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~令和11年度に創立50周年を迎えます!~ |
● 指導者
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名前 |
教科 |
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正顧問 |
渡邉 香 |
音 楽 |
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第2顧問 |
荒山 恵里 |
理 科 |
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第3顧問 |
宇井 明美 |
国 語 |
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● メンバー
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名前(学科) |
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部長 |
熊谷 ちひろ(普通科) |
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副部長 |
下野 奈津美(普通科) |
● 部員数
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1年 |
2年 |
3年 |
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スポーツ科 |
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普通科 |
6人 |
4人 |
7人 |
● 主な成績
平成26年度
栃木県吹奏楽コンクール高等学校B部門銅賞
● 毎日の活動
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日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
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休み
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16:00 |
16:00 |
16:00 |
16:00 |
16:00 |
9:00 |
● メンバー
| 正顧問 | 原 加奈子 | 芸術 |
| 第二顧問 | 鈴木 美沙 | 地歴公民 |
| 第三顧問 | 宇井 明美 | 国語 |
| 部長 | 舘野 絵里香 | (普通科) |
| 副部長 | 信末 采伽 | (普通科) |
| 1年 | 2年 | 3年 | |
| スポーツ科 | |||
| 普通科 | 4人 | 7人 | 4人 |
● 主な成績
平成23年度
栃木県優良青少年団体表彰受賞
栃木県吹奏楽コンクール B部門 銅賞
栃木県吹奏楽ソロコンテスト 金賞(アルトサックス 嶋田 恵美)
平成24年度
栃木県吹奏楽コンクール高等学校B部門 銀賞
アンサンブルコンテスト(サックス3重奏) 銅賞
栃木県吹奏楽ソロコンテスト(アルトサックス 嶋田 恵美) 銀賞
他 訪問演奏など実施
平成25年度
栃木県吹奏楽コンクール 高等学校 B部門 銀賞
栃木県学生音楽コンクール管楽器の部 (嶋田恵美 アルトサックス) 金賞
栃木県学生音楽コンクール本選 (嶋田恵美 アルトサックス) 入選
アンサンブルコンテスト 金管5重奏 (神保愛美、八木来未、加藤智子、熊谷ちひろ、新川愛実) 銅賞
栃木県ソロコンテスト 八木来未(トロンボーン) 銅賞
他 訪問演奏など多数実施
● 目標
栃木県コンクール 目指せ 金賞!!
● 毎日の活動
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 休み |
朝練 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
9:00 ~12:00 |
● モットー
部員同士が仲良く楽しい雰囲気を崩さず練習に励む!!
「一音入魂」
● メンバー
| 正顧問 | 原 加奈子 | 芸術 |
| 第二顧問 | 鈴木 美沙 | 地歴公民 |
| 部長 | 神保 愛美 | (普通科) |
| 副部長 | 毛利 友亮 | (普通科) |
| 1年 | 2年 | 3年 | |
| スポーツ科 | |||
| 普通科 | 7人 | 5人 | 3人 |
● 主な成績 .
平成22年度
栃木県吹奏楽コンクール高校C部門銅賞
高文連音楽祭優秀賞
穂の香苑、花見ヶ丘学園、富士通テン訪問演奏
平成23年度
栃木県優良青少年団体表彰受賞
栃木県吹奏楽コンクール B部門銅賞
栃木県吹奏楽ソロコンテスト金賞(アルトサックス 嶋田 恵美)
平成24年度
栃木県吹奏楽コンクール 高等学校 B部門 銀賞
アンサンブルコンテスト(サックス3重奏) 銅賞
栃木県吹奏楽ソロコンテスト(アルトサックス 嶋田 恵美) 銀賞
他 訪問演奏など多数実施
● 目標
栃木県コンクール 目指せ 金賞!!
● 毎日の活動
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 休み | 朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
朝練 7:45~ 8:30 放課後練 16:00~ 18:30 |
9:00 ~12:00 |
● モットー
部員同士が仲良く楽しい雰囲気を崩さず練習に励む!!
「一音入魂」
7月15日(水)
第二回 地域交流DAYを実施しました。
第1学年総合的な探究の時間の一環として、地域の市民団体・市役所にご来校いただき、地域課題を見つめる行事を実施しました。
6月の第一回地域交流DAYに引き続き、地域の市民団体・市役所併せて10の団体にご協力いただき、それぞれの団体が実際にどのような活動をされているのか、そしてどのような成果を上げられているのかを伺いました。
講座によって、10人程度の大きなグループで「わっかトーク」を試みたり、ワークシートを書きながら講話を聴いたり、4人1組でグループを作って市民団体の活動を模造紙にまとめたりなど、様々な方法・アプローチで展開しました。共通しているのは、地域課題に取り組む活動を掘り下げて理解する試みであることです。
生徒は、このあと自分たちなりの「問い」を立て、課題を設定して探究学習を始めていきます。
お金を稼ぐための仕事でも、私生活でもない、「社会的な活動」が1年生のテーマです。
この一連の学習が、生徒たちのキャリア教育としても機能していくように、今後も指導を継続していきます。