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~令和11年度に創立50周年を迎えます!~ |
第34回全国産業教育フェア栃木大会「プレ大会」高校生クッキングコンテストが、8月27日(日)とちぎ男女共同参画センターパルティ(宇都宮市野沢町4-1)を会場に開催されました。
「高校生が考えるおもてなしランチ」をテーマに第2次審査に進んだ5校がコンテストに臨みました。本校2年鈴木千景、二連木麗音の2名が出場しました。規定材料の栃木県が開発したもち麦「もち絹香」と郷土の特産物を使用し、材料費1食分800円以内、50分以内に3食分の調理・盛り付け、プレゼンテーション、試食による審査が行われました。
5校の出場校のうち、普通科は本校のみでしたが、調理技術が格上の専門学科や総合学科の生徒を相手に練習の成果を発揮することができました。金・銀・銅賞への入賞はできませんでしたが、特別賞をいただくことができました。
今後もいろいろな料理やコンテストにチャレンジしていきたいと思います。
本日4/15(水)6時間目の授業を使い1年生への探究ガイダンスを行いました。
今年度から総合的な探究の時間において、本格的に始まる探究学習に向けて学習指導部長からガイダンスが行われました。
「正解のない、答えのない問いに対して自分から向き合っていく」という探究学習への向き合い方、どのように学習していくかを学びました。生徒の様子を見ていると『自ら問いを立てる』という難しいことに対しても前向きに取り組もうという意思を感じました。後半では「よりよい高校生活にしていくには」というテーマで、各自の現状や理想とのギャップから問いをたてるワークを行い、ペアやグループ、教員とも意見交換を行い、初めての探究学習に苦戦しながらもなんとか頑張って取り組んでいました。
今日の生徒の様子から、今後の探究学習に期待大ですね!!
本日4/15(水)6時間目の授業を使い1年生への探究ガイダンスを行いました。
今年度から総合的な探究の時間において、本格的に始まる探究学習に向けて学習指導部長からガイダンスが行われました。
「正解のない、答えのない問いに対して自分から向き合っていく」という探究学習への向き合い方、どのように学習していくかを学びました。生徒の様子を見ていると『自ら問いを立てる』という難しいことに対しても前向きに取り組もうという意思を感じました。後半では「よりよい高校生活にしていくには」というテーマで、各自の現状や理想とのギャップから問いをたてるワークを行い、ペアやグループ、教員とも意見交換を行い、初めての探究学習に苦戦しながらもなんとか頑張って取り組んでいました。
今日の生徒の様子から、今後の探究学習に期待大ですね!!