていましたが、しだいに慣れてくるとうまく書けるようになりました。サンタクロースやトナカイ、クリスマスツリーのイラストを入れて、カードの出来上がりです。
クリスマスプレゼントにカードを貼って完成!!
手軽なお菓子も、ラッピングをしてメッセージカードを添えれば、素敵なプレゼントに変身!気持ちを伝える”一手間”を学びました。
JICA筑波主催「高校生国際協力実体験プログラム2024」への参加
12月14日、JICA筑波主催「高校生国際効力実体験プログラム2024」がとちぎ国際交流センターで開催され、1年生3名が参加しました。
今年度のテーマは「多文化共生」でした。まずは学校混合のグループに分かれ、宇都宮大学講師アギーレ・ヘレーラ・マリエル・ナルミ先生による導入講話、日本語指導支援員高山由貴さんによる体験談、栃木県国際交流センターとJICA筑波の職員による事業説明を聴きました。知識や経験に関する様々な問いかけがあり、討論や発表をたくさん行いながら進められるのがこのプログラムの特徴です。
多文化共生の現状や課題について理解を深めたあと、多様な人々が共生できる地域社会や学校を創るためのアクションプランを学校ごとに策定しました。現在と未来をつなぐ線上に実践可能な具体策を追加していく作業に、生徒たちは苦心していました。しかし、行動を起こすことの大切さを学んだ後だったので、積極的に取り組むことができました。年度末に提出する実践報告まで、引き続き自分たちのテーマを追究してほしいと思います。
令和6年度栃高栃女交歓会の開催
今年も交歓会の季節がやってきました。栃高を会場として、互いの学校の生徒が交流を行いました。アイスブレイク(ゲーム)を行った後、学校生活など様々な話題での話が交わされました。隣同士ながら普段は触れ合うことがないので、生徒にとって有意義な時間となりました。最後はサンタさんによるプレゼントも配られました!
1 目 的 他校生徒と交流を通して学びを得る。
2 日 時 令和6年12月14日(土) 13時00分~16時30分
3 会 場 栃木高校 会議室他
4 参加者 50名(栃高26栃女24)
5 内 容 開会式 → アイスブレイク(グループゲーム) → 談話会 → 閉会式
6 企 画 栃高生徒会・栃女生徒会
台湾 聖功女子高級中学の訪問受け入れ
12月13日(金)、本校は台湾臺南市の聖功女子高級中学から、27名の生徒と2名の先生方をお迎えし、1日限りではありますが特別な文化交流を実施しました。1・2年生の全クラスがそれぞれ2~3名ずつ台湾の生徒を受け入れ、本校生徒がBuddyとして一日中共に過ごしました。この交流プログラムでは、通常の授業に参加してもらいながら、異文化に触れる貴重な体験を共有しました。
welcome ceremony(歓迎式)では、校長と生徒会長の挨拶に加え、贈り物の交換が行われ、心のこもった温かい雰囲気が広がりました。その後の個別交流では、Buddy生徒同士でにお互いの文化や日常について語り合い、笑顔が絶えない楽しいひとときを過ごしました。会話が進むにつれて、すっかり打ち解けた様子が印象的でした。
その後の授業参加では、台湾の生徒たちが本校生と同じ机を並べ、4~7時間目の授業に参加しました。それぞれの学校の教育スタイルを学び合い、その違いに驚きつつも、互いに尊敬の念を抱く場面が見られました。昼休みには、聖功女子高級中学の生徒たちによるスピーチ、学校紹介や臺南市紹介のプレゼンテーション、学校紹介のビデオがストリーミング配信され、各教室で聖功女子高級中学での学校生活や台湾の文化や生活について知識を深めることができました。
一日の授業を終えた後、farewell ceremony(送別式)が行われました。そこでは、両校の生徒たちによるパフォーマンスが披露されました。聖功女子高級中学の生徒たちによる美しい歌声に続き、本校生徒が台湾の生徒たちと一緒に、体育の授業ではお馴染みの準備運動「ロミオ」を踊りました。その光景はまさに友情の象徴で、会場全体が笑顔と歓声で包まれました。
