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定時制・通信制 共通
令和5年度〝一日体験学習〟が行われました!
8月21日(月)、「学悠館高校令和5年度 〝一日体験学習〟」が開催されました。
ピロティには、はやくから多くの皆さまが集合。予定を少し早めての受付開始となりました。朝から天気は快晴、総数606名の皆さまにご参加いただきました。去年の496名を大きく上回る参加となりました。たくさんの皆さまのご来校に、心より感謝を申し上げます。
まず始めに普通教室で動画視聴による「学校概要の説明」が行われました。
その後、校内の施設を見学していただきました。今回の「校内見学」では、定時制通信制の生徒会役員や40名の生徒の皆さんが、案内・説明などで協力。おかげで、円滑に〝一日体験学習〟を運営することができました。
「校内見学」後、懇談を希望した方を対象に、「個別懇談」を行いました。参加した方は、学悠館高校の特徴や入学後の悩みなどを相談していました。
今回、ご都合が合わず〝一日体験学習〟に参加できなかった方やさらに具体的な入試情報をお聞きになりたいという方のために、「学校説明会」についてお知らせします。開催日は、11月29日(水)、令和6年1月17日(水)です。説明会の開催日が近づきましたら、本ホームページにてご案内いたします。
10月10日(火)からは、「公開授業」も予定されています。こちらの詳しいご案内も、近日中に本ホームページにアップする予定です。
「教育・福祉 つながる勉強会」 開催
7月24日(月)、学悠館高校の会議室で「令和5年度 教育・福祉 つながる勉強会 ~栃木県発達サポーターネットワーク研修(県南・両毛)~」が開催されました。参加者は、学悠館高校の教職員、県南・両毛圏域で発達障害等の相談支援に携わる発達障害者相談支援サポーターや行政職員の皆さん。この勉強会は、参加者がそれぞれの取組や役割を共に学びあい、「つながる」ことを目的に企画されました。
今回の勉強会をとおして、教育と福祉の連携によるきめ細かで途切れないサポートの在り方を確認することができました。多様な生徒の進路選択について、ますます充実が図れることでしょう。
●次第
1 開会
2 挨拶 学悠館高校 日向野 晃 校長
3 学校の紹介(説明・見学)
4 連携事例報告
5 福祉の制度やサービス、相談窓口(説明)
6 情報交換
7 閉会
●見学
令和5年度第71回栃木県高等学校教育研究会定通部会研修会に参加してきました。
7月27日(木)、那須塩原市のGUNEI三島ホールにて第71回定通部会研修会が開催されました。本校からは、定時制通信制職員が多数参加し有意義な研修となりました。
午前中は、「外国につながりのある生徒への支援」と題し、栃木県国際交流協会地域日本語教育コーディネーター 福田 あゆみ 先生より御講演いただきました。日本語教育の説明から日本語支援やキャリヤ支援等、具体的なケースを取り上げてわかりやすく御説明いただきました。特に本県の日本語支援が必要な外国人生徒の約8割が本校生徒と知り、さらなる支援体制の強化や改善が必要だと感じました。
午後は、「那須野が原の自然と文化-開拓の歴史を中心として-」と題し、那須野が原博物館 松本 裕之 館長より御講演いただきました。那須野が原の開拓の歴史を、自然環境と時代背景を踏まえて御説明いただき、現代の那須野が原地域は、開拓と那須疎水により形成されたものだと知ることができ大変勉強になりました。また、楽しそうにお話しされる松本館長を目にし、改めて話し手の思いは聴き手に伝わるのだなと感じたところです。
本日の研修内容は校内で共有し、チーム学悠館として支援体制のさらなる充実に生かしていきます。
学校評議員の皆様をお招きして〝第1回学校評議員会〟 開催
6月21日(水)、午後3時から会議室で〝令和5(2023)年度栃木県立学悠館高等学校 第1回学校評議員会 兼 学校関係者評価委員会〟が開催されました。この会議には、5人の学校評議員の皆様と教職員8名が出席しました。