この訪問は、単なるイベントに留まらず、今後の両校を結ぶ新たな架け橋となりました。1日限りではありましたが、生徒たちが台湾の生徒たちと過ごした時間はかけがえのない時間だったように思えます。聖功女子高級中学の皆様に心から感謝を申し上げるとともに、この素晴らしい友情が末永く続くことを願っています。そして、いつかは私たちが聖功女子高級中学を訪問し、さらに交流を深められる日を心待ちにしています。
生徒会 第32回六校会へ参加しました
12月8日、県内の6校で毎年開催されている「6校会」に今年も生徒会が参加してきました。生徒たちは各グループに分かれ、クイズを協力して解きアイスブレイクタイムを楽しんだ後、各テーマについて意見交換を行い、有意義な時間を過ごしてきました。
1 目 的 参加校生徒会役員により、各校の問題を討議し、生徒会活動の
充実と発展を図ると共に、役員の親睦を深める。
2 日 時 12月8日(日) 10時00分~14時30分
3 会 場 宇都宮高等学校
4 参加校 栃木高校生徒会、宇都宮女子高校生徒会、宇都宮高校生徒会
佐野高校生徒会、宇都宮東高校生徒会、栃木女子高校生徒会
5 分科会 テーマを以下の6つに分け意見交換を行いました
Ⅰ 生徒会資料の保管・管理方法
Ⅱ 新型コロナによる影響と行事等の実施の現状
Ⅲ 特別委員会との連携
Ⅳ 各校生徒会総会や選挙の課題点
Ⅴ 生徒会の引き継ぎについて
Ⅵ 生徒会運営における各校の課題
6 特別分科会(総会)
六校会会則について全体会議を行ったが時間不足のため決定に
至らず。機会を設けて承認を得る方向となりました。
「税に関する高校生の作文」表彰式
11月14日(木)、栃木商工会議所大ホールで開催された「税に関する高校生の作文」表彰式に5名の生徒が出席しました。
表彰式では受賞者への賞状と記念品授与後、本校生の田村さんによる作文朗読が行われました。
最後に「高校生の部」受賞者の記念撮影が行われました。
【受賞者一覧】
関東信越税務連絡協議会長賞 2年 田村さん
栃木税務署長賞 2年 森さん
栃木税務署長賞 2年 佐々木さん
栃木県栃木県税事務所長賞 2年 山田さん
栃木税務署管内租税教育推進協議会長賞 2年 武井さん
【大会報告】女子第33回関東高校駅伝競走大会(11/16)
11月16日(土)群馬県前橋市総合運動公園陸上競技場周辺コースで開催された関東高校駅伝大会に参加してきました。本校は11年ぶり6度目の出場でした。15日(金)に開会式があり、1都7県代表の48校が集う盛大な大会で、さらに12月京都で行われる全国大会の地区代表を決めるという真剣勝負の大会に緊張感が高まりました。
大会のレースは予想通り各都県の上位校が圧倒的な走りでレースを展開し、改めて駅伝強豪校の底力に驚嘆しました。本校は1区の鈴木雅乃さんが㌔3分45秒前後で力走して41番目でタスキをつなぎ、2区小倉さん・3区坂本さんは県大会よりもそれぞれ速いタイムで走り抜きました。4区小林さんは主将の意地を見せて粘り、5区鈴木千尋さんは県大会よりも㌔1秒縮める見事な走りをしました。リザーブの滝川さん、マネージャーに徹した青木さんも含め7名のチームワークで、栃木県最下位の代表校でしたが、茨城・群馬・山梨の下位6校を上回る1時間21分11秒のタイム、42位でゴールしました。
3年生はこのレースで引退となります。受験勉強と部活動を最後まで立派に両立してくれた4名を称えたいと思います。また、1年生3名も学業と長距離走の厳しい練習を見事に熟してくれ、拍手を送りたいと思います。現部員、また未来の栃女陸上部員が新たな駅伝チームを結成し、来年度以降も関東駅伝大会に出場できるよう切磋琢磨していきましょう。
「世界に興味がある栃女生集まれ!」開催
11月11日(月)放課後、「世界に興味がある栃女生集まれ!!」と題した集まりが開催されました。この集まりは夏休みに各種海外研修に参加した有志生徒からの「貴重な体験を他の生徒にも報告したい」という要望に応える形で昨年度から始まりました。