はじめに、任命書の交付、日向野 晃 校長先生による挨拶、自己紹介が行われました。この後、会議に先立って、学校評議員の皆様には定時制の7時限目の授業をご見学いただきました。
4時過ぎからは、本校のあらましや「学校経営グランドデザイン2021~2024」、「令和5(2023)年度学悠館ビジョン」などの説明が行われました。続けて、定時制・通信制の各担当者からは、両課程の「学校評価表」と指導の概要などが詳しく述べられました。
学校評議員の皆様からは、学校運営や教育活動にすぐに活用できる貴重なご意見やご質問、励ましのお言葉をたくさんいただきました。ご多用の所、ご来校くださいまして心より御礼申し上げます。
●学校評議員会
●授業参観
学業と仕事/バランスのよい人間形成を促すライフスタイル
学悠館高校の〝学校設置の理念〟の一つに、「しっかりとした職業観・勤労観をもち、自己の個性を理解し、将来の職業生活を展望できる人材の育成」ということが掲げられています。学業に励むとともに、仕事を通して社会のルールやマナーも学び、さらにそれを学校生活に生かす。学悠館高校では、バランスのよい人間形成を促すライフスタイルが実践されています。
このたび令和5(2023)年度の生徒の就労状況の集計がまとまりましたので紹介します。
定時制では、在校生の35.6%にあたる200人近くの生徒が就労しています。一方、通信制では、今年度の学習に取り組んでいる生徒(実働数397名)の39.0%にあたる150人以上が働いています。さらに、このうち定時制の3名、通信制の12名は正社員として勤務しています。
学悠館高校は、フレックス制を採用しています。おのずから働く時間の長短や時間帯、曜日、地域なども、実にさまざま。学悠館生ならではの柔軟なライフスタイルが、就労状況に反映されているのかもしれません。
栃木駅から徒歩5分の好立地! 遠隔地からも通える学悠館高校
令和5(2023)年度の定時制・通信制の生徒の皆さんの〝居住地別の人数〟の集計がまとまりました。両課程ともに、地元の栃木市だけでなく、遠隔地からもたくさんの生徒の皆さんが登校しています。
学悠館高校は、JR両毛線、東武日光・宇都宮線の乗り入れる栃木駅から徒歩5分の場所にあります。駅にほど近いという好立地は、進学先を選ぶ上で重要な要素になっているのかもしれません。
●定時制
学悠館高校のある栃木市からは、152人の生徒が通学しています。在籍数全体(536人)の30%近くを占めています。次いで多いのは、小山市です。98人の生徒が通っています。佐野市77人、宇都宮市45人、足利市38人、壬生町33人、鹿沼市31人、下野市23人、日光市11人などの順になっています。芳賀地区や、群馬県・埼玉県・茨城県の隣接学区からも通っています。
●通信制
栃木市からは、90人の生徒が通学しています。在籍数全体(429人)のおよそ20%を占めています。次に多いのは、79人の生徒が通う佐野市です。続いて、小山市78人、宇都宮市41人、足利市38人、鹿沼市27人、壬生町24人、下野市17人などとなっています。
ランチタイムの食堂/〝応援キャンペーン〟展開中
学悠館高校の食堂では、定時制のⅢ部(夜間の部)の生徒向けに給食が提供されています。また、日曜から金曜までの週6日間(11時30分~13時30分)は、定時制・通信制の生徒、教職員向けにランチの営業も行われています。
ちょうど今、昼の営業時間に食堂の運営会社のサービスで〝応援キャンペーン〟が展開されています。このキャンペーンは、7月20日(木)までの予定。特別価格で、生徒の皆さん、教職員の皆さんにランチが提供されています。
昼休みの食堂は、とてもにぎやか。メニューを注文する生徒が行列を作ります。矢継ぎ早の注文に、調理員の皆さんは大忙しの様子です。
生徒の皆さんにとって、気の置けない仲間とともに過ごすランチタイムは、とても楽しいひとときのようです。
学悠館高校を会場に「2023こども習い事フェスタ」 開催
4月29日(土)、 学悠館高校を会場に「2023こども習い事フェスタ」が開催されました。この催しは、栃木青年会議所の主催。栃木市・壬生町に在住するこどもたちを対象に、様々な習い事を体験してもらおうと企画され、今年で5回目を迎えたそうです。