発表を担当した3名の生徒は、それぞれの海外研修の概要とそこから得られた知見や視野の広がりについて、スライドを使って詳しく紹介してくれました。
発表を聞きに集まった生徒たちは、各々の明確な目的意識と現地における人々との主体的な関わりに大いに刺激を受けていたようです。単なる異文化体験としてではなく、自分の興味関心の追求の方法として海外研修を選択した生徒たちの実体験はとても参考になりました。
【発表者】1年生徒(トビタテ!留学JAPANでカナダに短期留学)2年生徒(JRC部・モンゴルで開催されたEast Asia Youth Camp Gethering 2024に参加)2年生徒(JRC部・マレーシアで開催された日本赤十字社国際交流派遣事業に参加)
【大会報告】女子第39回県高校駅伝競走大会(11/3)
佐野市清酒開華スタジアムおよび周辺コースで開催された県駅伝大会に出場し、総合タイム1時間20分46秒で6位、関東大会出場権を11年ぶりに獲得しました。
レースは、エースが集う1区で5位の順番でタスキをつなぎましたが、2区で抜かさ
れ、その後最終5区まで前後の差が開き単独走の展開になりました。
今年の駅伝チームは3年生3名、1年生3名で活動をしてきました。通例では、5月県総体で引退する3年生が、駅伝出場のために部活動を続けました。暑い夏はロードでLSDを中心に、9月からはトラックでペース走やスピード走を中心にターゲットタイムで走れるようにハードな練習を繰り返してきました。
関東大会では、本県代表として目標タイムで走り、順位が一つでも上にいけるように全力を尽くします。引き続き、応援をお願いします。
第61回 太平山耐久レース
11/8(金) 太平山耐久レースが行われました。この行事が完全な形で行われるのは5年振りのことで、この日のために生徒、保護者の方々、教職員が入念に準備をしてきました。
その甲斐もあってか、当日は絶好の耐久レース日和となり、生徒は予定通り本校を出発しました。
開会式
スタート直後
1学年
2学年
3学年
写真から耐久レースの過酷さが伝わってきます。しかし、その苦しい時間の先には栄光の瞬間が。
ゴール!
この行事を通して忍耐力が鍛えられた生徒の皆さんは、今後大きな壁にぶつかったとしても、きっと乗り越えられるはずです!この日を迎えるにあたってご協力いただいた保護者の方々、生徒の皆さんに心から感謝いたします!
<耐久レース結果>
個人 1位 鈴木雅乃 2位 鈴木千尋 3位 小倉南実
クラス 1位 1年2組 2位 1年4組 3位 1年3組
運動部 1位 陸上競技部 2位 バスケ部 3位 バレー部
文化部 1位 コーラス部 2位 放送部 3位 化学部
令和6年度牛乳料理コンクール栃木県大会
10月12日(土)に栃木県学校給食会調理室で、牛乳料理コンクールが開催されました。
栃木県内から404の応募があり、書類審査を通過した10作品が県大会に出場しました。本校からは1年生の小山凜々さんの「とり肉のココナッツミルク風煮」が選ばれ、優良賞をいただきました。
小山さんは県大会出場が決まってから、家でたくさん練習したそうです。その成果もあり、50分の制限時間内に調理することができました。また審査員の先生方からは「牛乳にアーモンドエッセンスを加えてココナッツミルク風味にする工夫がよい。おいしくてペロリと食べられる。」との講評をいただき、参加者の試食会では「おいしい」という声をたくさん聞いた作品となりました。
令和6年度 第4回壮行会
本日、校長室にて壮行会を行いました。ベストなパフォーマンスをすると共に、大会そのものをぜひ楽しんできてください。全校生徒で応援しています。
1 日時 令和6年度9月17日(火) 12時20分~
2 場所 校長室
3 詳細 〇コーラス部(14名)
第79回関東合唱コンクール(神奈川県)