午前・午後の2部構成で、絵画、囲碁、将棋、習字、野球、柔道、合気道、英会話、そろばん、おはやし、サッカー、ハンドボール、ベリーダンス、キックボクシング、ヒップホップダンス、車いすバスケットなど、およそ40種類の習い事にこどもたちがチャレンジしました。
ファミリーでいらっしゃった皆様が多く、会場は大きな賑わいを見せていました。また、終日、会場のあちらこちらで、声を立てて喜ぶこどもたちの姿も見ることができました。
このたびは、「2023こども習い事フェスタ」の会場として学悠館高校をご利用いただきました。誠にありがとうございました。
主催 一般社団法人 栃木青年会議所
後援 栃木市・壬生町・栃木市教育委員会・壬生町教育委員会・栃木県障害者スポーツ協会
沿革/「栃木県立学悠館高等学校の歴史」 更新
本ホームページのトップページの左カラムにあるメニュー-学校案内-沿革「栃木県立学悠館高等学校の歴史」を更新しました。
阿久澤 教育長 ご来校/笑顔あふれる学習活動をつぶさにご視察!
4月24日(月)、栃木県教育委員会の教育長 阿久澤真理 様が学悠館高校をご訪問になりました。
午後2時すぎにご到着。校長室で定時制・通信制のあらましを教頭先生からお聞きになった後、さっそく校内をご視察いただきました。今回は、定時制の6時限目の授業をご覧いただきました。阿久澤教育長様には、生徒の皆さんの笑顔あふれる学習活動をつぶさにご視察いただきました。さまざまな工夫を凝らした教育活動をご覧になって、満足されたご様子でした。
ご視察の途中や校長室にお戻りになった時には、教頭先生にさかんにご質問くださいました。一方、学悠館高校の日ごろの取組へのねぎらいのお言葉、教職員に対する具体的なアドバイスもいただきました。
今後も、多様な「困り感」に寄り添う学校としてはもちろん、インクルーシブ教育の実践、ICT機器の積極的な活用、多彩な図書館活動、信頼される地域貢献活動など、学悠館高校の特長を生かした教育活動を展開してまいります。また、生徒の皆さんが安心して学べる校内体制の確立にも、引き続き全力を注いでまいります。
おかげさまで、今回のご訪問は、「チーム学悠館」の教育活動を改めて確認する絶好の機会となりました。
お忙しい中、お越しくださり誠にありがとうございました。
〝学悠館ビジョン〟のテーマ 校長室・教員室に掲示
4月21日(金)、令和5(2023)年度〝学悠館ビジョン〟のテーマの大型ポスターが、校長室と教員室に掲示されました。
今年度は、「個性が輝く 未来が広がる 学悠館」をテーマとして掲げ、定時制・通信制の教育活動に取り組むことになりました。
大型ポスターは、日向野 晃 校長先生の学校運営方針を、“チーム学悠館”の全教職員が共通理解を図って絶えず意識できるように作成されています。400㎡近くあるフラットな教員室のどこからでも、このテーマを見ることができます。
【校長室】
【教員室:中央ホワイトボード上部】
令和5(2023)年度 学悠館ビジョン 更新
本ホームページのトップページ-左カラムに『学校経営グランドデザイン & ビジョン テーマ』のモジュールがあります。こちらの「令和5(2023)年度 学悠館ビジョン」のデータを更新しました。
「学校経営グランドデザイン」は、令和3(2021)年3月に策定されました。目指す学校像(ミッション)、育てる生徒像=教育目標(生徒指標)、目指す教職員像(教師指標)、令和6(2024)年度までの4年間を見通した中長期目標などが示されています。
一方、令和5(2023)年度の「学悠館ビジョン」のテーマは、「個性が輝く 未来が広がる 学悠館」。あわせて、6項目からなる職員の行動(重点目標)も決まりました。『生徒の姿』や『取組の視点』を意識して、“チーム学悠館”の教職員は、力強く具体的な教育活動を展開していきます。
なお、「学校経営グランドデザイン」と「学悠館ビジョン」の詳細版は、本ホームページのトップページ-左カラムの『校長室』のモジュールからご覧になることができます。
ハナミズキの季節/まもなく開花の見頃 到来!
「学悠館通り」と県道153号線に面した敷地の西側に、ハナミズキが植栽されています。この花が、まもなく見頃を迎えようとしています。例年よりも、4月の気温が高めに推移したのかもしれません。開花のスピードがとても早く感じられます。
全部で13本のハナミズキ。最盛期にはピンクと白の花が愛くるしく咲き乱れ、往来する方々が思わず目を留めるほどです。
ハナミズキは、花の時季はもちろん、赤い実を結ぶ夏、紅葉の秋と、年間を通して楽しむことができます。
敷地の北側のシダレザクラ、南側のサルスベリと並んで、学悠館高校の季節を彩る大切な樹木です。
※ 画像は、4月14日(金)の10時頃に撮影しました。
入学式 挙行/新たなチャレンジのできる学校に、ようこそ!
4月7日(金)、午前10時から体育館2階のアリーナで「令和5(2023)年度入学式」が挙行され、定時制・通信制の新入生の皆さんの入学が許可されました。
日向野 晃 校長先生は、『式辞』の中ではじめに新入生を歓迎する言葉、本校の歴史や役割を述べました。続けて、「自分を知る」ことと「多様性を大切にする」ことについて、高校生活の中でぜひ取り組んでほしいと期待を示しました。
式の最後には、定時制・通信制の新入生代表が、それぞれ「誓いのことば」を述べ、高校生活への抱負と決意を語りました。
入学式 予行/高校生活への期待が膨らむ!
4月5日(水)、10時すぎからアリーナ(体育館2階)で、定時制・通信制合同の〝入学式予行〟が行われました。初々しい入学予定生の皆さんは、クラスごとに着席。「式次第」にしたがって、入学式の流れを確認しました。
この予行に前後して、定時制・通信制それぞれにオリエンテーションも実施。参加した皆さんは、緊張の中にも高校生活への期待が膨らんでいる様子でした。
入学式は、4月7日(金)の午前10時から挙行されます。定時制208人・通信制153人の皆さんの入学が許可される予定です。
【入場の様子】 【誓いのことば(定時制)】 【オリエンテーション(通信制)】
フレッシュな顔ぶれが加わって令和5年度の教育活動 始動!
4月3日(月)、〝チーム学悠館〟の令和5(2023)年度の教育活動が始まりました。
学悠館高校は、今年度から新たに 日向野 晃 校長先生 をお迎えしました。また、定期異動にともなってたくさんのフレッシュな顔ぶれも加わり、今日は一段と〝活気〟にあふれた一日となりました。
午前には、教員室の座席の移動や大掃除、各教科の打合せ。着任したばかりの皆さんは、さっそく新しい座席での執務に臨んでいました。
午後には、辞令交付式、定時制・通信制合同の職員会議、年次会などが行われました。
職員会議や打合せでは、入学式や始業式をはじめとした年度当初の予定も確認しました。生徒の皆さんを迎える準備が少しずつ整っています。教員一人ひとりが、新入生や在校生との対面をとても待ち遠しく思っている様子でした。
【定時制・通信制合同の職員会議】
【教員室の座席移動と大掃除の様子】
春の訪れを告げる純白/ハクモクレンの開花
ここのところの好天に恵まれたおかげで、“ハクモクレン”が開花を始めました。
この木は、学悠館高校の敷地南西の角に2本植栽されています。10cm近くで、厚みのある柔らかな花びらが、閉じたような感じで上向きに咲きます。
本格的な春の訪れを告げる純白の花びらは、あっという間に満開。電車の高架線・校舎などの人工物の中で、“ハクモクレン”の美しさがいっそう際立っています。
中華の名工 陳 建一 先生 が学悠館高校に与えてくれた勇気
令和5(2023)年3月11日(土)、『料理の鉄人』として人気を博した 陳 建一 先生の突然の訃報に接しました。
学悠館高校は、講演会の講師として 陳 先生をお招きしたことがあります。平成24(2012)年12月25日(火)に栃木市文化会館(現・とちぎ岩下の新生姜ホール)の大ホールでご講演いただきました。演題は、「人生のレシピ ― 中華の名工 料理人生を語る ―」。会場は、生徒の皆さんだけでなく、公開講座生・保護者・近隣住民の方々で満席でした。
生い立ち、ご家族のこと、栃木県とのゆかり、料理への情熱、若者に贈る言葉など、話題は多彩でした。また、ステージから降りて客席を縦横に駆け巡り、聴衆にインタビューしながら講演されていたことも印象的でした。およそ1時間半にわたる講演は、実にエネルギッシュ。学悠館高校の生徒の皆さんに、たくさんの勇気を与えていただきました。
陳 建一 先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
令和4年度卒業式 挙行 ~笑顔あふれる「君にエールを!」~
3月2日(木)、午前10時からアリーナで〝令和4年度卒業式〟が挙行されました。
来賓・保護者の皆様のご臨席をいただく中、定時制・通信制のあわせて215名の皆さんに中塚昌男校長先生から「卒業証書」が授与されました。
およそ1時間にわたって行われた卒業式の会場は、厳粛でとても落ち着いた雰囲気に包まれていました。
卒業生の皆さんの凛々(りり)しく立派な姿には、未来へ向けた期待感がみなぎっていました。
〔式次第〕
一 開式の辞
二 国歌斉唱
三 卒業証書授与
四 校長式辞
五 来賓祝辞 来賓紹介、祝電・祝詞披露
六 卒業の辞
七 校歌斉唱
八 閉式の辞
【卒業証書授与:定時制】 【卒業証書授与:通信制】
【卒業の辞:定時制】 【卒業の辞:通信制】
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
今後の健康と活躍を心からお祈りします。
笑顔あふれる「君にエールを!」
明日、215名に『卒業証書』授与へ ~同窓会入会式・表彰式・卒業式予行~
3月1日(水)、午後1時すぎから体育館2階のアリーナで同窓会入会式・表彰式・卒業式予行が行われました。
●同窓会入会式
初めに、同窓会長(代理)の雨谷様と同窓会顧問の中塚昌男校長先生からご挨拶。次に、同窓会から“卒業記念品”が定時制・通信制の代表生徒に手渡されました。 続いて、同窓会役員の皆さん、卒業生の中から新たに選ばれた理事の皆さんがそれぞれ紹介されました。
最後に、全国大会などで活躍した生徒の皆さんと団体に「同窓会長賞」と「同窓会賞」が贈呈されました。
●表彰式
「全国高等学校定時制通信制教育振興会優秀生徒表彰」をはじめとした表彰の賞状・副賞などが、中塚校長先生から定時制・通信制の受賞者の皆さんに手渡されました。
●卒業式予行
卒業証書授与、校長式辞、卒業の辞(じ)、入退場などの一連の流れを確認しました。 生徒の皆さんに集中して取り組んでもらったおかげで、短時間で行うことができました。
明日、3月2日(木)が卒業式。定時制・通信制の215名の生徒の皆さんに『卒業証書』が授与されます。